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友ちゃんのオムツ小説の館

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第101回 女子高生にされたオムツ教師



第101回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は、既に尿意が限界の状態になっているので、本の少しの刺激でも優美華は反応してしまう、それに、指で刺激されるだけでも、股間から力が抜けてしまって必死に我慢しているオシッコが洩れそうになるので、優美華は、
「ヤダッ、止めてっ、お願いですから、止めてぇ、」
と言うが、パンツスタイルの婦人が、
「折角、オムツを当てているのだから、そんなに無理をして我慢しては駄目でしょう。」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「そうですよ、ほら、我慢はしないで、」
と言って、優美華の股間を指で刺激する。本来ならオムツの厚みにオムツカバーがあり、触っただけでは対した刺激には成らないが、しかし、尿意が限界に近い状態になっているので、優美華からしたら本当に辛い刺激に成り、股間から力が抜けてしまってオシッコが洩れそうになる、優美華は、やだ、出ちゃうわ、ああ、だめぇ、と思っているが、オシッコが洩れそうになるので、必死になって腰を振ってしまう、足を上げられないので、腰を振って洩れそうになっているオシッコを我慢するのと、そして、股間を刺激している手から逃れる為に必死に腰を振っているが、オシッコが出そうになる、しかも、ロングスカートの婦人が、優美華の股間を指で優しいタッチで優美華の股間を刺激するので、優美華は股間から力が抜けて洩れそうになるので、
「ダメッ、ああ、だめぇ、出ちゃう、」
と言うのだが、パンツスタイルの婦人が、
「あら、いいじゃないの、どうせオムツを当てているのだから、」
と言って、優美華は股間を刺激させられてしまう、優美華は、駄目よ、駄目ッ、ああ、だめぇ、出ちゃう、と思うのだが、もはや限界になっていた。ああ、だめぇ、と思った時、股間から力が抜ける様な感じがしたので、
「いやっ、駄目ッ、ああ、だめぇ、出ちゃう、」
と声を上げてしまった時、優美華は必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、
「あっ、いやぁ、」
と声を出した瞬間、優美華はオシッコがジャァーと出始めてしまうと、優美華の股間を刺激していたロングスカートの婦人が、
「あら、凄い勢いで、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「あら、そうなの。」
と言って、優美華の股間を触ると、ジーンズの婦人も優美華の股間を触ると、
「まぁ、相当我慢していたのね。凄い勢いで、」
と言われているが、お洩らししている優美華は、このまま止まって欲しいと思っていた。何しろ、既に何度もお洩らしをしていて、グッショリと濡れているから、もしかしたらオムツから溢れさせてしまう可能性があるからだ、お洩らししている股間は異様にお洩らししているオシッコの生温かい感触に包まれている。だが、このままでは、このままでは溢れてしまうわ、そんな、そんな事だけは、と思ってお洩らししているオシッコを止めたい気持ちなのだが、簡単には止まってくれない、優美華は、いやっ、止まってくれない、その時、太腿の内股に生温かい、お洩らししているオシッコの感触があるので、優美華は、
「いやっ、ああ、だめぇ、」
と声を出してしまったが、優美華の股間を刺激していた3人の婦人、ロングスカートの婦人が、
「やだ、お洩らししているオシッコがオムツから溢れさせて、」
と言うと、ジーンズの婦人が、
「本当に、既にオムツがグッショリと濡れているのに取替えないから、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「でも凄い勢いでお洩らしをしているわ、本当にお洩らししたかったんだわ、」
と言うのだが、パンツスタイルの婦人は、
「そうですわね。本当にオシッコがしたくて、したくて堪らなかったのですわ、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「でも、どうしましょうか、濡れたオムツでいて、またお洩らしをしたら、」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「そうですわね。また、オムツからお洩らししたオシッコを溢れさせてしまいますわね。」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「それなら、取替えないと、」
と言った時、ロングスカートの婦人が、
「そうですわね。でも、大丈夫ですわ。何しろ、このフロアはキッズ専用のコーナーなのですから、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「ああ、そうでしたわね。」
と言っているので、優美華は、まさか、まさか、ここでオムツを取替えるというのかしら、そんな事になったら、と思うだけで背筋が寒くなる、だが、ロングスカートの婦人は、
「それなら、一旦、こちらの女性を連れていきましょうか。」
と言うと、ジーンズの婦人が、
「そうですわね。」
と言って、優美華の手を持ち、託児所の外に連れ出そうとするので優美華は、
「ちょ、ちょっと、ちょっと待って下さい、ああ、だめぇ、」
と声を出すのだが、そのまま託児所の外に連れて行かされるので、優美華は、
「やっ、止めて下さい、そんな、そんな、」
と言うのだが、優美華が歩き始めると、オムツの裾からオムツカバーに溜っているオシッコが溢れてきて、優美華の内股を濡らすのを見たジーンズの婦人が、
「あら、歩くとオシッコが零れていますわ。」
と言うので、パンツスタイルの婦人が、
「あら、本当に、オムツから溢れているわ、どうしましょうか、」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「あら、そうですわね。それなら、」
と言って、ロングスカートの婦人は、託児施設の関係者に何やら話をし始めているが、優美華は、やだ、何で、何で、と思っているのだが、そこに出てきたのは、先程の則美の時、有米子が則美のオムツを取替える時に手伝いをしていた保育士ではなくて、若い保育士よりも2歳か3歳年上の保育士が来て、優美華を見ると、
「あらぁ、これではオムツを取替えて差し上げないと、」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「でも、立派な成人のオムツなんて簡単にはないでしょう。」
と言うのだが、年上の保育士は、
「そうですけど、待っていて下さいね。」
と言うと、ロングスカートの婦人と2人で優美華のオムツを取替える代わりのオムツを仕入れる為、託児所を出て行った。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/09/14(金) 23:59:59|
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まとめ【第101回 女子高生】

第101回  女子高生にされたオムツ教師 優美華は、既に尿意が限界の状態になっているので、本の少し
  1. 2012/11/14(水) 12:13:42 |
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