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友ちゃんのオムツ小説の館

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第100回 女子高生にされたオムツ教師



第100回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は無責任に会話をしている2人に下手に声を掛けて藪蛇に成る事は避けたい、何しろ、優美華も則美と同じ様にオムツを当てている、当てられているのだから、だが、尿意はジワジワと高まってきていて、ジッと立っているのが辛い状態になっていて、優美華は、いやっ、出ちゃう、と思うと同時に、ここでは、ここでお洩らしはいやっ、嫌よ、と思うのだが、優美華の気持ちとは裏腹に尿意はジワジワと高まって来るので優美華はどうしても片足を上げて内股を擦り合わせて必死になって我慢をしていた。
ガラス越しに見える託児所の中では、則美がハイハイをしている、時折、有米子が則美のオムツを取替える時に、手伝っていた若い保育士が、何やら則美のお尻を押して則美にハイハイを擦る様に仕向けている。則美は何やらいいたのだろうが、口にはオシャブリが加えられているので、どうしても言葉が出て来ないだろうと、優美華は推測出来る。だが、オシャブリの為に口から涎がでてしまうと、若い保育士に、首から下げている涎掛けで拭かれる、だが、それだけでなくて、赤ちゃんの格好をしている則美に、託児所にいる子供達も興味があるのだろう、何やら若い保育士に声を掛けていて、そして、則美のお尻を押しているので、則美は嫌そうにしている。そんな則美の姿を見た涼香が、
「あら、則美ちゃんったら、赤ちゃんにしてしまったのですね。」
と言うと、有米子が、
「そうよ、何しろ、何しろ、中の保育士さんがね、」
と言うので、涼香は、
「あら、保育士さんがどうしたのですか、」
と言われて、有米子が、
「どうやら、則美ちゃんを保育士したいような雰囲気だったから、それでね。」
と言うと、涼香が、
「これでは本当に赤ちゃん返りが進んでしまいますわ。それなら、ここから出る時は、」
と言うと、有米子は、
「そうね、則美ちゃんにはベビーカーが必要ね。」
と言うので、優美華はドキッとしてしまった。今朝、和美達が住んでいる家まではベビードレスを着せられて、しかも、ベビーカーに乗せられて連れて来させられてしまったから、優美華はドキッとしてしまった。まさか、有米子さんと窓香さんは則美ちゃんを赤ちゃんの格好をさせたまま、ベビーカーに乗せて、街を連れて歩く積りなのだろうか、と思った。優美華はそんな則美を想像するだけで、鳥肌が立つ程に寒気を感じてしまう。優美華の上で、足に鳥肌が立っているのは何も則美の事を考えたからだけではない、優美華の尿意はジワジワと高まってきていて、足を上げる頻度が高まっていた。優美華は片足を上げて、内股を擦り合わせる様な仕草をしているが、そうしていないと、我慢しているオシッコが出そうになってしまうので、不安になっていた、優美華は、やだ、出ちゃう、ああ、駄目ッ、出ちゃうわ、と思っていた。ただ、尚子と和美は優美華の股間を刺激する事はしないで、そのまま則美を見ているが、優美華がオシッコを我慢しているのを知ってしまったら何をされるのか分からないので、優美華は不安で一杯になっている。だが、尿意がジワジワと高まっていたので、優美華は、やだ、このままでは出ちゃう、ああ、どうしひょう、と思っていた。
その時、無責任に則美の事を話していた婦人の1人、パンツスタイルの婦人と、ロングスカートの婦人が居て、更に、もう1人、ジーンズを履いて来た婦人が近付いてきたので、優美華は、いやっ、人が増えていくわ、ああ、そんな、そんな、と思っているのだが、尿意は更に強まってきているので、優美華は、いやっ、こっ、このままでは、と思っているのだが、尿意が強まってきていて苦しいのでどうしても片足が上がっていたが、その時、則美を見ていたロングスカートの婦人が、
「あら、こちらの方も、中の女の子と同じ様様な格好をされて、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「あら、本当に、」
と言うので、優美華は、いやっ、それ以上は、お願いだから、と思っているのだが、ロングスカートの婦人が、
「あら、お尻が膨らんでいるけど、もしかして、」
と言うのだが、優美華は、いやっ、これ以上は、ああ、駄目ッ、駄目なんだから、と思っていたら、パンツスタイルの婦人が、
「そうよね、まさか、こちらの方も、」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「そうかもね。」
と言うと、ジーンズの婦人が、
「すいませんね。少し失礼して、」
と言った時、優美華が着ているワンピースのお尻の部分の裾を捲り上げるので、優美華は、
「いやっ、やっ、止めて下さい。」
と言って、お尻を振って、3人の婦人から逃れようとするのだが、パンスタイルの婦人が、
「あら、こんな所にもしかしてオムツ、しかも、今にも見えてしまいそうなワンピースを着ているのだから、見せて頂いてもいいのではないかしら、」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、ロングスカートの婦人が、
「そうですよ、履いている物を見えてしまっても良い程に短いスカートを履いているのですから、別に見てもねえ、」
と言うと、ジーンズの婦人が、
「そうですよ、丁度、前を向いて頂いたから、」
と言うと、優美華の手を押えるので、優美華は、
「いやっ、なっ、何をするのですか、何を、」
と言うのだが、パンツスタイルの婦人が、
「何、何を履いているのか確認をするだけですよ。」
と言って、優美華が着ているワンピースの裾を捲り上げるので、優美華は、
「ヤダッ、やっ、止めてぇ、止めて下さい。」
と言うのだが2人の婦人が優美華の手を押さえ動けない様にされてしまうと、ジーンズの婦人が、
「それでは、失礼して、」
と言って、優美華が着ているワンピースの裾を捲り上げる。しかも、先程はお尻の部分の裾を捲り上げたが、今度は下腹部、前の裾を捲り上げると、
「あら、本当にオムツだわ、」
と言うと、他の2人も優美華の前でしゃがみ、優美華が当てているオムツを見るので、優美華は、
「いやっ、やっ、止めて下さい、」
と言うのだが、パンツスタイルの婦人が、
「あら、見る位別に良いでしょう。」
と言って、優美華が当てているオムツを見るのだが、優美華は尿意が強くて今直ぐにでも洩れそうになっているので、オムツを見られている時でもオシッコが洩れそうになり、優美華は思わず足を上げる仕草をするので、パンツスタイルの婦人が、
「あら、どうかしたのかしら、」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「ひょっとして、」
と言った時、優美華の股間を触るので優美華は、
「やだ、さっ、触らないで、」
と言うのだが、ジーンズの婦人が、
「あら、オムツを当てているのに必死に我慢しているわ。」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「あら、本当に、でも、オムツを当てているのだから、」
と言うのだが、ロングスカートの婦人が、
「もしかして、」
と言うと、優美華が当てられているオムツの裾から指を入れるので、優美華は、
「いやっ、あっ、だめぇ、」
と声を出すのだが、優美華のオムツの確認をしたロングスカートの婦人は、
「あら、オムツがグッショリ、」
と言うと、ジーンズの婦人が、
「あら、そうなのですか、」
と言うと、優美華が当てているオムツの裾から指を入れ、オムツの確認をするので、優美華は、
「止めて下さい、お願いですから、止めて下さい。」
と言うが、優美華の言葉等関係ないと言った感じで、ジーンズを履いている婦人が、
「あら、本当だわ、オムツがグッショリ、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「それなら、お洩らしをしたら大変な事になるから、必死になって我慢しているのね。」
と言うと、ロングスカートの婦人とジーンズの婦人の目付きが一瞬変わったので、優美華は、いやっ、そんな、損な目付きには、と思うのだが、その時、ロングスカートの婦人が、
「それなら、こうやったらどうかしら、」
と言って、優美華の股間を指で擦るので、優美華は、
「いやっ、止めてっ、止めて下さい。」
と言うのだが、ロングスカートの婦人は、
「どうやら、私が考えた通りね、本当にオシッコが洩れそうなのだわ、」
と言うので、更に加虐的な目付きになっているので、優美華は、いやっ、許してえっ、と思っていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/09/13(木) 23:59:59|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
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コメント

久しぶりのコメントさせていただきます。

今後の展開でどんどん赤ちゃん扱いになるのか、、、楽しみです。

みんな赤ちゃんになって保育されて行く姿を想像している、玲菜も日々の生活で布おむつにオムツカバーを当ててます。。。

実際にこんな幼稚園や保育園が存在したら入園したいなぁ~♪
  1. 2012/09/14(金) 01:39:09 |
  2. URL |
  3. 玲菜 #-
  4. [ 編集]

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