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友ちゃんのオムツ小説の館

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第99回 女子高生にされたオムツ教師



第99回  女子高生にされたオムツ教師 




有米子は涼香を呼ぶ為に携帯電話で連絡をとっていて、連絡が終わると、有米子は、
「休憩する場所があるでしょう。そこで待っていて下さいって、」
と言われたので、和美は、
「あら、そうなのですか。」
と言うと、休憩所に向かう、優美華も和美に、
「優美華様、さぁ、行きましょう。」
と言うと、優美華の手を持って休憩所に向かって行った。
休憩所は、優美華がキッズコーナーでお洩らしをした後に連れて来させられた場所だ、だから、優美華は何となく嫌な気持になる。またお洩らしをしてしまったら、またここに連れて来させられてしまうのではないか、と不安に成ってしまうし、そんな嫌な記憶しかないので、優美華は嫌だとおもっていた。だが、涼香が中々来ないので、優美華は早く来て欲しいと思っていた。このままだと、涼香が来る前に尿意を感じてしまえば、このフロアでお洩らしをしてしまう可能性が強いから、そうなったら優美華は、則美と同じ様に託児施設でオムツを取替えられる可能性がある。あのガラス越しに見られてしまう託児施設でだ。そんな事になったらと思うだけで優美華は背筋が寒くなる思いになる。優美華はそんな事だけは、そんな事だけは避けたい、と思っていたので、早く、お願いだから早く来て、と思っていたのだが、その時、背筋がゾクゾクとする悪寒が走った瞬間、優美華は、いやっ、そんな、そんなぁ、と思った。優美華は大量に水分を採らされているので、どうしても尿意を感じてしまうと、強い今直ぐにでも洩れそうに強い尿意を感じてしまったので、優美華は、いやっ、ああ、だめぇ、と思ったのだが、優美華は出来るだけ尿意を感じている事を知られない様にしなくてはならないと思った。そうしないと、ここでお洩らししてしまうわ、そうなったら、と思うだけで優美華は青ざめていた。優美華が尿意を感じてしまっても涼香が来なくて、それから少し間を開けてから涼香がやって来た。涼香が来ると、有米子は、
「所で涼香先生、奈菜美先生はどうですか。」
と言うと、涼香は嬉しそうに、
「大丈夫ですよ。先程、お洩らししましたから、」
と言うので、有米子は、
「そうですよね、何しろ、しっかりと水分を採らせましたからね。」
と言うと、涼香は、
「ええ、真子ちゃんと寛子ちゃんがイベントのショーに退屈してしまったので、屋上の遊具で遊ばせていたら、尿意をもようしましてね。それで、遊具がある所でお洩らしをされましたよ、」
と言うと、有米子は、
「お洩らしをしたのなら、当然、」
と言うと、涼香は、
「はい、しっかりと水分を補給をさせると同時に、オムツに溜ったオシッコは零してきましたから、」
と言うと、有米子は、
「流石に、仕事が早いわね。」
と言うと、涼香は、
「これからどちらに行かれるのですか。」
と言うので、有米子は、
「このフロアに来る前にバーゲンをしている所があったでしょう。」
と言われたので涼香は、
「ええ、有りましたけど、」
と言うと、有米子は、
「そこに行こうと思っているの。」
と言うので、涼香は、
「いいですね。それは、」
と言うと、有米子が、
「でも、その前に、」
と言うと、涼香が、
「何かあったのですね。」
と言うので、和美が、
「何かあったのではなくて、何かをしたのですよ。」
と言うと、涼香はある程度の事を察したのか、
「則美ちゃんの事ですね。」
と言うと、有米子が、
「そうよ、少し来て頂けるかしら、」
と言うと、また、キッズコーナーがあるフロアにある託児施設に行くが、尿意を感じている優美華はどうしても、少し内股で歩いてしまうし、少し腰が引き気味になってしまう、その為、尚子か和美に尿意を感じている事を悟らられてしまうのではないか、と不安になっていたら、優美華の股間をそっと撫でるので、優美華は、
「いやっ、」
と声を出してしまうと、尚子が、
「則美ちゃんもそうだけど、優美華様、もうオシッコがしたくなったのですね。」
と言うので、優美華は、
「そっ、それは、」
と言うのだが、尚子は、
「だって、」
と言って優美華の股間を擦るので優美華は、
「ダメッ、止めてっ、お願いだから、止めてぇ、」
と言うのだが、尚子は、
「そうだ、お洩らしをしたら、優美華様も則美ちゃんと同じ様に、」
と言うのだが、和美が、
「それなら、硬く絞るだけでいいわ、」
と言うので、尚子が、
「そうですね。その方が良いですね。」
と言うのだが、優美華は、
「そんな、それは、」
と言うのだが、自分も則美ちゃんと同じ様にオムツを開かされる所が見られてしまうと思うだけで、優美華は青ざめてしまう、だが、尚子が、
「ほら、遅れていますわ、さぁ、行きましょう。」
と言って、託児施設に連れて行かされるが、優美華は、
「あっ、いやっ、」
と声を上げてしまったが、そのまま託児施設に連れられて行った。
託児施設に入るが、則美が居る所には中には入らず、ガラス越しに宅徐署の中を見ると、託児所、そこには普通に子供が遊んでいる光景が見えるのが当然だが、だが、そこには体が倍以上もある則美がハイハイをして遊んでいるというよりも、遊ばれている。しかも、ガラス越しに見られてしまっているので、則美からしたら恥ずかしい事この上無いのは分かるが。だが、それは優美華達からしたら、当然、経緯を知っていて、優美華も一歩間違えば則美と同じ運命にされてしまう可能性があるので、あまり見たいとは思わない、だが、何も知らない人が、特に子供を持っている婦人が見れば、
「やだ、1人大きな赤ちゃんが居るわ。」
と言うと、その婦人の連れ合いが、
「本当に、でも、どう見ても幼児でもないわ、それに、体からして高校生か大学生よ。」
と言うので、最初に声を掛けた婦人が、
「本当に、でも、ちゃんとオムツを当てているから、」
と言うと、連れ合いの婦人が、
「あら、本当だ、しかも、布オムツよ、エナメルのオムツカバーを当てているわ、本当にお洩らしをするのかしら、」
と言うので、最初に声を掛けた婦人が、
「お洩らしをするのではないかしら、見て、隅を、」
と言われて、連れ合いの婦人が、
「あら、本当に、布オムツにオムツカバーがあるわ。」
と言うので、最初に声を掛けた婦人が、
「そうよ、だから、本当にお洩らしをするよ。」
と言うと、連れ合いの婦人が、
「でも、高校生か女子大生が何で、赤ちゃんの格好をしているのかしら、」
と言うので、最初に声を掛けた婦人が、
「中には居るみたいですよ。赤ちゃん返りをしてしまう高校生とか大学生が、」
と言うので、連れ合いの婦人が、
「そうですわね。でも、お洩らしして、オムツを取替える所を見てみたいですわ。」
と言っているが、その会話を聞いていた優美華は、そんな、則美ちゃんは無理矢理、赤ちゃんにさせられていると言うのに、と思うのだが、それ以上に優美華は尿意を感じているので、そのオムツを取替える人物に自分がさせられる可能性があるので、不安になってしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/09/11(火) 23:59:59|
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