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友ちゃんのオムツ小説の館

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第24回 オムツバトントワラー



第24回  オムツバトントワラー 




音楽無しで演技を終了すると、松美は、
「それでは、今度は音楽を掛けますよ。」
と言われたので、由唖は、あっ、そんな、と思っていたら、松美が由唖の所に来て由唖の股間を触るので由唖は、
「いやっ、」
と声を出すが、松美は、
「どうやら、オシッコが洩れそうのようね、丁度良いわ、」
と言うので、由唖は、
「そんな、先生、酷い、酷いわ、」
と言うのだが、松美は、
「丁度良いわよ。何しろ、洩れそうに成っている時のレッスンになるから、」
と言うので、由唖は、
「そんな、ひっ、酷い、」
と言うのだが、松美は、
「とにかく、レッスンを始めるわよ、」
と言うと、プレイヤーを動かすので音楽が流れ始めるので由唖は、あっ、だめぇ、ゆっ、許してぇ、と思うのだが、音楽が流れ始める、由唖は尿意が強いのでどうしても片足を上げて必死に我慢を続けているが、洩れそうになるので思わず痙攣した様に足を上げて、股間を刺激して必死に我慢を続けていた。まさか、股間を押える訳にはいかないので必死になって我慢を続けていると、バトンの演技を始める。流石に由唖は何とかこなしていくが、途中、オシッコが洩れそうになるので由唖は、いやっ、でっ、出ちゃう、と思って、必死になって我慢をしているが、その時、オシッコが洩れそうになったので、由唖は、駄目ッ、だっ、だめぇ、と思っていたが、オシッコが出てくる感じがしたので、由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声がでてしまったが、その瞬間、必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので由唖は、
「だっ、だめぇ、」
と声を出してしまって、思わず股間を押えてしまうが、必死に我慢していたオシッコがジャァーと出始めてしまったので、由唖は、
「いやぁ、」
と声が出てしまうが、そのままバトン演技が続けられていくが、由唖はバトンの演技をしないで、そのままお洩らしを続けているが、由唖は、ああ、駄目ッ、止まって、お願い、お願いだから、止まって、と思うのだがお洩らししているオシッコが止まってはくれないので、由唖は、いやっ、止まって、と思うのだが止まってはくれない、その上、既にお洩らしをしてオムツが濡れているので、お洩らしを始めた当初はオムツがしっかりと受け止めてくれたが、お洩らししている途中からオムツからお洩らししているオシッコが溢れ始めたので、由唖は、
「アッ、いやぁ、」
と声がでてしまったが、そのままお洩らしを続けていた。由唖はお洩らししているオシッコを止めたかったが、止める事が出来ずにそのままお洩らしをしてしまうが、お洩らしが終わると、松美が、
「由唖、演技を続けなさい。」
と言われてしまったので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな、」
と思うがそのまま続けさされ、そして、最後まで演技を続けた。
音楽を流して通しが終わると、松美が、
「今度は、由唖が抜けた時の演技をしますよ。」
と言われて、由唖の代わりに麻紀が由唖が演技をしたポジションに入る。だが、その前に、麻紀は、
「滑ると危ないから。」
と言うと、由唖がお洩らしをして濡れた所を綺麗に拭き取るのだった。由唖は尿意を感じていないので、1人、自分のパートの演技の練習をしていた。尿意を感じていないので、普通に演技が出来るが、1人でレッスンを続けていたら、どうしても股間が熱くなるので由唖は、いやっ、おかしくなるぅ、と思いながらレッスンを続けていた。
イベントに参加する時の演技が粗方固まったので、松美は、
「それでは、少し休憩をしてから、最後にパレードの練習をしますよ。」
と言われたので、由唖は、休憩って、と思っていたら、直ぐに麻紀と典子が来たので、
「いやっ、もう、もう止めて、止めて下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「駄目よ、由唖はオムツを当てているのだから、」
と言うと、典子が、
「そうよ、由唖はオムツを当てているのだから、オムツを当ててレッスンと言う事はお洩らしもレッスンの内なのだから、」
と言うと、またペットボトルを取り出してきたので由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出すが、先程の休憩前に飲み残したペットボトルの日本茶と、そして、新しいペットボトルの日本茶を飲ませられるので由唖は、いやっ、そっ、そんな、また、またオシッコが出ちゃう、と思うのだが、麻紀と典子に、清美が加われば、由唖1人では対応しきれないので、飲まされてしまうが、それだけではなかった。
日本茶を飲み終えると、典子が、ワンピースの裾を捲り上げるので由唖は、
「いやっ、やっ、止めて下さい、何をするのですか。」
と言って、思わずワンピースの裾を押えようとすると典子が、
「何を言っているの、オムツにはお洩らししたオシッコが溜っているのだから、零さないと駄目でしょう。」
と言って、由唖の手を押えるので由唖は、
「いやっ、あっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、そのまま典子に手を押えられてしまうが、由唖の手を押えるのは典子だけではなくて、清美まで、
「そうよ、駄目でしょう。由唖、」
と言って、由唖の手を押えると、典子と清美は由唖が着ているワンピースの裾を捲り上げてしまうので、由唖は、
「やだ、やっ、止めて、ああ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、麻紀は由唖が当てているオムツカバーの腰紐に手を掛けるとゆっくりと解いてしまうので、由唖は、
「いやっ、止めて、お願い、お願いだから、止めて、」
と言うのだが、麻紀はオムツカバーの前当てに手を掛けると、またゆっくりと剥がしていくので由唖は、
「あん、だっ、だめぇ、ああ、許してぇ、」
と言うが、麻紀によってオムツカバーの前当てを剥がされてしまうと、多少なりともまだオムツに吸い取られず、オムツカバーに溜っていたオシッコが零されると、麻紀はオムツカバーの前当てを由唖の股間に当てると、オムツカバーのホックを止めて行くので由唖は、
「もう、もう、オムツは、オムツは許して、」
と言うのだが、麻紀は、
「何を言っているの、オムツを当てたバトントワラーとしてのレッスンは始まったばかりなのだから、」
と言うと、典子が、
「そういう事よ、だから、オムツで頑張るのよ。」
と言っている間に麻紀は由唖にオムツカバーの前当てを当ててしまうと、オムツの形を整えてからオムツカバーの腰紐を止めてしまうが、由唖が、
「そんな、オムツを当てたバトントワラーだなんて、」
と言うのだが、麻衣子が、
「だって、現実に昨日、パレードの最中にお洩らししたのは事実なのですから。」
と言うと、麻紀が、
「そうよ、お洩らしバトントワラーよりも、オムツを当てたバトントワラーの方が良いでしょう。」
と言うので、由唖は、
「そんな、そんな、」
と言うのだが、それ以上の言葉が出て来なくて、麻紀達のペースに乗せられている状態だった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


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