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友ちゃんのオムツ小説の館

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第98回 女子高生にされたオムツ教師



第98回  女子高生にされたオムツ教師 




オムツカバーの前当てを当ててしまうと、有米子はオムツカバーのホックを止めていき、全て止め終えると、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をしてから、強引に則美に当てたオムツの形を整えると、オムツカバーの腰紐を止めてから、裾紐を止めてしまうと、有米子は、
「これで終わりですよ。」
と言って、オムツを当てた則美の股間を軽く叩くが、若い保育士が、
「折角、オムツを取替えたのですから、まだお買い物があるのでしょう。」
と言われたので、有米子は、
「ええ、そうなのですか、」
と言うと、若い保育士は、
「それでしたら、少しこちらで預かっても構いませんが、」
と言うので、有米子は、
「あら、そうなのですか、でも、このままでは、」
と言うと、若い保育士は、
「それなら、赤ちゃんの様に振舞って頂ければ、良いのですから。」
と言われて、有米子は、
「そうね、それなら、」
と言うと、有米子は自分の鞄の中からある物を取り出した。それは、大人の赤ちゃんが口に着けておく、オシャブリだった。そして、若い保育士は、
「それに、これも必要ですわね、」
と言って、ソックスとミトンを取り出してきた。だが、それは紐で繋げるミトンにソックスだった。それを着ければ赤ちゃんの様にハイハイをして移動しなければならない、優美華は、そんな、そんな、と思っているのだが、有米子が、
「則美ちゃん、それでは則美ちゃんは少しここに居てね。」
と言われたので則美は、
「えっ、それは、それはどういう事ですか、」
と言うと、有米子が、
「私達にはお買い物があるから、暫くここに居てね。」
と言われて、則美は、
「そっ、それはどういう事ですか、それは、」
と言うと、有米子は、
「その前に則美ちゃんは赤ちゃんに成って貰うのよ。」
と言って、則美の手を持つので、則美は、
「あっ、いやっ、やっ、止めて下さい、ああ、だめぇ、」
と言うのだが、ミトンを着けられてしまってから、紐で繋がれてしまえば、完全に手が使えない状態になってしまう、そして、有米子は、
「お手々はこれで良いから、それではこれを履きましょうね。」
というと、若い店員が、
「そうですよ、赤ちゃんに成る為に、」
と言って、則美の足を押えるとソックスを履かせる、踵の所には金具があり、紐で繋げてしまえば完全に歩く事が出来なくなり、則美はハイハイで移動するのを強要される。ミトンにソックスを見に着けられてしまった則美に、有米子は、
「後はこれね。」
と言って、則美の頭にキャップを被せ、そして、首から布を下げれば涎掛けを着けられてしまう、涎掛けを着けた有米子は、
「うん、赤ちゃん見たくなったわ、それでは最後に、」
と言って、則美の口にオシャブリを咥えさせると、完全に赤ちゃんの装いにされてしまったので、則美は、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と言葉を発する事が出来ない、だが、若い保育士が、
「それでは則美ちゃんをお預かりしますわ。」
と言うので、有米子が、
「それでは宜しくお願いしますわ。」
と言うと、有米子は立ち上がると、有米子は履いていた履き物を履こうとする。だが、則美は、
「ううっ、うっ、ううっ、ううっ、ううっ、」
と声を出している。則美がしっかりと声が出せないのは、オシャブリを咥えさせられている為だ、だから、ちゃんとした言葉が出て来ない、その上、立ち上がりたくても、手の自由も足の自由も完全奪われているからそれも出来ない、だから、則美は何か必死に懇願しているようなのだが、則美を預かると言った若い保育士は、
「あら、ママが行っちゃうから寂しいのね、」
と言うので、則美は首を横に振っているが、それはオシャブリを咥えていて言葉を発する事が出来ないと分かっていた。だから、首を振るのだが、その姿がどうみても母親が子供を置いて行くので、寂しがっている子供の姿にしか見えない、優美華はそれを見ていてあんな事になったらと思うだけで背筋が寒くなる思いだった。

則美をデパートの託児所に置いた有米子が戻って来たので、和美が、
「これで大丈夫ですね。則美ちゃんもしっかりと託児所に預ける事が出来たから、」
と言うので、有米子は、
「そうですわね。」
と言うと、尚子が、
「でも、あのまま託児所に置いておいたら、またお洩らしをして、」
と言うと、有米子が、
「ええ、そうですわね。以外に早く返ってしまうかもしれませんわね。」
と言うので、優美華は、えっ、と思ったが、返ってしまう、それは幼児返りを意味している事は後で知る事になる。でも、そうなったら、と思うと何と無く、則美が気の毒になってしまう、和美が、
「それでは、他の所を見ましょうか。」
と言うと、有米子が、
「そうですね。そういえば、バーゲンが行われていましたから、バーゲン会場を覗きませんか。」
と言うと、尚子が、
「そうですね。それなら、涼香さんも呼ぼうかしら、」
と言うので、和美は、
「あら、寛子ちゃんと真子ちゃんは大丈夫かしら、」
と言うので、有米子は、
「大丈夫ですよ。何しろ、奈菜美さんがいるから。」
と言うと、和美は、
「あら、そうでしたわね。何しろ、奈菜美さんはオムツが必要な体と言っても保母さんですからね。」
と言うと、有米子は、
「それに、奈菜美さんはオムツを当てている為か、子供には人気があるのですよ。」
と言うので、和美は、
「あら、そうなのですか、それなら、優美華様もオムツを当てて教壇に立てば人気が出るかもしれないわ。」
と言われた時、優美華はドキッとしてしまった。そんな、オムツを当てて教壇に立つだなんて、それに、奈菜美さんの姿を見ていたら、どうみても、奈菜美さんに懐いているのではなくて、オムツを当てている奈菜美さんは子供達にとって丁度良いオモチャにされているのだわ、特に、オムツを当てている事でトイレを使用禁止にされるだけでなくて、必死に我慢している奈菜美さんにお洩らしをさせる事は園児達にとっては良いオモチャなのだわ、だから、人気がある様に見えるだけだわ、でも、私もオムツを当てて教壇に立つ、と考えただけで優美華は背中が寒く感じてしまった。そんな、まさか、今、着せられているワンピースの様に膝上最低でも15センチもあるスカートを履かされ、オムツが見えるかもしれない、ワンピースで講義なんてできないわ、それに、私の場合は高校生が相手だから、余計に辛い事になってしまうわ、そんな、そんな事は、と思った。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/09/07(金) 23:59:59|
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