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友ちゃんのオムツ小説の館

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第22回 オムツバトントワラー



第22回  オムツバトントワラー 




最初は基本的な運動をしてからバトンを使って練習を始める。バトンを使わせると由唖はダイヤモンド・エンジェルスの中で一番上手い、だから、センターになっているが、しかし、今の由唖は普通の状態ではなくて、オムツを当てたセンターになっているので、由唖は、何で、何で、オムツを当ててレッスンをしなくてはならないの、と思うのだが、そのままオムツを当てて、レッスンを続けているが、普通に足を上げたりしているのがモゾモゾしているオムツが足を動かす事で擦れて、次第に変な気持になってくるので由唖は、いやっ、おかしくなるわ、どっ、どうして、どうして、と思うのだが、そのままレッスンを続けていると、由唖は尿意を感じてしまったので、あっ、いやぁ、と思った。
ダイヤモンド・エンジェルスでの最初のレッスンを終えると、インストラクターの松美が、
「それでは皆さん、一旦、集まって下さい。」
と言って、松美の所に集まり、松美は、
「それでは、今度の日曜日は、イベント会場での模範演技になりますから、その振り着けをしますから、」
と言うと、麻紀が、
「先生、質問があるのですが、」
と言うので松美が、
「どうかしましたか、」
と言うと、麻紀は、
「以前、やった振り着けと大幅に変わるのでしょうか。」
と言うので、松美は、
「いえ、一部ですけど、変えようと思っていますので、今から、前回のイベントで行った発表会の振り着けで演技をして貰いますので、」
と言われると、松美は音楽の準備をするので、由唖達は、ステージを見越してテープが張られている場所に着いて、ポーズをとるが、由唖は、ああ、だめぇ、オシッコが、オシッコが、と思うが、我慢していた。だが、尿意はジワジワと高まってきていたが、松美が、
「それでは始めますよ。」
と言うと、音楽が流れ始めたので、由唖達は演技を始める、由唖の尿意はそれ程でもないので大丈夫だったが、それでも、どうしても尿意が強まるので、音楽で聞こえないが、由唖は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、オムツがモゾモゾしているのでどうしても、変な気持になってくるが、それは必死になって我慢していた。
模範演技の場合、由唖は1人でソロがあるので、それもしなくてはならない、由唖は、松美に教えられたソロを難なくこなすが、それでも、尿意が強まっているのは事実で、最後にバトンのポーズを採った時、尿意が強いので由唖は思わず片足をあげてしまったが、その事に関して、松美は何も言わなかったが、由唖は、いやっ、オシッコが、と思う程に強まってきていた。
振り着けの変更は、由唖のソロの部分では無いので、助かったが、それでも、由唖はステージの前方に来てソロをしなくてはならない、由唖は次第に強まる尿意に耐えながら、振付を覚えなくてはならなかった。
主な変更点は、インストラクターの松美が模範演技を見せるが、由唖は更に尿意が強まってきていいるので、
「あっ、いやぁ、」
と声が出てしまうが、由唖は尿意が強くて堪らない状態に成りつつある、だが、松美は、
「それでは、以下の変更点を、」
と言って、変更点のレッスンをする。だが、振り着けには当然、足を上げなくてはならない所があるが、尿意が強いので足を上げた時、由唖は、
「いやっ、」
と声を出し、思わず内股を擦り合わせてしまう、変更点があるので、どうしても、見ていなくてはならない所もあるので由唖は隅に立っていると、清美がバトンで由唖の股間を擦るので由唖は、
「いやっ、止めて、」
と言うと、清美は、
「オシッコがしたいのでしょう。由唖、」
と言われたので、由唖は、
「そっ、それは、」
と答えるが、麻紀が、
「あんまり、無理をして我慢しない方が良いわよ、」
と言って、由唖の股間をバトンで刺激するので由唖は、
「いやっ、止めて、お願い、お願いだから、」
と言うのだが、麻紀は、
「何処まで我慢出来るのかしら、」
と言うのだが、その顔には何となく嬉しそうな笑みが零れているので、由唖は、そんな、そんな、と思うのだが、少し呼吸を整えてから、自分の振り着けを確認をするのだが、どうしても、尿意が強いので、由唖は、いやっ、出ちゃう、ああ、だめぇ、出ちゃうわ、と思いながら必死になって我慢を続けていたが、オムツを当ててバトンを扱っているので、モゾモゾしていた股間が今ではべったりとエッチなお汁で濡れているのがオムツを当てている由唖にも分かるので、由唖は、あっ、いやぁ、と思っていたら、松美が、
「それでは、由唖さん、」
と言われたので、由唖は、
「はい、」
と返事をすると、松美は、
「センターの振り着けを見ますよ。」
と言われたので由唖は、1人、センターの位置の演技をしなくてはならなくなってしまった。何しろ、由唖がセンターに立ち、扇の様に斜め後ろに2人繋がるので由唖の演技は重要な所になるので、松美は、
「はい、それでは、」
と言って、音楽の代わりに手を叩いてリズムを取り、その手拍子に合わせてバトンの演技をするが、尿意が強く、どうしても、オシッコが洩れそうになるので由唖は、
「あっ、」
と声を出してしまうが、そのまま、演技は続けなくてはならなかった。普通ならバトンを落とした時に、止めるのだが、しかし、由唖が落としても何も言わなかったので、由唖は演技を続けなくてはならない、そして、由唖が足を上げた時、必死に我慢していたオシッコが洩れそうになってしまったので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声を出してしまった。オシッコが出そうになってしまったので、由唖は思わず股間を押えてしまったが、股間を押えてしまった瞬間、オシッコがシュッと出てしまったので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声を出し、強く股間を押えてしまったが、直ぐにオシッコはジャァーと勢い良くオムツの中にではじめてしまったので、由唖は、
「あっ、だめぇ、」
と声を出してしまったが、オムツの中に勢い良くオシッコが出ているので由唖は、いや、でちゃった、ああ、だめぇ、と思うのだが、オムツの中はお洩らししているオシッコの為に生温かい、ので、由唖はオムツにお洩らしをしている事を実感させられる、だが、由唖はお洩らしを見られていて、しかも、松美は、相変わらず手拍子を続けているので、股間を押えているのが余計に恥ずかしく感じていた。
お洩らしが終わると、松美が、
「由唖、お洩らしが終わっても演技を続けるのよ、さぁ、」
と言われたので由唖は、まだお洩らしをしてまだ温もりがある中、演技を始めた。だが、その時は、お洩らしをしてしまったので、松美は、
「由唖、それではもう1回、」
と言われてしまった。由唖は、また演技を始めるが、今まではお洩らしをして濡れていないオムツで演技をしていたが、今度は、濡れたオムツで演技をしなくてはならない、由唖は、あっ、いやっ、おかしくなる、と思いながら、バトンの演技を続けていたが、流石にダイヤモンド・エンジェルスのセンターなので、何とか、纏めると、松美は、
「それでは、通しますよ。」
と言うので、5人全員が整列しなくてはならない、パレードの時、麻衣子はサポートに回るが、常にサポートではない、模範演技の場合は麻衣子も参加する様になっている。その為、模範演技の場合は、5人でレッスンをする事になっている。音楽を流して1回通すのだった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


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