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友ちゃんのオムツ小説の館

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第96回 女子高生にされたオムツ教師



第96回  女子高生にされたオムツ教師 




託児施設は、幼児等を一時預かる為と、幼児を抱えている子供のオムツを取替える為にデパート側が用意した場所になる。託児施設は全てのフロアにある訳ではないが、それでも、買い物をしている間、幼児等は退屈してしまう為に、一次的に預かる場所になっている。
5階はキッズ・コーナーがあるので、フロアの中でも幼児が遊べるようになっているが、オムツが必要な子供が居る為、普通はその場でオムツを取替える事が出来ないから、託児施設でオムツを取替える事になっている。有米子はその託児施設に則美を連れて行くので、則美は、
「あっ、いやっ、そっ、そんな、そんなぁ、」
と声を出しているが、そのまま連れて行かされて行く、優美華は託児施設って、まさか、私も幼児が居る中でオムツを取替えられるのかしら、と思っただけで、背筋が青く成る思いになる。まさか、私のオムツも取替えるというのかしら、と思うだけで優美華は気が気では無くなってしまう、
託児施設は入口にデパートの店員が居て、人の出入りを制限している。変な人が入って来ない様にしているのだ、ただ、全部がガラスに囲われている。それは、外から何が行われているのか確認が出来る様に、してある。預けていた子供が普通に過ごしているのか確認が出来る様にガラス越しになっているが、しかし、それは、逆にいえば、託児施設の中の事が全て分かるようになっているので、優美華は、いやっ、こんな、こんな所でオムツを取替えるのは、と思ってしまう、入口で、年配の店員が託児施設を管理している店員に何やら話をしていて、話が着いだっのだろう、振りむくと、
「許可が下りましたから、さぁ、こちらに、」
と言うと、そのまま中に連れて行かされたが、子供の面倒を見ているのは、デパートの店員ではなくて、託児施設に詰めている保育士だった。保育士が、
「あら、どうしたのですか、」
と言うと、有米子が、
「実は、」
と言って、則美が着ているワンピースの裾を捲り上げるので、則美は、
「いやっ、」
と声を出して、思わず捲られた裾を両手で押えるが、保育士が、
「あら、オムツを、それで、」
と言うのだが、その時、託児施設にいるもう1人の保育士が、
「あら、どうかしたの、」
と言われた絵ので、最初に対応した若い保育士が、
「実は、」
と言って、則美のワンピースを裾を捲り上げるので、則美は、
「あっ、いやっ、」
と声を出すのだが、有米子が、
「そんな事をしては駄目でしょう。」
と言って、則美の手を押えるので則美は、
「あっ、いやっ、止めて下さい。お願いですから、止めてぇ、」
と言うのだが、則美の手がしっかりと有米子に押えられてしまったので、若い保育士は、
「それでは、ワンピースの中を確認致しますね。」
と言って、ワンピースの裾を捲り上げ、そして、則美の足の付根部分、オムツの裾から指を入れると、
「まぁ、グッショリ、これでは気持ち悪いですよね。」
と言うので、有米子が、
「それで、オムツを取替えに来たのですよ。」
と言われて、若い保育士は、
「あら、そうなのですか、それでは、こちらに、」
と言って、手を持たれて奥に連れて行かされていく。優美華達も中に連れて行かされるが、外から完全に見られるのでここでオムツは、と思っていたら、和美が、
「優美華様もオムツがグッショリと濡れているのですから、取替えましょうか。」
と言われて、優美華は、
「そっ、それは、それは許して。」
と言うのだが、和美は、
「どうしましょうからしら、」
と思っていたが、則美はそのまま奥に連れて行かされると、そこは、広場になっていた。本来ならオムツを取替える為にベッドが用意されているが、しかし、それは乳幼児を対象にしているので、高校生の則美には小さいのでベッドでオムツを取替える事は不可能だから、広場に連れて来させられると、有米子が、
「則美ちゃん、さぁ、こちらに横になるのよ。」
と言って、則美の手を持つので、則美は、
「あっ、いやっ、そっ、それは、それは、」
と声を出してしまうが、若い保育士が、
「そうですよ。お母様の言う通りで御座いますよ。」
と言うと、若い保育士と有米子の2人で則美を広場の床の上に仰向けにしてしまうので、則美は、
「やだ、止めてぇ、ああ、だめぇ、」
と声を張り上げるのだが、尚子が、
「あら、駄目でしょう。折角オムツを取替えて貰えるのだから、」
と言って、尚子も入り、則美を託児所の広場の中央付近に仰向けにしてしまうので、則美は、
「ああ、駄目ッ、ああ、駄目よ、駄目ッ、」
と言うのだが、有米子が、
「則美ちゃん、それではオムツを取替えましょうね。」
と言って、仰向けになった則美の足を持って上げるので則美は、
「やだ、こっ、ここでは、ああ、だっ、だめぇ、」
と声を出すのだが、しっかりと足を上げられてしまって、当てているオムツが見えてしまう様にされてしまうと、有米子が、
「それでは、オムツを取替えましょうね。」
と言って、則美が当てているオムツカバーの腰紐を解き始めるので、則美は、
「いっ、いやっ、やっ、止めて下さい。だっ、だめぇ、」
と言うのだが、オムツカバーの腰紐を解かれてしまうと、有米子は素早くオムツカバーの前当てに手を掛けるので則美は、
「あっ、だめぇ、」
と声を出すのだが、オムツカバーの前当てを剥がされてしまうと、そこには2度のお洩らしでグッショリと濡れたオムツが見えてくるので、則美は、
「いやっ、みっ、見ないで、お願いですから、見ないで、」
と言っているが、有米子は、
「やっぱり、グッショリね。まぁ、2度もお洩らしをしたから、」
と言うので、若い保育士は、
「あら、2度もお洩らしをなさったのですか。」
と言われて、有米子は、
「ええ、そうなのです。ベビー用品の所で2度目のお洩らしをして、2度目のお洩らしだからオムツからお洩らししているオシッコを溢れさせてしまったのですよ。」
と言うので、若い保育士は、
「あら、そうなのですか、」
と言っているが、オムツカバーの則美は恥ずかしいのだろう、貌を真っ赤している、優美華は可哀想に、高校生でこの仕打ちは、と思っていたが、有米子の手はオムツカバーの横羽根を剥がしてしまってから、オムツの前当てにいくので、則美は、
「あっ、駄目ッ、ああ、駄目なんだから、だめぇ、」
と声を出しているが、則美が声を荒げているので、どうしても託児施設の広場で遊んでいる子供達が、
「ねぇ、何をしているの、ねぇ、何を、」
と言って、則美の所に来るので、則美は、
「いやっ、来ないで、お願いだから、来ないで、」
と言うのだが、若い保育士は則美の羞恥心を煽る様に、
「則美さん、どうやら、則美さんの事が気に成る様ですよ。」
と言われたので、則美は、
「いやっ、そっ、そんな、そんな事を言わないで下さい。お願いですから。」
と言うのだが、有米子が、
「そんな事を言っても、来てしまったのですから、しょうがないわ。」
と言われるのだが、則美は、
「あっ、いやっ、見ないで、お願い、お願いだから。」
と言うのだが、尚子が、
「則美さん、しょうがないでしょう。さぁ、オムツを取替えられる所を子供達にも見られましょうね。」
と言われて、則美は、
「そんな、そんな、」
と言うのだが、有米子の手は則美が当てているオムツの前当てに掛ったので則美は、
「あっ、いやっ、止めて下さい、ああ、だめぇ、」
と言うのだが、有米子は則美が当てているオムツカバーの、前当てを剥がしてしまうと、そこには女子高生の生々しい股間が露わにされてしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/09/01(土) 23:59:59|
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