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友ちゃんのオムツ小説の館

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第95回 女子高生にされたオムツ教師



第95回  女子高生にされたオムツ教師 




オムツのコーナーに来た時、優美華は値段を見て思わず驚いてしまった。優美華が当てているサテン地で作られている、または、エナメルで作られているオムツカバーは1万円近くするオムツカバーで、そのエナメルかサテン地のオムツカバーには、例えば太腿の付根部分に取り付けられている小さなフリルの様なものや、お尻に2段から3段になって取り付けられているオムツカバーはその際に更に値段がアップするものばかりだったから、ビックリしていた。そんな中、有米子は、
「これなんか、いいじゃないかしら、」
と言って、濃い藍色のオムツカバーを手にしている。それを見て、和美が、
「あら、それは幼稚園に備えるのですか。」
と言うと、有米子は、
「ええ、でも、普通の園児で無ければ、もっと派手目のオムツカバーの方が宜しいのでは、」
と言うので、有米子は、
「それもそうね、ちゃんと自分がオムツを当てている事を自覚させる事も必要だからね 。」
と言うと、別のオムツカバーを見ている。それを見ている則美は本当に嫌そうにしているのかな、と思って見ていたが、違っていて、何となく、こんなにオムツカバーの種類があるんだ、という目付きで、何となく好奇心旺盛な高校生の姿になっている。
それでも有米子は藍色のオムツカバーを手にしていた。それに、藍色に、太腿の所に来る縁には小さなフリルが取り付けられているオムツカバーを購入する事に決めたようだった。購入を決めたオムツカバーは、有米子の母親が経営しているアカシア幼稚園の保母である奈菜美の為に購入したのではなくて則美の為に購入を決めたものだと優美華は分かった。何しろ、則美は優美華が着ている様なワンピースを着ているが、中央が白で脇が藍色のワンピースを着て居ているから、ワンピースの色にコーディネイトしたのが十分に分かるからだ。有米子はオムツカバーだけでなくて、ベビーパウダーだけを買っていた。多分、他の物は奈菜美の物を使う気でいるのだろうと安易に想像出来た。
だが、和美はオムツカバーよりも、ドレス、ベビードレスの方が気に成るようだった。和美が興味を持つ事は、イコールで考えると、優美華自身に戻って来るのではないか、と考えると優美華も安心して商品を見る事が出来なかった。オムツカバーにオムツ、そして、ベビードレスをみている。何となく、有米子の対象は則美の様な気がしていた。今日、強引に一緒に行動する様にしたのも有米子だし、その後の展開は全て有米子が仕組んでいる様な気がすしていた。どの位の時間が経ったのか、優美華には分からないが、優美華は大量に飲まされ、お腹が張って苦しくて堪らない状態になってきたので、尿意が心配になってきた、もし、尿意を感じても、今日はデパートの中でも、外でもお洩らしはしたくない、それに、幾らオムツを当てているといっても、当てているオムツが既に数回のお洩らしの為、その機能を完全に失っているのだから、お洩らしをしてしまった瞬間、それはオムツを当てている姿を晒すと同時に、歳不相応な大人の優美華がお洩らしを見られるという、一番、恥ずかしい事態になるのだから、優美華はそれだけは避けたかった。
ベビードレスに、布オムツにオムツカバー、特にオムツカバーを2枚、有米子は買い求め、同時にオムツも10枚1組の物を2つ買い求めた。有米子はベビードレスよりもオムツカバーに興味があるようだったが、和美は、ベビードレスの方が気に成るようだった。和美がベビードレス、それに、オムツカバーを気にするのはどうしても気に成る。何しろ、それは、優美華を意味しているのではないかと不安になってしまうからだ。それ以外にも、ベビープレイで使えるような歩行器等を見ていた。大人が歩行器なんかに乗せられてしまえば、それは本当に赤ちゃんの格好をさせられている事になってしまう、それ以外にも、有米子は涎掛け等を見ていた。大体、見終わり、そして、必要な物を購入を決めてしまって清算を済ませると、和美は購入した物は宅配便で送る為に書類にサインをしていて、有米子も一部のオムツとオムツカバーを宅配便で郵送をする手続きをしているが、有米子は、藍色だが、エナメルのオムツカバーを持っていて、藍染にされている布オムツを持っていて、それを手にすると、則美の所に行き、則美の体に添えて有米子が、
「どう、このオムツカバー、似合うと思わない。」
と言うと、和美が、
「ええ、ワンピースにコーディネイトされて。」
と言うと、尚子が、
「本当に、エナメルのオムツカバーが映えますわ。」
と言われた則美は、
「そっ、そんな、」
と言うのだが、有米子は、
「それではこちらに行きましょう。」
と言って、則美の手を持つので、則美は、
「えっ、」
と声を上げてしまうが、その時、優美華はまさか今、買ったばかりのオムツとオムツカバーは則美ちゃんの為に買ったのではないか、と考えた。そして、有米子は新たに購入したオムツにオムツカバーを今から則美に当てる積りで購入をしたのではないかと考えていたが、でも、何処で、何処で、則美のオムツを取替えるのかしら、と思っていたら、有米子が、
「所で、オムツを取替える場所は何処にありましたっけ、」
と言われて、先程、和美と有米子の対応をしていた年配の店員が、
「このフロアに御座いますよ、こちらですよ。」
と言って、有米子の案内をする為に歩き始める時、有米子は則美の手を持って歩き始めるので、則美は、
「えっ、どっ、何処へ、」
と言うので、有米子は、
「あら、今から則美ちゃんのオムツを取替えるのよ。」
と言うので、則美は、
「えっ、どっ、何処で、何処で取替えるのですか。」
と言うので、有米子は、
「託児所ですよ、託児所、」
と言われて、則美は、
「私は、私は、赤ちゃんでは無いのに、」
と言うので、有米子は、
「でも、赤ちゃんが使うオムツを当てているのだから、それに、」
と言って、途中で立ち止まると、則美が着ているワンピースの裾を捲り上げたので、則美は、
「あっ、いやっ、」
と声を上げて思わず腰をひくが、有米子はそのまま則美が着ているワンピースの中に手を入れると、オムツの裾から指を入れて確認をしているのだろうが、則美は、
「あっ、いやっ、」
と言うのだが、有米子は、
「こんなにグッショリじゃないの、ねぇ、これは濡れているのでしょう。」
と言われるが、有米子の手は則美のオムツの中に手があるのだろう、則美は、
「やっ、止めて下さい。お願いですから。」
と言うのだが、有米子は、
「グッショリ濡れているのでしょう。だから、オムツを取替えないと、」
と言って、有米子は則美のワンピースの中から手を抜き、則美の手を持つと、有米子は、
「それでは、行きましょう。」
と言って、則美を連れていくのだった。だが、優美華は、まさか、私も、取替えられるのかしら、と思っただけで胸がドキドキと高鳴ってしまっていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/08/30(木) 23:59:59|
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