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友ちゃんのオムツ小説の館

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第94回 女子高生にされたオムツ教師



第94回  女子高生にされたオムツ教師 




和美と尚子にペットボトルの日本茶を2本以上も飲まされてしまった優美華は当然だが、尿意の事が心配になっていた。こんなに沢山、飲んでしまったら、当然、直ぐに尿意に響くからだ、だから、優美華はこのままでは、オシッコが、と思うのだが、まだ飲まされたばかりなのでお腹が苦しく歩くのも辛い状態だったが、優美華はお腹が張って苦しくて堪らない状態で、有米子と則美の所に戻った。戻った瞬間、則美は片足を上げ、上げた足の太腿に片手を当て、太腿に当てている手は握り拳を作っている。その姿を見た瞬間、優美華は、則美ちゃん、もう限界だわ、でも、お洩らしをしてしまったら、と思うのだが、もしお洩らしをしてしまったら、と思うと優美華は気が気ではなくなっていた。ああ、このままでは、と思った時、則美が突然、しゃがんでしまった。則美が着ているワンピースの裾は優美華程短くは無いにしても、それでも、膝上7センチはあるから、しゃがんだ瞬間、本当なら履いている筈のショーツが見える筈だが、しゃがんだ瞬間、則美が、
「アッ、アアッ、アッ、」
と声を上げたと思ったのだが、そのまま動かなくなってしまったので優美華は、まっ、まさか、お洩らし、と思って見ていたら、則美がしゃがんでいるので、股間がしっかりと見える。丸でM字開脚をしている状態になっているので、股間が露わになり、当てているか、当てられているのか優美華には分からなかったが、オムツがしっかりと見える。則美が当てているオムツカバーは、白地にイチゴがドット柄の様に散りばめられたオムツカバーだった。則美はまだ、しゃがんだ状態で踵を上げていればそれでも、少しは当てているオムツが隠れるが、則美は踵を着いているので、完全にM字開脚の状態になっているので、当てているオムツが見えてしまっている。則美は、
「いやっ、出てる、でっ、出てる。」
と声を上げているのが、その時、太腿の内股部分、足の付根部分から液体が流れ始めたので、優美華は、
「あっ、」
と声を上げてしまった。それはお洩らししているオシッコが溢れ始めたからだ、優美華は、やっぱり、屋上でオムツにお洩らしをさせられ、そして、今また、同じオムツにお洩らしをしてしまったのだ、しゃがんでお洩らしを始めてしまった則美に対し、有米子は、
「あら、我慢出来なかったのね。」
と言うと、有米子はお洩らししている則美の股間を触り、オムツを押えるのでお洩らししているオシッコがより以上、溢れているのをみて、優美華はとても正視出来るものではなかったが、則美は、
「あん、止めて、止めて下さい、」
と泣きそうな声で言っているのだが、有米子は、
「でもお洩らししたのは事実なのだから、」
と言って、則美の股間を押えている、則美のお洩らしを見ている和美は、
「それにしても沢山、お洩らしをして、」
と言っているのだが、優美華はとても正視は出来なかった。何となく、この後に自分がされるのではないか、と思っていた。優美華は則美のお洩らしが長く感じた。別に自分がお洩らしをしている訳ではないのに、今の則美のお洩らしは長く感じていた。ましてや、お洩らしをしている当人である則美は本当にお洩らしをしているのが長く感じているのだろう、お洩らしをしながら則美は、
「いやっ、止まってくれない、そんな、そんな、」
と悲鳴の様な声を上げている、それでも、永遠にお洩らしをしている訳でもないので、次第にオムツから溢れて来るオシッコの量が減り始め、溢れてくるのが止まると、有米子は、
「則美ちゃん、もう終わりなの、ちゃんと全部だしたの、」
と言われていて、しかも有米子は則美の股間を触っているので、則美は、
「もう、でちゃいましたから、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、有米子は、
「本当かしら、本当に終わったのかしら、」
と言って、則美の股間を押えていたが、和美が、
「どうやら、お洩らしが終わったようですね。」
と言うので、有米子は、
「そのようね、」
と言うと、有米子は、
「則美ちゃん、立とうね。」
と言われて、則美は立たされると、尚子が則美の手を押さえたので、則美は
「いっ、いやっ、何をするのです。止めて、止めて下さい。」
と言うのだが、和美が直ぐに直美が着ているワンピースの裾を捲り上げるので、則美は更に、「
「やだ、止めて下さい、ああ、だっ、だめぇ、」
と声を出すのだが、有米子が、
「嫌がっても仕方が無いのでしょう。お洩らしをしてお洩らししたオシッコを溢れさせてしまったのだから、」
と言うと、和美が、
「そうですよ。零さないといけませんからね。」
と言うので、有米子は、
「そういう事ななのですよ。」
と言われたが、則美は、
「そっ、それは、でも、ここでしなくても、」
と言うのだが、ワンピースの裾が捲られてしまって、当てられているオムツがしっかりと見える状態にされると、則美が当てているオムツがしっかりと見えてしまうので、優美華は則美が当てているオムツを見ると、白地にイチゴが描かれているオムツカバーだが、優美華が当てられているオムツカバーは、薄いピンクのサテン地で作られていて、腰紐、そして、足の付根部分には裾紐が取り付けられているが、則美が当てているオムツカバーは、腰紐だけだった。有米子は則美が当てているオムツカバーの腰紐を解いてしまったので、則美はオムツカバーの前当てを剥がされてしまうので、則美は、
「いやっ、あっ、駄目ッ、ああ、だめぇ、」
と声を出し、有米子にオムツカバーの前当てを剥がされない様にしようとしているのだろう、腰を左右に振っているが、有米子が、
「あら、そんな事をしても無駄よ。」
と言って、則美が当てているオムツカバーの前当てに手を掛けると、ゆっくりと剥がすので、則美は、
「あっ、いやぁ、」
と声を上げてしまうが、則美が当てているオムツカバーの前当てをを剥がしてしまって、オムツに吸い取れず、オムツカバーに溜っていたオシッコが零れるが、則美は布オムツの当て方も違っていて、優美華の場合は、前当てに横羽根を当てられているが、則美の場合は前当てだけだったので、優美華は、
「えっ、」
と声を出してしまったが、有米子はオムツカバーに溜っているオシッコを零してしまってから、また、則美にオムツカバーの前当てを当てていく、オムツカバーのホックの音を聞いていると、優美華は自分がオムツを当てられている様な感覚に陥ってしまって、嫌な音になってしまう、だが、則美は有米子にオムツカバーのホックを止められてしまうと、オムツの形を整えられると、オムツカバーの腰紐を止められてしまうと、有米子は、
「はい、これで終わり、」
と言うのだが、則美は、
「いやっ、」
と声を出していたが、直ぐにデパートの店員がモップを持ってきていて、
「少し失礼します。」
と言われて、少し立っている場所から退くと、お洩らしで濡れた床を店員がしっかりとモップで拭かれていた。
モップで則美がお洩らしをした場所を綺麗に拭き取ると、有米子は、
「それでは、続きを、」 
またドレスを見始めたが、大体見終わったのか、有米子は、
「今度はオムツをみないと、」
と言うと、和美が、
「そうですよね。何しろ、有米子さんの幼稚園には、園児の他にもオムツが必要な保母さんまでいらっしゃるのだから。」
と言うので、有米子は、
「そうなんですよ。何しろ、オムツが必要な園児が沢山いますからねえ、」
と言うと、和美が、
「あら、そうなのですか。その園児というのは、」
と言われて、有米子は、
「あら、園児と言いましてもね、分かります。則美ちゃんの様な園児や、優美華さんの様な園児も居ますからねえ、」
と言うと、和美は、
「あら、そうなのですか。」
と言って、和美と有米子が微笑みを交しているが、優美華からしたら、一体、何が楽しいのだろうか、と思っていたが、直ぐに店員が、
「オムツでしたら、こちらですわ。」
と言って、オムツを扱っているコーナーに連れて行かされた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/08/26(日) 23:59:59|
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