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友ちゃんのオムツ小説の館

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第92回 女子高生にされたオムツ教師



第92回  女子高生にされたオムツ教師 




モップを持って優美華の所に来たのは店員だけでは無く、広場で子供の面倒を見ている保母さんも2人、
「本当に沢山、お洩らしされて、」
と1人の保母さんが言うと、もう1人の保母さんが、
「でも、やっぱり大人なのですね。何しろ、お洩らしする量が沢山、」
と言う、優美華はやだ、そんな、そんな事を言わないで、と思うが、保母さん2人と店員が優美華がお洩らしをして、オムツから零れたオシッコを拭き始めるが、和美は、
「さぁ、零しましょうね。」
と言って、優美華が着ているワンピースの裾を捲るので優美華は、
「ヤダッ、こっ、ここでは許して、お願いですから。」
と必死に訴えるが、和美は優美華が当てているオムツカバーの腰紐を解き、オムツカバーの前当てに手を掛けるので優美華は、
「お願い、本当に、本当に、あっ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、和美は腰紐を解いてしまい、オムツカバーの前当てに手を掛けるので優美華は、
「いっ、いやぁ、」
と悲鳴を上げてしまうが、オムツカバーの前当てを剥がされてしまったので、優美華を見ている人は、
「やだ、何を始めるのかしら、」
と言う声や、
「それに、何を履いているのかしら、」
と言う声があったかと思っていると、直ぐに、
「ヤダッ、あの女性、オムツを当てているわ、」
と言うので、その声を聞いた女性は、
「うそ、あの女性、いい歳した女性でしょう。そんな女性がオムツを当てているなんて、」
と言う声が聞こえてくるので優美華は本当に恥ずかしくて堪らない、だが、オムツカバーの前当てを剥がされ、布オムツが受け止められないで溜っているオシッコが零されると、直ぐに、オムツカバーの前当てを当てられる、優美華は、
「いやっ、お願い、許して、お願いだから、許して、」
と言うのだが、オムツカバーの前当てを当てられ直すと、オムツの形を整えなおされると、オムツカバーの腰紐を止められると、しっかりと、オムツカバーの裾紐を止め直されてしまう、だが、これで終わりでは無かった。和美は持っているバックから、タオルを取り出すので優美華は、
「やだっ、そっ、それまでは、許して、お願い、お願いだから、これ以上は許して。」
と言うが、尚子が、
「何を言っているの、お洩らしをしたから足がビッショリ濡れているのだから、」
と言うと、和美が、
「そうよ、お洩らしした跡を残していたら分かってしまうでしょう。だから、綺麗に拭きましょうね。」
と言って、優美華の足を濡れたタオルで拭き始めるので優美華は、
「やだっ、ゆっ、許してえっ、お願いだから、許して。」
と言うのだが、和美は優美華の足を足首から拭き、次第に上がっていき優美華の太腿を綺麗に拭き取る。優美華の右足から拭き、左足まで拭き取っていくが、その格好はまさしく、子供がお洩らしをしてしまって、お洩らししたオシッコが足を濡らしてしまったので、親に拭かれている様な格好をさせられるのは優美華からしたら辛い状態になっている。優美華は、
「いやっ、ああ、だっ、だめぇ、許して、お願いだから許して。」
と言うのだが、和美はしっかりと優美華の両足を綺麗に拭き取り終わると尚子が、
「優美華様、それではこちらに、」
と言って、連れてその場を離れる事が出来たが、しかし、それは広場から離れただけで、そのまま同じフロアに居る事になってしまったので、優美華は、ヤダッ、何で、何で、と思ってしまう。大勢の人前でお洩らしをしてしまったので優美華は今直ぐにでもこの場を離れたい、最低でも、キッズフロアから離れたい、だが、現実はキッズフロアに残り、有米子が言っていた室内遊具が陳列されている所に連れていかされてしまった。当然、同じフロアで優美華のお洩らしを見て、そして、その後にオムツからオシッコを零し、足を拭く所を見た人は、
「あっ、あの人、確か、お洩らしした人よ。」
と言う、しかも、優美華に聞こえない様に言うのならまだ優美華は気にならないが、優美華に聞こえる様に言っているので優美華からしたら余計に辛い、ああ、何で、何で、と思っていたら、則美が、
「いやっ、止めて下さい。」
と声がしたので、振りむくと、途中で声を掛け来た則美が腰を振って則美は前屈みになっている。そして、則美の後ろには有米子がいたので、優美華はまっ、まさか、と思ったのだが、どうやら、有米子が則美の股間を触ったらしい、だが、優美華はお洩らしをしてしまったが、則美はまだ我慢をしているのだが、既に尿意が強くなっているので声をあげてしまったのだろう、だが、そんな則美に対して有米子が、
「あら、則美ちゃん、苦しそうね。無理して我慢をしては駄目よ、だって、則美ちゃんはオムツを当てているのだから、」
と言われているが、しかし、則美はすでに当てているオムツにお洩らしをしてしまっていて、オムツがグッショリと濡れている筈だ、他の人には気付いていなが、優美華は気付いているから、まさか、と思っていたら、則美の声を聞いた尚子が、
「則美さん、大きな声を上げていましたが、何かあったのですか。」
と言うので、有米子が、
「いえ、則美ちゃんオシッコが洩れそうになっているのですよ。」
と言うので、尚子は、
「あら、それならおトイレに、」
と言うと、有米子が、
「則美ちゃんにはおトイレは不必要よ、」
と言うので、尚子が、
「あら、まさか、優美華様とご一緒で、」
と行って、則美のお尻を触るので則美は、
「いやっ、」
と声を上げて思わず尚子の手から逃れようと腰を振るのだが、尚子は則美のお尻を触ると、
「あら、本当に優美華様とご一緒だからおトイレは不要ですね。」
と言うと、有米子は、
「そうなのよ。だから、苦しそうにしているから、と思って確認をしたら、」
と言うので、尚子は、
「あらそうなのですか、駄目だよ、則美ちゃん、オムツを当てているのだから素直にお洩らししないと、」
と言われるが、則美は、
「そっ、それは、」
と言った時の則美は、優美華からみたら、まさか、既にお洩らしをして濡れたオムツにお洩らしをしてしmったら、どうなるのか知っているようだ、だから、嫌がっているんだ、と思って見ているが、有米子は、
「そんな事を言って、でも、オムツを当てているし、トイレも不要なのだから則美ちゃん、オムツにお洩らしをするしかないのよ。」
と言うのだが、則美は、
「そっ、それが出来ないのです。」
と言うが、有米子は、
「そうかしら、何処まで我慢出来るかしら、」
と言っている。その光景を見ていた優美華は、則美ちゃんはもう限界なのだろうな、と思っていたが、声を掛ける気にはならなかった。それから、暫くは室内遊具を見ていたが、則美の表情は硬い、必死に強い尿意に耐えている為でもあった。だが、
「そうねぇ、これなんか良いわね。」
と言って、遊ぶ所を仕切る板等を興味深げにみていた。だが、結局は検討事項と言う事にし、有米子は、
「もう一回、ドレス等を見せて頂きたいわ。」
と言うので、ゆっくりと、また移動し始める。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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