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友ちゃんのオムツ小説の館

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第16回 オムツバトントワラー



第16回  オムツバトントワラー 




翌朝、由唖は何時もの様に起床した。由唖の部屋には昨日、当てられたオムツが干されていた。入浴を終えてから直ぐにオムツオムツカバーの洗濯をし、それを自分の部屋に干しておいた。起きてから直ぐに自分の部屋に干されているオムツを触り、乾き具合を見るが、まだ湿っぽい、だが、家政婦が由唖の部屋に入ってきて、由唖の部屋の掃除をするかもしれないので、由唖は干してあるオムツオムツカバーを押し入れの中に隠して学校に向かった。
由唖は路線バスで通っているので、何時ものバス停に行き、路線バスが来たので乗り込むと、二つ前から乗っていて、由唖が学校では一番親しい船越敦子が、
「由唖、お早う。」
と声を掛けられたので由唖は、
「お早う、」
と挨拶をし、敦子の隣に座ると、敦子が、
「ねぇ、昨日のパレードどうだった。」
と声を掛けられたので由唖はドキッとしてしまったが、
「大丈夫だよ、無難に何とかなったわ。」
と言うと、敦子は、
「でも、大変よね、人気のバトングループのセンターなんて、」
と言われて、由唖は、
「うん、まぁね。」
と言って、それ以上は話さないでと思っていた。敦子はそれ以上、パレードの事に関して由唖を追求しなかったので、そのままでいると、直ぐに他の話題に切り替えてくれたので助かった。
学校に着き、クラスでも、昨日のパレードの事は何も言わなかったので、このまま順調に進むのか、と思っていた。午前中は何事もなく終わるかと思われたが、3時間目の授業が終わり、4時間目の授業が始まる間の休み時間に由唖の携帯にメールが入り、

“由唖、昼食は一緒に食べましょう。最上階の生物室に来るのよ、
                          麻紀&典子“

と書かれていて、更に添付されていたのは、由唖が股を広げられていて、お尻の下には濡れたオムツがある画像が着けられていたので由唖は思わず青ざめてしまった。そして、由唖はまさか、学校で、そんな、そんな、と思ってしまった。
4時間目の授業が終わると、由唖は教室を抜け生物室に向かった。何しろ、恥ずかしい写真を撮られてしまっているので、麻紀と典子には逆らう事が出来ない、だから、生物室に行った。
生物室、化学実験室、等は最上階にある。由唖は最上階に行き、生物室に入ると、麻紀が、
「由唖、来たわね。」
と言われたが、だが、由唖は生物室の床にはバスタオルがひかれていて、更にはバスタオルの所にはオムツが置かれている。しかも、オムツカバーの中には布オムツがあるので、由唖は、
「いやぁ、」
と声を出してしまうとが、麻紀が、
「何嫌がっているのよ、由唖、」
と言うと、典子が、
「そうよ、由唖はオムツに慣れて貰わないといけないのだから、お昼を食べる前にオムツを当てるのよ。」
と言うので、由唖は、
「そんな、学校でオムツだなんて、」
と言うが、麻紀は、
「当然でしょう。だって、由唖はこれからオムツを当ててダイヤモンド・エンジェルスのセンターとして頑張って貰わないといけないのだから、」
と言うと、典子が、
「由唖、早くお弁当を食べてしまうのよ、これからオムツを当てるのだから、」
と言われてしまって、直ぐに食べさせられる。当然、麻紀と典子もお弁当を食べ始めたが、由唖は食べ終えたくなかったが、直ぐに食べ終えてしまうと、麻紀が、
「由唖、それではオムツタイムよ、」
と言うと、典子が、
「そうよ、さぁ、センターとしてオムツを当てましょうね。」
と言うと、麻紀が由唖の手を持つので由唖は、
「いやっ、学校で、学校でオムツを当てるのは、」
と言うのだが、麻紀は、
「何を言っているの、さぁ、オムツを当てるのよ、」
と言って、由唖の手を持つと、麻紀と典子が、
「由唖、さぁ、オムツを当てましょうね。」
と言って、典子まで由唖をバスタオルの上に横にしようとするので由唖は、
「やだ、止めて、止めて下さい。」
と言うのだが、2人に1人では由唖は叶わずそのままバスタオルの上に仰向けにされてしまった時、麻衣子も来て、
「あら、今から当てる所なのですね。」
と言うので、麻紀が、
「そうよ、だって、由唖はオムツを当ててセンターとして頑張って貰わないといけないのだから、」
と言うと、麻衣子が、
「そうですね。手伝いますわ。」
と言って、由唖の体を押えるので由唖は、
「あっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、そのまま体を押えられてしまうと、麻紀が、
「由唖、バトンのレッスンの為にオムツを当てるね。」
と言うと、由唖が着ている制服のジャンパースカートのベルトを緩めるので由唖は、
「いやっ、やっ、止めてぇ、嫌よ、学校でオムツだなんて、」
と言うのだが、麻衣子は、
「昨日のパレードでお洩らしおしたのは由唖さんなのだから、仕方が無いでしょう。」
と言うと、麻紀が、
「そうよ、昨日、大事なパレードでお洩らししたのは由唖自身なのだから、」
と言った時、由唖の両足を上げられたので由唖は、
「ヤダッ、」
と声を上げてしまうが、ジャンパースカートの裾を捲り上げられてしまうと、麻紀が由唖が履いているショーツに手を掛けるので由唖は、
「いやっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、麻紀は由唖が履いているショーツをゆっくりと下げて行き、そのまま脱がしてしまうと、麻紀が横に置かれているオムツに手を掛けたので、由唖は、
「いやっ、オムツは、オムツはいやぁ、」
と声がでてしまうが、麻紀は、
「それではオムツを当てますね。」
と言って、由唖の両足を上げてお尻まで上げられてしまったので由唖は、
「いやっ、止めて、お願いだから、止めてぇ、」
と言うが、しっかりと両足を上げられてしまうと、お尻の下にオムツがひかれてしまうと、直ぐに足を降ろされるが、足を降ろされるとお尻にはオムツの感触があるので、由唖は、
「いやっ、止めて、お願い、お願いよ、」
と言うのだが、典子が、
「由唖、オムツを当てるのだから、足を広げないと駄目でしょう。」
と言って、由唖の足を広げるので由唖は、
「いやっ、やっ、止めてぇ、」
と声を出してしまうが、典子が、
「由唖、オムツを当てて貰うのだから足を広げるのよ。」
と言うと、麻衣子も、
「そうですよ、さぁ、足を広げましょうね。」
と言って、由唖の足を広げるので由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を上げてしまうが、その時、麻紀が、
「良い格好よ、由唖、」
と言った時、デジタルカメラで由唖の大股開きの姿をしっかりとカメラに収めてしまうので、由唖は、
「いやぁ、」
と声を出してしまうが、その後に直ぐに麻紀は由唖にオムツの前当てを当てるので由唖は、
「いやぁ、」
とまた悲鳴を上げてしまった。オムツの前当てを当てられると、オムツの横羽根を当てられてから、オムツカバーの横羽根を当てられるので、由唖は、
「そっ、そんなぁ、そんなぁ、」
と声をだしてしまうが、その後に、オムツの前当てを当てられた時、由唖は、
「いっ、いやぁ、」
と声を出してしまった。オムツカバーの前当てを当てられてしまうと、オムツカバーのホックを止められてしまって、オムツカバーのホックを止め終えると、由唖は、
「あっ、ああ、」
と声を出してしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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