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友ちゃんのオムツ小説の館

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第90回 女子高生にされたオムツ教師



第90回  女子高生にされたオムツ教師 




店員の目付きがおかしいので、優美華は、やだ、変な事を考えているのではないかしら、と不安になるが、店員は、
「何処まで我慢出来るかしら、」
と言うので、和美は、
「そうですね。」
と言うと、有米子が則美も連れて来て、
「こちらの則美ちゃんも、こちらで作って頂いたオムツを当てているのですよ。」
と言って、思わず有米子は則美が着ているワンピースの裾を捲ったので則美は、
「ヤダッ、止めて下さい。」
と言ってワンピースの裾を押えようとするが、有米子は、
「あら、駄目でしょう。しっかりとお見せしないと、」
と言って、ワンピースの裾を押えようとする則美の手を遮ると、店員は、
「あら、こちらのお嬢さんにもオムツがお似合いですわ。」
と言うと、優美華にした事を則美にもする。則美が当てているオムツの確認をすので、則美は、
「何をするのですか、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、店員は、
「あらぁ、オムツを当てているからオムツの確認をするだけですよ。何しろ、お嬢さんの様な方は、オムツにお洩らしをされても素直に言えないから、」
と言って、則美のオムツの確認をすると、店員は、
「あらぁ、グッショリですわ。」
と言うと、有米子は、
「ええ、先程、屋上でお洩らしをしてしまったから、」
と言うので、店員は、
「そうなのですか、それならオムツを取替える場所がありますから、そこでお取替えをされたら、」
と言うので、有米子は、
「それは後で、」
と言うので、店員は、
「そうですか、」
と言うのだが、有米子が何を考えているのか優美華にはよくわからないが、ただ、則美からしたらあまり良い事ではない事でもあると思っていた。
優美華と則美のオムツの確認を済ませると、店員が、
「今日は、何をお求めですか。」
と言うので、和美は、
「夏に向けて、優美華様には肩の部分が紐の様な物で止める事が出来るワンピースを注文しようかと思いまして、」
と言うので、店員は、
「あら、そうなのですか、」
と言うと、有米子は、
「私は新しいドレスが欲しいと思いましてね。」
と言われて、優美華はドキッとしてしまった。何しろ、朝、この街に来るまでは赤ちゃんの格好をさせられた挙句、優美華の為にベビーカーまで乗せられたからだ。だから、優美華はドキッとしてしまったが、和美は、
「あら、ドレスですか、優美華様に合うのがあるかもしれないから、最初にドレスから見て行きましょう。」
と言うと、有米子は、
「それは良い考えですね。」
と言って、店員が、
「それではこちらにどうぞ、」
と言って、最初にドレス、ベビードレスが陳列されている所に連れていかされる。優美華は、やだ、そんな、と思うのだが、ドレスの所に連れて行かされてしまうと、店員が、
「所で、ドレスのサイズはどの様に致しますか。」
と言うと、有米子は、
「私の幼稚園で、着ると思う娘のサイズは測ってきましたわ。」
と言うと、和美は、
「優美華様のサイズはここでお図りに、」
と言うと、店員は優美華の所に来て優美華のサイズを測る、優美華は、
「あっ、」
としか声が出せなくなっていた。何しろ、尿意が強くて洩れそうに成っているからだ。だから、優美華は時折深いため息を着いている。優美華は、やだ、もう出ちゃうわ、駄目よ、だめっ、こんな、こんなに人がいる所では、と思うのだが、尿意が強く、辛いので優美華は思わず片足を上げて、股間に刺激を送ろうとしているが、オムツの為に思う様に刺激がいかないので、オシッコが洩れそうになり、思わず、
「うっ、ううーん、」
と声が出てしまう。やだ、こんな、こんな所では、お洩らしは出来ないわ、と思うのだが尿意は強くて、そんなに我慢出来そうもない、優美華は、やだ、だっ、だめぇ、と思うのだが、尿意は強かった。
キッズフロアは、フロアの中央に幼児が遊べる様になっている。ドレスを見ていて、時折、和美が、
「優美華様、これなんかどうでしょうか。」
と言うのだが、優美華はそんな事を気にする事が出来ないでいた。尿意が強くて我慢出来なくなってきていて、今直ぐにでも洩れそうな状態になっているからだ。必死に成って我慢していた時、尚子は、
「優美華様、」
と声を掛けた時、優美華は、
「いやっ、」
と声を出してしまって、オシッコが洩れそうになったので、思わず股間を押えてしまった。キッズフロアでお洩らしは出来ないと思う気持ちが思わず股間を押えてしまった。ふと、見ると則美も苦しそうな顔をしていて、優美華が見た時、則美は足を上げているので、則美ちゃんもオシッコが洩れそうになっているのね、と思うが、それまでだった。既に限界の状態になっていた。その為、それ以後も他のベビードレスを見ているのだが、優美華は、出ちゃう、ああ、駄目よ、駄目、でっ、出ちゃう、と思ってから、優美華は、駄目よ、駄目、ちゃんと我慢するのよ。お洩らしするなら人が居ない所で、と思うのだが、もう歩いて動くのも辛い状態になっている、ああ、どっ、どうしよう、と思った時、有米子が、
「そうだ、ドレスも見なくてはならないけど、幼稚園で使う用具も見なくてはならなかったわ、」
と言うので、店員が、
「どの様な物で御座いましょうか。」
と言うと、有米子は、
「教室の中で遊ばせる物が欲しいの。」
と言うので、店員は、
「どう致しましょうか。」
と言って、和美に何やら答えを求めるので和美は、
「そうですわね。有米子さん、幼稚園のお仕事をしていらしているのですから、最初にそちらを見ないといけませんね。」
と言うと、店員が、
「それではこちらですよ。」
と言って、中央で子供が遊んでいる所に向かうので、優美華は、
「やだ、そっ、そっちは、」
と言ってしまうが、店員が、
「何を言っているのですか、こちらの方が近道なのですから、」
と言って、優美華を中央に連れて行くので、優美華は、やだ、止めてっ、出ちゃうから、止めてっ、と思うが、尚子が、
「優美華様、こちらですよ。」
と言って、ドレスと言ってもベビードレスのコーナーから室内遊具の場所へ移動して行く。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/08/18(土) 23:59:59|
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