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友ちゃんのオムツ小説の館

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第87回 女子高生にされたオムツ教師



第87回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華がオムツに溜ったオシッコを零している時に声を掛けて来た女の子が座っているベンチは屋上にいる人にはあまり目に着き難い場所にあるが、喫茶コーナーにある白い丸いテーブルに座っている優美華からは良く見える。だが、女の子の声も、有米子の声も涼香の声も聞こえないが、でも、何をしているのか良く見える場所でもあった。
ベンチに座っている女の子は優美華から見たら右側に涼香が座り、左側に有米子が座っている。女の子からしたら左側に涼香、右側に有米子が座っている。女の子にとって左側に座っているう涼香の手が、声を掛けて来た女の子が着ているワンピースの裾を捲り上げたと思ったら、素早く手をワンピースの中に手を入れたので優美華は、えっ、まさか、と思ったが、ワンピースの中に手を入れられた女の子は、首を左右にふってイヤイヤをしている様に見える。その上、ワンピースの中に手を入れられたので素早くワンピースの中に入れられた手を押えるが、何やら有米子に声を掛けられていて、ワンピースの中に入れられた手を押えていたが、その手を有米子に押えられてしまって、退けられると、何やら涼香が声を掛けているが、ワンピースの股間部分が動いているのが見えるので、優美華は、えっ、まさか、と思ってみていたが、涼香の手が女の子が着ているワンピースの中に入れられ、入れられた手が動いている、優美華はまさか、股間を刺激しているのではないか、まっ、まさか、と思って見ているが、股間を擦られている女の子は顎を上げ、腰を振り始めていて、何やら言っているが、その声は聞こえてこない、ただ、女の子は顎が上がり、腰を振って必死に何かを耐えている様な表情を浮かべている。優美華は、なっ、何を、まさか、お洩らし、と思ってみていたが、次第に涼香の手の動きが早まってきている、女の子は、何やら言っているが、優美華からしたら、止めて、か、駄目、か、それとも、出ちゃうだろうと考えていた。最初は腰を動かしているだけだったが、次第に女の子は全身で我慢しているようだったが、その瞬間、女の子は両目を瞑った。何やら苦しそうに眼の回りには皴が出来ているが、口を大きく上げて固まってしまったが、涼香の手がまだワンピースの中にある。だが、動かなくなった女の子が着ているワンピースの中に有米子も手を入れると何やら嬉しそうな貌をして涼香と話しをしているが、女の子は貌を赤らめているだけだった。
それで終わりなのかな、と思って優美華は見ていたが、有米子が立ち上がり、何処に行くのかな、と思ってみていると、有米子が向かっている所は、優美華に大量にウーロン茶を飲ませる為に買ってきた販売所だった。そこで、一番、大きなラージサイズのウーロン茶を購入すると、それを持って、女の子の所にいくと、女の子は、何やら言っているが、無理矢理持たせると、何やら言われていて、諦めららしく、女の子は有米子が買って来たウーロン茶を飲まされていた。飲んでいる途中、何やら言っているが、有米子と涼香が何かを言って、結局は、有米子が買って来たウーロン茶を飲み干すと、優美華の所にやって来た。      
優美華達の所に来ると、有米子が、
「こちらの方は、名前を松沢則美さんというのよ。」
と言うと、尚子が、
「あら、則美ちゃんなんのね。」
と言うと、有米子が、
「ええ、それでね。お洩らしに興味があるようなので、確認したら則美ちゃん既に自分のオムツを持っているのよ。」
と言うと、尚子は、
「あら、そうなのですか、それで当てているオムツは、」
と言うと、涼香が、
「屋上に来る時、少し変だなと思って確認したら、オシッコがしたくなっているようだったので、お洩らしをさせて上げて来たのですよ。」
と言うと、尚子が、
「あら、そうなのですか、でも、1回で終わりではないですよね。」
と言うので、有米子が、
「当然よ、何度もオムツお洩らしをして、本当にオムツに慣れる様にして上げようと思って、今、ウーロン茶を飲ませて来た所なのよ。」
と言われて、和美が
「それで則美ちゃんはどんなオムツを当てているのですか。」
と言われたので、有米子が則美が着ているワンピースの裾を捲ると、そこには、濃い藍色のオムツカバーがあり、何やら宇宙船の様な絵が描かれているオムツカバーだった。則美はワンピースの裾を捲られたので、
「やだっ、止めて下さい、」
と言って、思わず両手でワンピースの裾を押えようとするが、涼香が、
「あら、駄目でしょう。オムツを当てているのだから、別に見られても平気にならないと、」
と言うと、有米子が、
「そうよ、隠しては駄目よ、」
と言って、涼香と有米子の2人は、則美の腕を押え、有米子が、
「皆さん、どうですか、オムツが似合っていると思いますが、」
と言うと、和美が、
「本当に、則美さんはオムツがお似合いよ。」
と言うので、則美は、
「いやっ、そんな、そんな事を言わないで下さい。お願いだから。」
と言うが、和美は、
「あら、本当の事なんだからねえ、涼香さん、」
と言われ、涼香は、
「ええ、本当に則美ちゃんはオムツが似合うわ。」
と言っているが、優美華は、そんな事は無いと思っているに違いないと確信していた。優美華の 場合は社会人でオムツを当てられているが、則美は高校生だから、逆にいえば、本当にオムツが好きにさせてしまうには丁度良い年齢なのかもしれない、と考えていた。
有米子と涼香によって当てられたオムツを見せてしまった則美は今にも泣き出しそうな顔をしている。だが、本当の辛い事はこれからなのだと言う事は優美華は身を持って知らされている。則美がこれからどうなるのか心配にもなっていると、和美が、
「優美華様も奈菜美さんもしっかりと水分を補給しましたから、ここから出ましょうか。」
と言った時、真子と寛子が、
「ねぇ、もう少しここに居ようよ。」
と言うので、有米子は、
「あら、どうして、」
と言うので、寛子が、
「だって、もっと見たいの、」
と言うと、有米子は、
「そうか、ステージでショーが行われているからね。」
と言ってから、有米子は腕時計を見てから、
「まだ時間があるわ。少し位見ていても大丈夫でしょう。」
と言うと、和美が、
「私も少し、優美華様と行きたい所があるので、どうしましょうか、」
と言うと、涼香が、
「それなら、最初に有米子さんと和美さんは用事を済ませて来ては如何でしょうか。」
と言うと、有米子が、
「その考えは良いわ。その間、尚子さんに寛子と真子ちゃんの面倒をお願いできますかしら。」
と言うと、涼香は、
「ええ、そうしましょう、それに、私と一緒に奈菜美先生も居れば真子ちゃんも寛子ちゃんも落ち着くと思いますので。」
と言うので、有米子は、
「そうですわね。そう致しましょう。」
と言うと、尚子が、
「優美華様、それでは参りましょう。」
と言うと、有米子は、
「さっ、則美ちゃん、則美ちゃんも一緒に来るのよ。」
と言って、則美の手を持つので則美は、
「えっ、でもぉ、もうこれ以上は、」
と言うのだが、有米子は、
「あらぁ、遠慮する事は無いわ、さぁ、行きましょう。」
と言って、歩き始める。優美華は、何で、私も、と思うのだが、尚子が、
「優美華様、それでは参りましょう。」
と言って、手を持つので、優美華は、
「えっ、何で、何で、私が、」
と言うが、尚子は、
「いえいえ、優美華様には来て頂かないといけない場所なのですから、」
と言うので、優美華は、
「そっ、それはどういう事なの、一体、それは、」
と言うと、尚子は、      
「それは着て頂ければ分かりますから。さぁ、一緒に参りましょう。」
と言って、屋上から建物の中に連れていかされてしまう。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/08/12(日) 23:59:59|
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