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友ちゃんのオムツ小説の館

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第86回 女子高生にされたオムツ教師



第86回  女子高生にされたオムツ教師 




エスカレーターで上に、屋上に上がる理由が優美華には分かるので、優美華は、やだぁ、そんな、そんな、と思うのだが、ゆっくりとエスカレーターに乗せらてしまう、エスカレーターでも優美華は一番後ろに立たされてしまったが、奈菜美も優美華と同じ気持ちなのだろう、思わず、お尻を両手で押えている。当然、優美華もお尻を押えてしまった。それでも、ワンピースの裾が短いのでどうしても、下から見えてしまう、だが、優美華は当てているオムツが見られるようりも、と思って両手でワンピースの裾を持とうとしたら、尚子が、
「やだ、優美華様ったら、両手で裾を押えて。」
と言うと、和美が、
「そうですよ。ちゃんと手摺を掴まないと危ないですから。」
と言うと、両手で押えている優美華の片手をお尻から退け、ちゃんと手摺に捕まる様にされるので、どうしても、優美華はオムツが見えてしまうので、
「あっ、だめぇ、そんな、そんな、」
と言ってしまうが、何とか片手でお尻を押えようとするが、尚子は、
「何をしているのですか、優美華様、さぁ、危ないですから、しっかりと手を繋いでいましょうね。」
と言って、片手を持ち、尚子がしっかりと優美華の手を握るので優美華は、
「ヤダッ、そっ、そんな、そんな、」
と言ってしまうが、優美華は両手を完全に塞がれてしまって、これでは、下から覗かれてしまえば、あきらかにモコモコとしているオムツを当てている姿が見られてしまうので、
「お願い、お願いだから、手を、」
と言うのだが、尚子は、
「駄目ですよ。何しろ、優美華様にお怪我でもされたら叱られるのは私達なのですから。」
と言うと、和美が、
「そうですよ。ですから、しっかりと手摺を掴んでいて下さいね。」
と言うので、優美華は、
「そんな、そんな、」
としか言えず、当てているオムツが見えてしまうと思うと、思わず目を瞑ってしまった。
最初の頃は下に人が居なかったので、それでも、良かったが、後に来た女子高生が何やら、ヒソヒソと話をしていて、携帯電話を取り出したと思ったら、何やら撮影をしていた。それは、優美華が当てているオムツを撮影しているので、優美華は、
「やだ、止めてっ、そんな、そんな事は、」
と言うと、尚子は、
「あら、大丈夫ですよ。しっかりと記念に撮って下さいね。」
と言うのだが、流石に優美華がオムツを当てている事を言わなかったのがせめてもの救いでもあった。
そんな事をされながら、優美華は屋上に連れていかされてしまった。その日は市を上げてのお祭りなので、屋上では、ステージが作られていて何やらイベントが行われていた。どうやら、ヌイグルミを使ったアニメのショーをしているので、人出は多かった。屋上に出た優美華は直ぐに屋上に何があるのか目を通すと、そこには、軽食と飲み物等ジュースを売っている売店があるので、優美華は、まっ、まさか、と思うが、そのまま屋上に連れて行かされると、有米子が、
「私と涼香さんは、こちらのお嬢さんに、」
と言うので、和美は、
「畏まりましたわ。それでは、私達は、」
と言って、屋上のテラスで、休憩を取る事なった。
優美華達が座るが、有米子と涼香、そして、途中で声を掛けて来た女の子が、別の所に行くのだが、優美華達は屋上に用意されている円形のテーブルに着き、和美が
「私が買ってきますから、待っていて下さいね。」
と言うので、優美華は、あっ、また沢山、飲まされてしまう、ああ、そんな、そんな、と思っていた。
優美華が心配した通り、和美が買って来たのはラージサイズの飲み物だった。当然、奈菜美にも同じ様に買ってきたが、優美華はラージサイズにされいていた。買ってきた和美は、
「優美華様はこれから、まだまだ沢山、お洩らしをして貰う為に飲んで下さいね。奈菜美さんも、まだ、オムツに慣れておられないと有米子さんからお聞きしましたから、ラージサイズにしました。」
と言うのだが、真子と寛子の分は、アイスクリームサンデーにされていた。和美と尚子は一番小さなアイスティにされていたが、優美華は、こんなに飲むだなんて、と思うのだが、和美が、
「優美華様、しっかりとお飲み下さいね。残す事は許されませんから。」
と言われてしまうので、優美華は、
「ヤダッ、そっ、そんな、そんな、」
と言ってしまうが、飲み干すまで当然、ここから動かないので、優美華は諦めて飲み始めた。しかし、普通のファーストフード店よりも大きなサイズなので途中で苦しくなってくるが、和美は、
「駄目ですよ。途中で、躊躇っていては、」
と言って、飲む様に差し向けるので優美華は飲むしかないので、飲んでいた。それでも、何とか飲み終えたが、奈菜美も苦しそうに飲んでいるようだった。奈菜美も不安も同じ、直ぐにお洩らしをしてしまうと言う事だろう、と思っていた。だが、ラージサイズのウーロン茶を飲み終えたが、直ぐに、和美は、
「これで終わりではありませんよ。さぁ、もう1本は飲んで頂かないと、」
と言うので、優美華は、
「こんなに、こんなには、」
と言うのだが、和美は、
「駄目ですよ。そんな事を言ったら、さぁ、お飲み下さい。」
と言って、更にもう1つ、ラージサイズのウーロン茶を飲むしかなくなっていた。当然、奈菜美もラージサイズ1つでは終わらず、2本目になっていたが、しかし、優美華にはラージサイズ、奈菜美にはスモールサイズにされていた。その為、苦しくて堪らないが、それでも、和美に半ば強引に飲まされてしまうと、優美華は、ああ、また直ぐにお洩らしをしてしまう、それに、この街は、人が多いから、また大勢の人前でお洩らしをしてしまうわ、と思ってしまった。ふと見ると、少し離れたベンチには、街中でお洩らしをしてしまって、オムツからお洩らししたオシッコを溢れさせてしまったので、オムツに溜ったオシッコを零している時に声を掛けて来た娘が有米子と涼香の2人で、優美華が飲まされている場所から少し離れた所のベンチに座っていた。何をしているのだろう、と思って優美華は途中で声を掛けて来た女の子を見てみると、声を掛けて来た女の子が真ん中に座り、両隣に有米子と涼香が居る。何をしているのだろう、と思って見ていると、涼香の手が女の子が着ているワンピースの中に潜り込んでいるので、優美華は、えっ、と思ってしまった。声を掛けて来た女の子はワンピースを着ている。何処となく、優美華が着ているワンピースと同じ様な素材、少し光沢のあるようなワンピースを着ているのだが、優美華は薄いピンク色のワンピースを着ているというよりも、着させられているが、女の子も作られている生地は優美華と同じ様な生地になっているが、2色になっていて、濃い藍色が両脇にあり、真ん中が白になっているワンピースを着ている。ただ、優美華が着ているワンピースは襟と袖が無いが、街角で声を掛けて来た女の子が着ているワンピースは、袖は濃い藍色になっていて、白い襟が着けられているワンピースを着ている。だが、涼香の手は女の子のワンピースの中に入ったので、女の子が何やら言っているのだが、その声は優美華には聞こえてこなかった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/08/11(土) 23:59:59|
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