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友ちゃんのオムツ小説の館

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第85回 女子高生にされたオムツ教師



第85回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は一緒に行動する人がまた1人増えた事を実感し、また、人が増えてしまったわ、と思っていた。声を掛けて来たのはどうみても女子高生か、女子短大生だと思われる。だから、優美華は悲鳴を上げてしまったが、和美は、
「あら、どうかしましたか。」
と言うので、声を掛けて来た女の子は、
「だって、先程、通りでお洩らしをしたお姉さんでしょう。だから、どうしてお洩らしをしたのかな、と思って。」
と言うので、和美が、
「あら、お洩らしに興味があるの、」
と言われて、声を掛けて来た女の子は、
「いえ、そんな事は、しっ、失礼します。」
と言って、慌てた様にその場を立ち去ろうとした時、有米子が、
「あら、遠慮する必要はないのよ。」
と言って、声を掛けて来た女の子の手を持つので、女の子は、
「あっ、」
と声を上げてしまうが、有米子は、
「どちらに興味があるのかしら、お洩らしかしら、それとも自らお洩らしする事かしら、しかも、オムツを当てる事に感じてしまうのかしら、」
と言うと、涼香が、
「有米子先生、それは後々分かりますよ。」
と言うと、有米子は、
「そうね。」
と言っているが、優美華は声を掛けて来た女の子に気を採られている状態ではなかった。和美の手は優美華が当てているオムツカバーの前当てを摘まむ様に手を掛けると、ゆっくりと、オムツカバーの前当てを剥がしていくので、優美華は、
「やだ、止めて下さい、お願いだから、止めてっ、」
と言うのだが、尚子は、
「あら、駄目でしょう。そんな事を言ったら、」
と言うと、涼香が、
「そうですよ、折角、オムツに溜っているオシッコを零して頂けるのですから、」
と言うのだが、人通りのある道路で、ワンピースの裾を捲り上げられ、年相応のものではない、オムツを晒し、そのオムツカバーの前当てを剥がされるのだから、優美華は居た堪れないのは当然の事だったが、オムツカバーの前当てを剥がし、布オムツに吸い取れずにオムツカバーに溜っていたオシッコを零してしまうと、和美は直ぐにオムツカバーの前当てを当て、オムツカバーのホックを止めて行く、オムツカバーのホックを止め終わると、優美華に当てているオムツの形を整え、整え終わると、オムツカバーの腰紐を止めるが、その後に、オムツカバーの裾紐も止め直されると、
「はい、これで零しましたよ。それでは綺麗に拭いて上げますわね。」
と言うと、バックから駅で優美華の足を拭いた濡れたタオルを取り出して、優美華の足を拭き始めるが、24歳の優美華が3歳か4歳の子供の様に足を拭かれている姿は、拭かれている優美華からすると、眩暈がする恥ずかしい事でもあった。
優美華の足を綺麗に拭き終わるが、その間、優美華が和美にされている事を見ていた女の子は、それまで抵抗していたのに、突然、黙り、抵抗もしなくなってしまった。だが、有米子が手を離したが、優美華のオムツに溜ったオシッコを零してしまい、オムツを当て直してしまうと、涼香が女の子の手を有米子から渡されてしっかりと、掴むと、
「有米子先生、準備はいいですわ。」
と言うので、和美は、
「こちらも大丈夫ですわ。」
と言うと、有米子が、
「そうですね。それでは喉が渇きましたから、何か飲み物でも飲みに行きませんか。」
と言うと、和美は、
「あら、それは良い事ですわね。」
と言うので、優美華は、顔が青くなってしまう、今度はデパートでお洩らしをしなくてはならないと思ってしまってしまった。だが、和美が有米子の考えに賛同すると、涼香が、
「そうですわね。」
と言って、有米子を見るが、その目が何となく異様に光っている気がした。その時、優美華は、声を掛けて来た女の子に、今直ぐ逃げて、オムツを当てられてしまうわよ。きっと、そうよ、有米子と涼香は、貴方に強引にオムツを当てようとしているのよ、だから、逃げなさい、と言いたいのだが、それが本当の事なのか、優美華には分からないので、思わず口を噤んでしまうが、しかし、優美華からしたら、他の事が気に成ってしまう、ああ、多分、デパートでまた沢山、何かを飲まされてしまうわ、ああ、何で、何で、と思うが、和美が、
「それでは、参りましょうか。」
と言うので、ゆっくりと歩き始める。だが、優美華は歩いていると、どうしても変な気持になる。それはお洩らししてしまったオムツが股間に貼り着き、歩く度、股間がすれてしまうので次第に変な気持になってきてしまう、やだ、このままでは、と思いながら歩くが、幸いなのは、寛子と真子が居る事だった。幼い2人に合わせて歩くので歩くスピードが遅いので、優美華からしたら助かっていたが、ふと、奈菜美を見ると、何となく顔が赤い、奈菜美も自分と同じなんだと、思った。奈菜美もオムツを当てていて、しかも、この街に来る前にオムツにお洩らしをしているからだ。だから、変な気持になるんだと思うと、優美華は何となく、ホッとしてしまうが、でも、何で、オムツにお洩らしをしてから感じてしまうのかしら、私、このままでは本当に、オムツで感じてしまう、変態になってしまう、と思うと憂鬱な気分になってしまう、ああ、どうして、どうして、おかしくなってしまうの、と思いながら歩いていた。
優美華がお洩らしをした場所から徒歩で10分程で、デパートに着いた。どうしても、真子と寛子の歩くスピードが遅いからだ。だが、不安な顔をしているのは優美華も同じだが、優美華のオムツに溜ったオシッコを零している時に声を掛けて来た女の子、そして、他に奈菜美が不安そうな顔をしていた。
デパートに着くと、寛子が、
「ママ、ママ、今から何処に行くの。」
と言うと、有米子は、
「屋上に行くのよ。屋上に、」
と言うので、寛子が、
「えっ、でも、何で屋上に行くの、」
と言うので、有米子が、
「喉が渇いたでしょう。特に、奈菜美先生と優美華お姉さんが特に喉が渇いているようだから、」
と言うので、優美華はドキッとしてしまった。何しろ、駅で既に1リットル程飲まされているのだら、優美華が喉を渇いている状態出ない事は分かっている筈だと思うのだが、それに、奈菜美と言うので、優美華は、この人達は、オムツを当てている私達に何回も同じオムツにお洩らしをさせる気なんだ、と思ってしまった。
デパートの正面入り口から入ると、目の前にエスカレーターがある。優美華は、出来ればエスカレーターにして欲しいと思った。何しろ、ワンピースの裾が短いから、当てられているオムツが見えてしまうから、エレベーターで、と思っていたら、和美が、
「何処に行くのですか。」
と言うと、有米子は、
「屋上が良いと思いますので、」
と言うと、和美は、
「そうですね。でも、どちらで、エスカレーターですか、それとも、」
と言うと、有米子は、
「エスカレーターで行こうかと思っていますが、」
と言うと、和美は、
「そうですね。幼い子供がいますから、その方が宜しいですわね。」
と言うのだが、その意味は優美華には直ぐに分かった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/08/04(土) 23:59:59|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
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コメント

JR深名線路線バス乗務員はおむつ着用していますよ
  1. 2012/10/11(木) 19:37:56 |
  2. URL |
  3. 永江聡 #Pg0b8NKs
  4. [ 編集]

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