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友ちゃんのオムツ小説の館

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第82回 女子高生にされたオムツ教師



第82回  女子高生にされたオムツ教師 




真子が気に成るのは優美華が当てているオムツカバーが気に成るようなので、見ているだけでなくてオムツカバーを触ると、
「ツルツルしていて、可愛いい、奈菜美先生が当てているオムツカバーよりも可愛い、」
と言うと、寛子は、
「うん、奈菜美先生が当てているオムツカバーよりも可愛いい、」
と言った時、優美華が当てているオムツが濡れているか裾から指を入れてきたので、優美華は、
「ヤダッ、止めてっ、お願いだから、止めてっ、」
と言うが、真子は、
「オムツがどうなっているのか見るだけだから、」
と言うのだが、オムツの確認をした真子は、
「あっ、奈菜美先生と一緒だ、濡れている。」
と言うと、寛子が、
「私達が乗っていた電車の中でお洩らししたのよ。」
と言うと、真子は、
「そうなんだ、」
と言った時、優美華の股間を触ったので優美華は、
「やだ、何処を触るの。」
と声を荒げてしまうと、真子は悪びれもしないで、
「だって、優美華お姉さん、オシッコがしたいか確認しただけだよ。」
と言うのだが、優美華は一体、有米子の母親が経営している幼稚園では何が行われているのか不安になる。優美華は、それ以上に、でも、どうして、まだ、動かないのかしら、と思っていたら、1人の女性がやってきて、
「すいません、遅れてしまって。」
と言うので、優美華は、この女性は、誰ッと思っていると、有米子が、
「いえいえ、今日は文子がお世話になりますから。」
と言い、その後、有米子は一番遅く来た女性を紹介してくれた。一番、遅れて来た女性は、菅野奈央、菅野バトンスタジオの主催者でインストラクター、今日は、一般の部のパレードに参加する為に来ていて、文子は、菅野バトンスタジオの生徒なので、先生に迎えに来て貰ったのだ。電車で行くので、有米子は経営している幼稚園が参加するのでそちらの方に集中しなくてはならないので、バトンスタジオの先生に文子を迎えに来て貰ったという訳だった。有米子は、
「それでは、文子をお願いします。」
と言われ、奈央は、
「大切に扱わせて頂きます。」
と言った時、優美華を見た奈央は、
「あら、貴方、」
と言って、止めたので何だろうと、思ったが、その後、有米子と2人で話をしていて、優美華には何を話しているのか全然、分からなかった。ただ、その後、和美と何やら話しをしているので、優美華は、一体、何の話をしているのかしら、と不安になっていた。だが、最後に、奈央が、
「文子ちゃん、それでは行きましょうか。」
と言って、文子の手を持つと、文子は、
「うん、」
と返事をして、動き出したので、有米子が、
「それでは、私達も、」
と言うと、和美が、
「そうですね。それでは御一緒させて頂きますわ。」
と言って、有米子と歩き始める。優美華は、何で、何で、有米子と一緒に行動を共にするの、と思ってしまった。だが、優美華の考えとは裏腹に事が進んでいっている気がしていた。
歩き始めた優美華は既に緊張状態にあった。緊張状態にあったのは、尿意を感じていた。当然、大量に水分を採っているのでどうしても感じてしまった尿意は強い、だから、優美華は何処まで我慢出来るのか不安になっていた。
駅の改札の前からゆっくりと外に向かって歩いて行く、しかし、駅構内は、その日、市を上げてのお祭りである為、人でが多いので、思わず眩暈がしてしまった。今、ここで、お洩らしをしてしまったら、と思うと不安で、不安で堪らない、優美華は、ああ、どうして、どうして、こんな事になるの、どうして、と思うが、逃げたくても逃げる事が出来ずにいる。こんな格好でいるだなんて、しかも1人で居ても、オムツを外す事は出来ない、何しろ、ワンピースの裾が短く、お金も持たされていない為、ショーツを買う事も出来ず、オムツを外してしまえば、まさしく下半身を露出してしまう、そんな事は優美華には出来ない、
駅から出ると、バスターミナルがあり、そこから、書く通りに出ていく、駅に通じる2車線の幹線道路はまだ封鎖されていないが、午後になるとパレードと山車が出るので、交通は規制される。既に細い通りには交通規制がしかれていて、昼間は車が使えない状態になっている。デパートもあり、既に賑やかになっていたが、優美華からしたら、人通りが激しく、その上、人出もあるので思わず眩暈をしてしまった。
有米子が目指しているのはそこから徒歩で20分程度の所にある。街の中心でもある公園に向かっている。そこは、公園と整備されているだけでなくて、公園でイベントが出来る様、野外ステージが設けられていて、イベント以外でも使われる様になっている。お祭りの日は、人出があるので、屋台等が出店しているが、同時に、大道芸人が色々と芸を見せても居る。
お祭りのメインイベントはパレードになるが、参加グループが多いので、ジュニア、ミドルの二つに分けられている。有米子が経営する幼稚園が参加するパレードは公園内をパレードするジュニア部門になり、ミドルの部門には、バトンスクールや、学校のマーチングバンド等が参加する様になっている。また、演技披露も行われるので、常にイベントが繰り返される様になっている。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/08/01(水) 23:59:59|
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