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友ちゃんのオムツ小説の館

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第15回 オムツバトントワラー



第15回  オムツバトントワラー 




自宅に入った由唖は股間を弄りたくて堪らなかった。ああ、駄目ッ、おかしく成っちゃう、と思うのだが、まさか、玄関で1人エッチをする訳にもいかず、そのまま玄関から中に入り、掛け足で自分の部屋に入ると、由唖は直ぐにオムツの上から股間を弄り始めると、
「アッ、アアッ、アッ、アッ、」
と声が出てしまう、ああ、駄目ッ、気持ち良いわ、気持ち良い、と思った。高校2年生の由唖だから既に1人エッチをした事がある。だが、由唖は今までしてきた1人エッチよりも気持ち良く感じていた。やだ、かっ、感じちゃう、と思うと、オムツの上からだけでは物足りなくないので、デニムのミニスカートを捲り上げ、オムツカバーの裾紐を解き、オムツの中に手を滑り込ませると、
「アッ、アアッ、アッ、アアッ、」
と声が出てしまうが、股間を弄ると気持ち良い、由唖は片手で股間を弄りながら片手では乳房を揉み始め、
「アッ、アアッ、アン、アッ、アン、」
と声がでてしまっていた。ああ、気持ち良い、ああ、今までに感じた事が無い程に気持ち良いわ、と思うと、更に激しく自分の股間を弄ってしまう、由唖は、駄目ッ、ああ、駄目よ、駄目ッ、私、オムツに感じている、ああ、だめぇ、と思うのだが手を止める事は既に出来なくなっていた。その為、気分も高まって来た由唖は、
「いやぁ、イッちゃう、ああ、だめぇ、イッちゃう、」
と声を上げてしまったが、手は激しくオムツの中で自分の股間を弄っているので由唖は、
「あっ、駄目ッ、イッちゃう、イッちゃう、イッ、イク、」
と声を上げ、由唖は腰を高く上げてしまった。
股間から手を離した由唖はその場で泣き崩れてしまった。何しろ、オムツに感じてしまった自分が情けないと思ってしまった。そして、何で、何で、こんな事になってしまったの、何で、と思うのだが由唖にはその意味が分からなかった。ただ、泣いているしか、無かった。泣いていても由唖は股間が疼いてしまう、その為、由唖は、意識とは別に、手がオムツの上に来ていてしまって、オムツの上から自分の股間を擦り始めてしまう。、無意識に股間を弄っていたが、股間を弄っている事に気付いた由唖は、
「いやっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、由唖の手は自分の股間を弄ってしまう、弄っていると次第に気持ちが昂ってしまうので、由唖は、
「いやっ、止められないわ、ああ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、股間を弄っていたら、由唖は堪らなくなり、起き上ると、それまで着ていた服を脱ぎ、上半身を裸になると、自分の乳房を直接揉み始めるが、自分の股間を揉み始めると、由唖は、ああ、乳首が立っているわ、ああ、感じている、と思うのだが、由唖は股間を弄るのも、乳房を刺激するのを止めらない、ああ、私、本当にオムツに感じてしまっているわ、そんな、そんな、と思うのだが、同時に、でも、今までのオナニーよりも気持ち良いわ、ああ、凄い、凄く良い、と思っていた。
最初の1人エッチは兎に角、イキたいという事が優先されていたが、今度は本当にエッチな事を、快楽を楽しむ様に股間を弄り始めていた。次第に感じてきてしまった由唖は、
「アッ、アアッ、アーン、」
と声が出てしまった。今の由唖は麻紀にも典子にも股間を、しかも、オムツで感じている所を見られていないと思うと、派手に声を出しても大丈夫だわ、と思ってしまうと、ああ、私、オムツに、オムツに感じてしまっているわ、ああ、本当に、今までで一番、気持ち良いわ、と思うと、由唖は、ゆっくりと、そして、ジックリと股間を擦るが、由唖は、やっぱり、直接じゃないと駄目だわ、と思った時、ウエストからオムツの中に手を入れて自分の股間を擦ると、由唖は、ああ、ビショビショに濡れている、と思うのだが、由唖は、凄い、すっ、凄いわ、と思うと、更に、股間を弄るのも熱が入る。由唖は、アアッ、気持ち良いわ、と思うと、
「アッ、アアッ、アン、アン、アッ、アン、」
と艶めかしい声が出てしまう、由唖は、ああ、良いわ、イイッ、と思って弄っていると次第に股間を弄っている手の動きが早く成ると同時に、腰を上下に激しく振り始め、由唖は、
「アッ、イイッ、アッ、イイッ、アッ、アッ、」
と艶めかしい声を出し、夢中になって股間を弄り、自分の乳房を弄っていると由唖は、
「アッ、イクッ、イッちゃう、イクッ、」
と声を上げてしまうと、由唖は更に激しく股間を弄り、腰を激しく上下に振ってしまう、ああ、本当に、本当に、良いわ、ああ、だめぇ、イイッ、気持ち良い、と思っていたが、ああ、イッちゃうわっ、ああ、イッちゃう、と思うと、
「アッ、イッちゃう、イッちゃう、駄目ッ、イッちゃう、」
と声を出すが、由唖は股間を夢中に弄り、由唖は、
「駄目、イッちゃう、イクッ、イッちゃう、イクッ、」
と声を上げ、腰を高く上げ、背中を仰け反らしてしまった。
暫く放心した様に絶頂を迎えてしまった余韻に浸っていた由唖は、ああ、気持ち良かったわ、今まで、オナニーした事はあるけど、それ以上に良かったわ、と思って余韻を楽しんでいたら、尿意を感じてしまった。いやっ、おトイレに、と思ってトイレに行こうとしたが、オムツを当てて要る事に気付いてしまった。そうだ、折角、オムツを当てているのだから、それに、と思って由唖は最初に浴室に行くのだった。浴室に行き、お湯を入れ始めた。その間に尿意はジワジワと高まり、時折、洩れそうになるので由唖は、
「あっ、出ちゃう。」
と声を出し、時折股間を押えて洩れそうになっているオシッコを我慢していた。浴相にお湯が溜ると、浴室の洗い場に立つ、洗い場には鏡があり、オムツだけの格好で自分の姿を見ると、由唖は、私、私、高校生なのにオムツを当てているわ、恥ずかしい、と思うのだが、それに、私、オムツに沢山お洩らしをしてしまって、と思うと、自分のお洩らししている姿を見たくなっていた。由唖は自分の姿を見ようと思ったのだ、そして、股間の緊張を緩める積りなのだが、由唖は股間の緊張を上手く緩める事が出来ないので、
「やだ、出ない、」
と思った。由唖は股間の緊張を緩めるのにオシッコが出て来ないので、
「やだ、出て来ないわ、」
と思ったのだが、それでも、股間の緊張を緩めるのを何度か繰り返していたら、我慢していたオシッコがチョロチョロと出始めてしまったので、由唖は、
「あっ、出ている。」
と呟いてしまったが、直ぐにジャァーと勢い良く出て来たので、
「あっ、出てる、出てる、」
と思って思わず両手で股間を強く押えてしまうと、お洩らししているオシッコは今まで通り、オシッコの出口が異様に生温かくて、それがオムツ全体に広がっているので、由唖は、
「アッ、アアッ、アッ、」
と声を出してしまうが、直ぐに、オムツの裾からお洩らししているオシッコが溢れ始めたので、由唖は、私、私、オムツにお洩らししている、と思うと興奮してしまっていた。
お洩らしが終わると、由唖はオムツカバーの裾紐を解き、腰紐も解いて、オムツカバーの前当てを剥がすとお洩らしによってグッショリと濡れているオムツの上から擦ると、
「うっ、ううっ、うっ、アッ、アアッ、アーン、」
と声がでてしまうが、股間を擦り始めた由唖は、きっ、気持ち良いわ、ああ、イイッ、と思うと股間を擦り続ける。由唖は股間を擦りながら片手で自分の乳房を揉みながら、
「アッ、アン、アッ、アン、アッ、アン、」
と声が出てしまう、ああ、本当に気持ち良いわ、と思って弄っていた。既に由唖は自分の股間を弄る事に夢中になっていた。誰も居ないのだから何をしていても自由だった。そして、由唖は、
「あっ、イッちゃう、ああ、またイッちゃう、」
と声を出すと、由唖は、
「イッ、イク、イッちゃう、イク、ああ、イク、」
と声を出し、絶頂まで上り詰めた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/08/05(日) 23:59:59|
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