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友ちゃんのオムツ小説の館

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第14回 オムツバトントワラー



第14回  オムツバトントワラー 




オムツカバーのホックを止め終えると、麻紀と典子が由唖を挟む様に両隣に座ると、麻紀が由唖の股間を触るので、由唖は、
「いやっ、もう、零すのは終わったからいいじゃないですか。」
と言うのだが、典子が、
「あら、それだけでは不十分でしょう。由唖、」
と言うと、由唖の膝頭を持って、由唖に足を閉じさせない様にしてから、由唖の股間に手を添えて由唖の股間を擦るので由唖は、
「やだ、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、膝頭は麻紀と典子に押えられているので足を閉じる事が出来ない、由唖は、
「やだ、やっ、止めて下さい、お願いですから、」
と言うのだが、麻紀が由唖の股間を擦るので由唖は変な気持になり、おかしくなりそうになるので、
「いやっ、ダメッ、ああ、だめぇ、」
と言うのだが、由唖の股間をオムツの上からだが擦っている麻紀は、
「まぁ、由唖ったら、直ぐに腰を使って、本当にオムツに感じていたのね。」
と言うと、典子が、
「本当だわ、由唖の腰付きエッチ、」
と言うと、典子も由唖の股間に手を伸ばしてきて由唖の股間を擦るので由唖は、
「やだ、やっ、止めて下さい、ああ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、その時、麻紀の手が由唖の股間から離れると、由唖の顔を押えるので、由唖は、
「いやっ、やっ、止めて下さい、ああ、だめぇ、」
と言うのだが、麻紀は由唖の唇を奪うとそのまま、由唖の口の中に舌を絡めて来るが、由唖は股間を擦られていて、嫌なのだが、しかし、本当に変な気持になっていき、感じているので、
「やだ、アッ、ダメッ、ああ、ダメッ、アッ、アン。」
と声を出してしまう、今度は典子の手が由唖の股間から離れるが直ぐに典子の手が由唖の股間を擦り、典子が由唖の唇を奪ってしまうと、
「由唖、オムツの上からだと、物足りないでしょう。」
と言うと、典子が、
「そうよ、本当は直に触って欲しいでしょう。」
と言うと、由唖が当てているオムツカバーの一番下のホックを外してしまうので、由唖は、
「だめっ、ああ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまった。由唖からしたら、これ以上、股間を刺激されたら自分自身がどうなってしまうのかわっららなくなっているので、思わずそんな言葉が出てしまうが、典子はオムツカバーのホックを外してしhまうと、麻紀と典子はそこから手を入れて来るので、由唖は、
「やだ、やっ、止めて下さい、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、直ぐに由唖の股間に辿り着くので、由唖は、
「だめっ、動かさないで、お願いですから、止めて下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「どうしようかなぁ、」
と困った様な事を言うが、由唖の股間に辿り着いた麻紀は、
「でも、由唖ったらエッチ、女の子のエッチなお豆がビンビンになっているし、」
と言うと、典子が、
「それに、オムツがビショビショよ、でも、これはお洩らししたオシッコではないわね。」
と言うので、由唖は、
「いや、そんな、そんな事を言わないで下さい、ああ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、麻紀が、
「こうして欲しいのでしょう。」
と言って、オムツの中に入れた手を動かすので由唖は、
「やだ、ダメッ、ああ、だめぇ、アッ、アアッ、アン、」
と声をだしてしまった。直接股間を触られ、由唖はオムツの上から擦られるよりも蕩ける様な心地良い感覚が全身を貫くので、
「あっ、ダメッ、いやっ、アッ、ダメッ、アン、アッ、アン、」
と声を出してしまうと、麻紀が、
「まぁ、由唖ったら、激しく腰を振って、」
と言われて、由唖は、
「いや、そんな、そんな事は言わないで下さい。」
と言うのだが、麻紀が、
「由唖、でも、気持ち良いのでしょう。」
と言われて、由唖は、
「きっ、気持ち良いです。ああ、気持ち良い、アッ、ダメッ、アン、アッ、アン、」
と声がでてしまう、由唖はもう官能の世界に落されているので、麻紀が、
「由唖、」
と声を掛けると顔を麻紀に向け、唇を合わせ、典子が、
「由唖、」
と声を掛けると、典子の求めに応じ、典子と唇を合わせる、由唖は次第に昂ってきて、
「もう、もう駄目、イッ、イッちゃう、」
と言うと、麻紀が、
「あら、イッちゃうの、由唖、」
と言われて、由唖は、
「イッ、イッちゃう、」
と声を上げると、麻紀が、
「良いわよ、イッちゃいなさい、由唖、」
と言われて、典子も、
「そうよ、イッちゃいなさい。」
と言うと、麻紀と典子の手は激しく由唖の股間を擦るので由唖は、
「あっ、ダメッ、イッちゃう、イク、イッちゃう、イク、」
と声を上げ、腰を高く突き上げ、思わず背中を仰け反らしてしまった。
由唖が絶頂を迎えてしまうと、典子は後手にした戒めを解くと、麻紀が、
「由唖、それでは明日ね。」
と言って、麻紀と典子は絶頂を迎えてしまった由唖をそのまま放置して公園から帰っていく、由唖は放心したように絶頂を迎えた余韻に浸っていた。
暫くして由唖は我に返ると、こんな、こんな所に居たら、と思うと居ても立っても居られないので、絶頂を迎えてしまった公園を後にしようとするが、歩き始めるとオムツカバーの一番下のホックが外されたままなので、どうしてもオムツからお洩らししたオシッコが溢れて来るので、由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を上げ、デニムのミニスカートを捲り上げて、オムツカバーのホックを止めてから、オムツカバーの裾紐をしっかりと止めてから公園を後にするのだった。
麻紀と典子に弄ばれた公園から由唖の自宅までは5分程度で着ける。由唖はオムツを当てたまま帰宅するしか無かったが、歩いているとどうしても股間が熱くなり、変な気持になってしまう、ああ、どうして、私、本当にオムツに感じてしまっているのかしら、と思ってしまう、その上、麻紀と典子に悪戯をされたので股間が敏感になっているので、どうしても、
「アッ、アアッ、」
と声を出して立ち止まってしまう、麻紀と典子が居た時は我慢していたが、由唖は股間を弄りたくて、弄りたくて、堪らない気持ちになるが、まさか、人通りがある所で股間を弄る訳にもいかず、由唖は我慢しながら何とか自宅に辿り着いた。
由唖は母親と由唖の2人、だが、母親はブティックのお店を出していて、既に3軒程持っている経営者で、最近では4号店の出店を考えている程に売れっ子のデザイナーだ、その為もあってか、家事をしている暇が無いので、お手伝いを雇っている。その為、由唖の身の回りの世話は全てお手伝いがする事になっている。お手伝いは毎日来る事になっているが、午後の5時には帰宅する様になっていた。その為、由唖が帰宅した時、既にお手伝いは帰宅していた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/08/05(日) 00:04:59|
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