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友ちゃんのオムツ小説の館

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第80回 女子高生にされたオムツ教師



第80回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は、これで終わりかな、と思ったが、その時、尚子が、
「文子ちゃんに寛子ちゃん、何か飲む、」
と言うので、文子が、
「何か御馳走してくれるの、」
と言うので、尚子は、
「うん、優美華お姉さんはねぇ、お洩らしが酷いからオムツを当てたばかりなの、だから、沢山、お洩らしをして、オムツに慣れて貰わないといけないから、今から沢山、飲み物を飲まなくてはならないの、その為に、飲み物を買いに行って来るから、何か御馳走をしようかと思ったけど、」
と言うと、有米子が、
「あら、そんなお気づかいをして頂かなくても、」
と言うが、尚子は、
「いいのですよ、折角知り合えたのですから、知り合えた記念に、」
と言うので、有米子は、
「すいません。」
と言うと、尚子は、
「文子ちゃんに寛子ちゃん、それではジュースを買いに行こう、」
と言って、ホームにある自動販売機に向かうと、和美が、
「優美華様、それではここに座って下さいね。」
と言うと、有米子も、
「そうですよ、優美華様は沢山、お洩らしをしないといけない体なのだから、」
と言って、優美華をホームのベンチに座らせるので優美華は、いや、また飲んだら、と思った瞬間、優美華は、ああ、またお洩らしをしてしまうわ、今度はオムツが濡れているから、お洩らししたらお洩らししたオシッコがオムツから溢れてしまうわ、と思っていたら、尚子が戻って来ると、その手にはペットボトルが2本ある。優美華は、いやっ、そんなに飲んだら、と思うのだが、有米子は、
「それでは、沢山、優美華様にご馳走して下さいね。」
と言うと、和美は、
「ええ、少しお待ちいただけますか。」
と言うと、貴美も、
「ええ、そうしますわ、これから少しの間御一緒して頂きたくて、」
と言うので、和美は、
「歓迎致しますわ。今日は一緒に楽しみますわ。」
と言うと、ベンチに座っている手を尚子が押えたので優美華は、
「いやっ、ゆっ、許して、お願、もうお洩らしは、お願いだから許して、」
と言うが、尚子は、
「何を言っているのですか、まだまだ、オムツに慣れる為に沢山、飲んで下さいね。」
と言うと、和美が、
「そうですよ、」
と言った時、優美華の顔を押えるので優美華は、
「やだ、ゆっ、許して、」
と言うのだが、ペットボトルの日本茶を飲まされる。1本はそれでも順調に飲めるが、2本目になると苦しくなってくる、優美華は、
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」
と呼吸が荒くなっている。だが、優美華には昨日と同様に、2本、1リットルの日本茶を飲まされてしまうと、和美は、
「これで良いわ、」
と言うと、尚子が、
「あら、まだですわ、文子ちゃんと寛子ちゃんは、まだ、飲んでいますから。」
と言うと、和美は、
「そうですわね。少し待ちましょうか、」
と言うと、和美は、
「そうよねぇ、」
と言っていると、優美華が乗っていた電車の次の電車がホームに入線してきた。あっ、いやっ、と思ったが、幸い、飲み終えていたので、助かったが、でも、何で今日はこんなに大勢の人が来るのかしら、こんなに大勢の人前でお洩らしをするだなんて、と思ってしまう、それだけではない、既にオムツは濡れているので、お洩らしを始めた瞬間、電車の中では和美と尚子にオムツカバーの裾を少し開けられて足を濡らしてしまったが、今度はオムツからお洩らしをしたオシッコが溢れてしむと考えるだけで、優美華は憂鬱な気分になってしまう。
文子と寛子が、飲み終えたのか、
「そろそろ、行きませんか。」
と声を掛けて来たので、和美は、
「そうですね。それでは参りましょう。」
と言って、立ち上がるが、優美華は、歩きたくは無かった。何しろ、既にオムツが濡れているので濡れたオムツで歩いていると、変な気持になってしまう、それは変な気持というレベルでは収まらず、感じてしまうのだ、既に、朝、道子に凌辱された様な事をされているので、和美と尚子はその為に、有米子の娘、文子と寛子を連れたのではないか、と勘繰っていた。
文子と寛子、そして、有米子を連れだって駅の改札口に向かう、幸い、文子と寛子が居るので歩みはゆるく、ゆっくりと歩いているので、優美華からしたら、これなら、そんなに変な気持にならないわ、と思っていた。だが、優美華にとってこれからが本番である事は分かっていた
駅の改札を抜けると、人が沢山、居るので、何で、何で、こんなに人がいるのかしら、と思ってしまうので、優美華は、
「今日は、人が多いわ、どうして、どうして、こんなに人出があるのかしら、」
と言うので、和美は、
「あら、優美華様は知らないのですか、今日はこの街の市民祭りですよ。」
と言うので、優美華は、
「えっ、市民祭り、」
と言うと、和美は、
「今日、この街は市を上げて、お祭りになっているのですよ。ですから、人が多いのですよ。」
と言うと、有米子は、
「あら、優美華様は知らないのですか、」
と言うので、優美華は、
「えっ、ええ、知らないわ、それに、私、ここの出身では無いので、」
と言うので、有米子は、
「あら、そうなのですか、今日と明日はお祭りなのですよ。」
と言うので、和美が、
「所で、今日は何を見ようと、」
と言うので、有米子は、
「実は、私の母が幼稚園を運営していて私もそこで保母として働いているのですよ。」
と言うので、和美は、
「あら、そうなのですか、保母さんなのですか、」
と言うので、有米子は、
「ええ、文子は今年で卒園をし、もう小学校1年生なのですが、寛子の方は、まだ、母が経営している幼稚園の園児なのですよ。」
と言うので、和美が、
「あら、そうなのですか、今日はお子さんにこの街のお祭りを見せる為に来られたのではないのですか、」
と言うと、有米子は、
「いえいえ、当園はこの街のお祭りに参加するのですよ。」
と言うので、和美は、
「あら、そうなのですか、何に、参加なさるのですか、」
と言うと、有米子は、
「パレードがあるのは御存じでしょう。」
と言うので、和美と尚子は、
「ええ、確か午前中は城跡公園は、小学校低学年の子供のパレードが行われ、午後には一般の団体のパレードが行われると聞きましたが、」
と言うと、有米子は、
「ええ、次女の寛子は午前中、子供の部のパレードに参加するのでよ。そして、文子は、現在、バトンスクールに通わせているので、バトンスクールの方で、子供の分のパレードに参加するのです。」
と言うので、尚子は、
「あら、そうなのですか、」
と言うので、有米子は、
「ええ、それで、ここまで来たのですよ。」
と言った後、電車の駅の改札口から少し離れた所にある売店の前まで来ると、
「少し、お時間を頂けないでしょうか、」
と言うので、和美は、
「良いですよ。どうしましたか。」
と言うので、有米子は、
「実は、休日でもお仕事の方がいらっしゃるので、当然の園児なのですが、その子と一緒に会場に行こうと思っているのですよ。それに、寛子はバトンスクールなので、会場が違うので先生に引き取って頂こうと思っているのですよ。」
と言うと、和美は、
「あら、そうなのですか、」
と言うので、和美は、
「あら、構いませんよ。」
と言うのだが、優美華は、いや、どんどん、人が増えていくわ、そんな、そんな、と思ってしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/28(土) 23:59:59|
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