FC2ブログ

友ちゃんのオムツ小説の館

このサイトはアダルトオムツ・レズ小説のサイトです。興味の無い方は退場して下さい。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

第79回 女子高生にされたオムツ教師



第79回  女子高生にされたオムツ教師 




声を掛けて来た婦人の目が妖しく光っている事に尚子は直ぐに分かり、
「そうですよ、優美華様は、オムツが手離せない体でしょう。それに24歳でオムツが必要なのですから、赤ちゃんとは違い、何時、オムツがとれるようになるか分かりませんから、布オムツの方が経済的なのですよ。何しろ、布オムツならお洗濯をすればまた使えますから。」
と言うと、声を掛けて来た婦人は、
「そうですわね。少し見せて頂けないかしら、」
と言うので尚子は、
「ええ、どうぞ、」
と言うと、声を掛けて来た女性は、
「それでは失礼して、」
と言うと、オムツのお尻の部分を触るので優美華は、
「いやっ、」
と声を出してしまうが、声を掛けて来た婦人は、
「あらぁ、オムツカバーはサテン地で作られていて可愛らしく、こちらの女性にお似合いのオムツカバーですわね。」
と言って、優美華のお尻を撫でる。それは優美華が当てているオムツカバーの感触を確認する様に擦る、幸いなのは、尿意を感じていないのが幸いだが、それでも、場所が駅のホームなので恥ずかしい事この上ないので、優美華は、
「ゆっ、許して。お願い、ゆっ、許して。」
と声を出してしまうが、優美華のお尻を触っている婦人は優美華の股間に近いオムツの裾から指を入れるので優美華は、
「いやっ、」
と声を出し、腰をひいててしまうが、婦人は、
「あらぁ、やっぱりグッショリですわね。」
と言うのだが、母親のしている事を見ていた子供のお姉さんと思われる女の子が、
「ママ、何をしているの。」
と言うので、声を掛けて来た婦人は、
「あのね、このお姉さん、優美華様はね、オムツを当てているから、オムツがどうなっているのかな、と思ってオムツの確認をしたのよ。」
と言うと、お姉さんと思われる女の子は、
「えっ、こんなに大きなお姉さんなのにオムツを当てているの、」
と言うので、声を掛けて来た婦人は、
「そうよ、もう成人になっているのにオムツが必要なの、」
と言うと、子供のお姉さんの様な女の子が、
「えっ、お姉さん、大人なのにオムツを当てているんだ、」
と言うので、声を掛けて来た婦人は、
「そうよ、オムツを当てているの、」
と言うと、女の子のお姉さんと思われ子が、
「文子はもう、お洩らしオネショもしないのに、大人のお姉さんお洩らしもするんだ。」
と言われ、声を掛けて来た婦人は、
「そうよ、」
と言うと、文子と名乗った女の子の手を持つと、声を掛けて来た婦人は、文子の指を優美華のお尻部分のオムツの裾から指を入れるので優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、尚子が、
「いいではないですか、優美華様、まだオムツで生活する事に対して自覚がないのだから。」
と言うので、優美華は、
「そんな、そんな、そんな言い方って、」
と言うのだが、尚子は、
「でも、事実なのですよ。」
と言うと、優美華のオムツの裾から指を入れた文子が、
「やだぁ、濡れている。」
と言うので、声を掛けて来た主婦は、
「そうよ、オムツを当てているお姉さん、名前は優美華様というのだけど、優美華様はね、もうオムツにお洩らしをしてしまったの、だから、グッショリと濡れているのよ。」
と言うと、文子は、
「へぇ、そうなんだ、優美華様オムツにお洩らしをしているんだ。」
と言うのだが、妹と思われる女の子が、
「寛子も確認する。」
と言うので、優美華は、
「いやっ、やっ、止めさせて下さい。」
と言うのだが、尚子は、
「いいじゃないですか、優美華様はお下に関しては、この女の子以下なのですから、」
と言うと、和美は、
「そうよねぇ、何しろオムツが手離せないのだから、」
と言うのだが、優美華からしたら脅されて、無理矢理、オムツを当てる様に仕組まれた様な感覚で一杯だ、それなのに、私が、オムツが必要になっているだなんて、そんな事を言うだなんて、と言うのだが、優美華のオムツの裾から寛子が指を入れて、
「本当だ、優美華お姉さんのオムツグッショリ、」
と言うので、優美華は、
「いやっ、いわないで、ここでオムツって、」
と言うのだが、寛子は、
「だって、オムツを当てているのだから、」
と言われてしまうと、24歳の優美華が幼稚園を卒園したかしないか分からない女の子に言い負かされている。優美華は、ああ、何てことになっているの、と思っていると、尚子が、
「所で、失礼ですが、お名前は、」
と言うので、声を掛けてきたた女性は、
「あら、失礼でしたわ、私の名前は、杉本有米子、そして、背が高いのが私の娘で長女の文子、そして、背の低い方が、次女の寛子ですわ。」
と言った時、和美が優美華の足を拭き終わったので手を離して貰えた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

  1. 2012/07/26(木) 23:59:59|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<第12回 オムツバトントワラー | ホーム | 第78回 女子高生にされたオムツ教師>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://tank00hiro.blog84.fc2.com/tb.php/654-3a56eaa9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

友ちゃん

Author:友ちゃん
友ちゃんが演出する、オムツの怪しい世界へ誘います。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。