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友ちゃんのオムツ小説の館

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第78回 女子高生にされたオムツ教師



第78回  女子高生にされたオムツ教師 




オシッコが洩れそうになので必死に我慢していたオシッコがシュッと出てしまった瞬間、必死に我慢していて、痺れた様な感覚で苦しめていた尿意が無く成ったと思った瞬間、オシッコがジャァーと出始めてしまったので優美華は、
「やだっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、オムツの中に勢い良くお洩らしを始めてしまったので優美華は、やだ、出ちゃった、出ちゃった、と思っていると、和美が、
「あら、凄い勢いで、」
と言うと、尚子が、
「本当に、凄い勢いでお洩らしをして、」
と言うので、優美華は、
「いやっ、お洩らしって、お洩らしって言わないで、」
と言うのだが、尚子は、
「でも、事実なんですから、」
と言うが、優美華の中では、オムツは濡れていないのでオムツに勢い良くお洩らしをしていても、オムツが受け止めてくれるから安心と思っていた。しかし、お洩らしが始まると、優美華の股間を触っていた和美の手と尚子の手は大きく開き、優美華の股間を擦る様に今度はしっかりと擦るのでお洩らししているオシッコがオムツ全体に広がっていくので優美華は、
「ヤダッ、何を、」
と言うのだが、和美は、
「あら、しっかりと受け止めて貰わないと、」
と言うのだが、優美華は、
「そっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、我慢に我慢を重ねているのでお洩らししているオシッコは簡単には止まってくれない、優美華はお願い、止まってと思うのだが思う様に泊ってくれず、オムツ全体が本当に生温かいオシッコの感触に包まれている。優美華は、ああ、出ちゃっているわ、ああ、またお洩らしを、と思っていたら、和美が股間部分のオムツの裾を指一本分だけ開けたので、そこから、お洩らししているオシッコが零れ始め、一筋のオシッコが優美華の内股を流れるので優美華は、
「ヤダッ、」
と声を出してしまった。お洩らししているオシッコが一筋、また一筋と流れる様にオムツを少し開けるので、
「やだ、やっ、止めて下さい、お願いです。止めて、」
と言うのだが、和美が止めたと思ったら、今度は、尚子も同じ様なことをするので、また内股にお洩らしをしているオシッコが一筋、また一筋とほんの少しだが、内股を濡らしてしまった。
お洩らしが終わっても、まだ電車は目的地に着かないので、そのままだったが、優美華は、そんな、そんな、と思っていた。
電車の中でお洩らしをしてしまったが、それでも、他の乗客には分からないようだったが、内股がほんの少しだが、濡れてしまったので、優美華からすると、誰かに知られてしまうのではないかと不安になってしまう、そんな気持ちを抱えながら優美華は電車に乗っていた。
電車が目的地に着くと、満員電車から大勢の人が降りた。当然、優美華も、和美に手を持たれて降りたが、和美が、
「少し、人混みが無く成るのを待ちましょう。」
と言うので、尚子が、
「そうですね。」
と言って、駅のホームにあるベンチに座るが、優美華は嫌な感覚になっている。何をするのかしら、と思っていたら、鞄の中からビニール袋を取り出すと、
「優美華様、足を拭かないとね。」
と言うので、優美華は、
「そっ、それは、」
と言ってしまうが、尚子が、
「そうですよ、オムツから少し零れてしまったのだから、」
と言って、優美華の手を持って優美華を押えるので、優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、和美は、
「何を言っているの、お洩らしして濡れてしまったのだから、拭くのは当然でしょう。」
と言うのだが、優美華は、
「そうではなく、何で、こっ、ここで、」
と言うと、和美は、
「あら、もっと人混みの方が良いのかしら、」
と言われて、優美華は、
「そっ、それは、」
と言うのと、和美は、
「じゃあ、ここで我慢するしかないでしょう。」
と言うと、優美華の内股を拭き始めるので、優美華は、
「いっ、いやぁ、」
と声を出してしまう、優美華からしたら駅のホームでしかも、人が少ないとはいえ、完全に人がいないのではないのだから、恥ずかしくて堪らない、ああ、何で、何で、と思ってしまう、普通、足を拭くなら太腿から拭き始めるが和美は足首から次第に上にあがっていく、優美華は恥ずかしくて堪らない気持ちで一杯になり、回りを見る余裕すら無く成っていたが、片足の膝まで拭かれた時、
「どうしたのですか。こんな所で、」
と声を掛けられたので、尚子が、
「あら、お洩らしをしてしまったので足を拭いて上げている所なのですよ。」
と言うので、優美華は、いやぁ、と思ったが、声を掛けて来たのは、20代から30代に差し掛かっていると思われる女性で、その横には2人の女の子がいた。1人は小学校に入っているか居ないかで、もう1人は明らかに小学校に上がる前の女の子が居る、2人の女の子を見た瞬間、優美華は今朝の道子を思い出してしまった。まさか、と思ってしまった。あの時は赤ちゃんの装いを見に着け、大人がやっと乗れるベビーカーにのせられていたが、今は違う、今はそれでも自由に歩く事が出来るが、しかし、だからと言って、和美と尚子の戒めから逃げる事は出来ない、優美華は、ああ、また子供だわ、ああ、どうして、どうして、と思っていると、声を掛けて気た主婦らしき婦人は、
「あら、そうなのですか、でも、良いお歳なのでは、」
と言うと、和美が、
「優美華様の事ですか、ええ、優美華様は24歳なのですよ。」
と言うと、声を掛けて来た女性は、
「あら、24歳でお洩らし、」
と言うと、尚子は、
「ええ、ですから、私達は、優美華様のオムツ担当なのですよ。」
「オムツ担当、」
と言うと、声を掛けて来た主婦は怪訝な顔をするが、尚子は、
「だって、優美華様は、お洩らしをしてしまうから、常にオムツを着用しているのに、」
と言うと、声を掛けて来た主婦は、
「えっ、オムツって、」
と言うと、尚子は優美華が着ているワンピースの裾を捲って、
「ほら、優美華様、オムツを当てているのですよ。」
と言うが、優美華はワンピースの裾を捲られ、当てているオムツを見える様にされたので、
「やだ、やっ、止めてっ、」
と言うが、優美華の手は後手にされ固定されているのでどうしようもない、すると、声を掛けて来た主婦は、
「あら、紙オムツではないのですね。」
と言った時、優美華には分からなかったが何と無く目が光った様な感じがしていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/25(水) 23:59:59|
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