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友ちゃんのオムツ小説の館

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第12回 オムツバトントワラー



第12回  オムツバトントワラー 




由唖が不安になるのも当然だった。何しろ、濡れたオムツで歩いていると、股間が疼き、変な気持になってしまう為でもあった。その為、歩いていると、やだ、おかしくなっちゃうわ、ああ、どうして、どうして、と思うのだが、歩いていく、麻紀と典子は由唖がオムツを当てていて、しかも、濡れたオムツを当てているので、普通に歩くのは辛いだろうと考えていて、ゆっくりと由唖のスピードに合わせているが、由唖は、次第に変な気持になってきて、顔が赤らんできていて、顔が赤い由唖を見て、麻紀が、
「あら、由唖ったら、オムツに感じてしまっているのかしら、」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな事はありません。」
と言うのだが、麻紀は、
「本当かしら、由唖ったら、まだオムツを当て始めて半日も経っていないのに、もうオムツで感じてしまっているのかしら、」
と言われて、由唖は、
「そんな事は、そんな事は有りません。そんな事は、」
と言うのだが、典子は、
「まぁ、どっちでも良いわ、」
と言うと、麻紀も、
「その通りだけどね。」
と言われてしまう、由唖は、やだ、私、本当にオムツに感じてしまっているのかしら、と不安になっていた。
由唖が麻紀と典子と一緒に降りた路線バスのバス停から自宅まで徒歩で30分弱掛る。その間をゆっくりと歩いていた。大体、3分の1程度来た時、由唖は股間の疼きよりも困った問題が発生してしまった。由唖は尿意を感じてしまった。既に、濡れたオムツにお洩らしをしてしまえば、その結果がどうなるのか十分に知っている由唖は、いやっ、またオシッコが、と思うのだが、その事は麻紀と典子には言えなかった。最初は良かったが、残りの距離が3分の1程になると、由唖の尿意は強いものとなってしまった。そうなると、股間の疼きよりも、尿意の方が強くなってきて由唖の顔から余裕が無くなり、緊張した顔付になってしまう、麻紀と典子はそんな由唖の状態を見透かしているのか、典子が、
「由唖、どうやら、オシッコがしたくなったようね。」
と言われたので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな事は、」
と言うのだが、典子は、
「必死に否定しても無駄よ、だって、由唖の表情から余裕が無く成っているもの、」
と言うと、麻紀が、
「それに、」
と言って、由唖の股間を触るので由唖は、
「ヤダッ、」
と声を出し、思わず麻紀の手から逃れる様に腰を振ってしまうと、麻紀が、
「どうやら、オシッコがしたくなっているようね、由唖、」
と言われて、由唖は、
「そっ、そんな、そんな事は、」
と言うが、麻紀が、
「別に良いわよ、否定しても、」
と言うのだが、麻紀が何を考えているのか分からないので由唖は不安になる。それ所か、麻紀の表情が怖く感じてしまっているが、典子が、
「とにかく、歩きなさい。ほら、」
と言われて、由唖は歩き始めた。だが、段々と尿意が強い為もあって由唖の歩くスピードが緩くなってきていたし、由唖も尿意が強くて普通に歩く事が出来ない、そんな由唖に対して典子が、
「由唖、オシッコがしたくないのでしょう。ほら、歩きなさい。ほら、」
と言って、由唖の手を持って歩かせようとするので由唖は、
「やだ、やっ、止めて下さい。」
と言うが、麻紀が、
「あら、どうして、ねえ、どうして、普通に歩く事が出来ないの、ねぇ、」
としつこく聞くので由唖は、
「オシッコが、オシッコが出ちゃう、オシッコが出ちゃうから。」
と言うのだが、麻紀は、
「そうなの、オシッコがしたいの、でも、由唖はオムツを当てているのだからさぁ、歩きなさい。」
と言って、由唖を歩かせるが、尿意が強くてオシッコが洩れそうになっている由唖には辛い仕打ちになってしまう、ああ、だめぇ、でっ、出ちゃうわ、オシッコが、オシッコが出ちゃうわ、と思っているが、オシッコが洩れそうになったので思わず立ち止まると、麻紀が、由唖の股間を触り、由唖の股間を刺激するので、由唖は、
「いやぁ、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「あらぁ、由唖はオムツを当てているし、オムツにお洩らしするのもレッスンなのだから、」
と言うので、由唖は、
「そんな、そんな、レッスンだなんて、」
と言うのだが、典子は、
「それに、お洩らしした方が楽になれるわよ、由唖、」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな、ああ、止めて、止めて下さい。」
と言うが、麻紀は止めてはくれない、由唖はこんな、こんな所で、と思っていた。取り合えず歩いているが、幹線道路に近い道路を歩いているので、人目があるので由唖は、こんな、こんな所で、と思うが、股間を刺激されてしまうので、どうしても股間から力が抜け必死に我慢しているオシッコが洩れそうになるので、由唖は、
「やだ、ああ、止めて下さい。」
と何度も言うが、麻紀は、
「あら、オシッコがしたいのでしょう。お洩らしさせて上げようとしているのに、」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんな、お洩らしだなんて、そんなに嫌です。」
と言うのだが、麻紀は、
「あら、由唖はオムツを当てているのだからお洩らしをしないと、」
と言われると、典子が、
「そうよ、オムツを当ててパレードにも出る事になっているのだから。」
と言うので、由唖は、
「そんな、許して下さい。」
と言うのだが、麻紀は由唖の股間を擦って刺激するので由唖は必死に我慢しているオシッコが洩れそうになるので、
「いやっ、でっ、出ちゃう、出ちゃうから、止めてぇ、」
と言うが、麻紀は、
「由唖、ここでお洩らしをするか、歩くか自分で決めるのよ、さぁ、」
と言われて、由唖は歩こうとするので、麻紀が、
「あら、お洩らしはしないのね、」
と言うと、典子が、
「本当にね、さぁ、行きましょう。」
と言って、由唖に続いて歩き始めた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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