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友ちゃんのオムツ小説の館

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第11回 オムツバトントワラー



第11回  オムツバトントワラー 




お洩らししているオシッコがオムツから溢れているので由唖は声を上げてしまった。それは、お洩らししているオシッコが溢れ始めているので、由唖は、
「ああ、いやぁ、あっ、溢れている、」
と言うと、麻紀が、
「あら、当然でしょう。同じオムツに2度お洩らしをすれば、そうなるのよ。」
と言われるが、由唖は、お洩らしをしているのが見られてしまうのでお洩らししているオシッコを止めたいが、お洩らししているオシッコが止まってくれないので、由唖は、
「やだ、止まってくれない、」
と悲鳴を上げても、お洩らししているオシッコは止まってはくれないので、由唖は、
「いやっ、見ないで、お願いだから、見ないで、」
と言うが、麻紀と典子は由唖の前でしゃがみ、麻紀が
「何時まで続くのかしら、」
と言って見るので、由唖は、
「いやっ、そうやってみないで、お願いだから、見ないで、」
と声を上げてしまうが、典子は携帯電話を取り出し、典子は、
「記念に撮っておきましょうね。」
と言うと、携帯電話でしっかりと撮影をしてしまう、携帯で撮影が終わると、麻紀が、
「由唖、どうやらお洩らしが終わった様ね。」
と言われて、由唖は首を縦に振るしか出来なかった。お洩らしが終わると麻紀が、
「由唖、さぁ、帰るわよ。」
と言うので、由唖は首を縦に振って歩き始めるが歩き始めるとオムツの裾、内股のオムツの裾から歩くとお洩らししたオシッコが溢れるので、由唖は、
「あっ、いやぁ、あっ、溢れている。」
と言うと、麻紀が、
「当然でしょう。だってお洩らししている時、オムツから溢れているのだから、」
と言うと、麻紀は、
「そうよ、でも、しょうがないのだから、さぁ、歩きましょう。」
と言って、歩き始めると、本の少し移動した所に公園があったので麻紀が、
「あら、公園があるわ、」
と言うと、典子が、
「そうね、寄っていきましょうか。」
と言うので、由唖は何となく嫌な予感がするが、麻紀が由唖の手を持つので、目の前にある公園に立ち寄る為に入った。
その公園はそれ程、広くなく、遊んでいる子供が居ない、来ても4人から5人程度で十分な広さになっている。公衆トイレに遊具がブランコとジャングルジムの2つしかない、公園の回りには花壇になっているが、だからといって、花壇の花々の高さはそれ程無く、50センチか60センチ程度しかないので、道路から見えてしまう、由唖は麻紀に公園の中央まで連れて来させられると、突然、由唖が履いているデニムのミニの裾を持って捲り上げるので、由唖は、
「いやっ、なっ、何をするのです、」
と言うのだが、麻紀は、
「何を言っているの、オムツに溜っているオシッコを零すのよ。」
と言うと、典子が、
「そうよ、オムツにお洩らししたオシッコが溢れているのだから、溜っているオシッコを零すのよ。」
と言って、由唖の手を持つので、由唖は、
「いやっ、やっ、止めて下さい。だっ、だめぇ、」
と言うのだが、デニムのミニを捲り上げられると、麻紀はオムツカバーの腰紐を解くので由唖は、
「やだ、やっ、止めてぇ、」
と声を張り上げると、麻紀は、
「そんなに大きな声を上げて、誰か来てしまうわよ。」
と言うと、典子も、
「本当に、それともオムツを当てている所を見られたいのかしら、」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんな事は、そんな事は、ありません。」
と言うが、麻紀は、
「だったら、そんな大きな声を上げない様にしないと、」
と言うと、典子が、
「そうよ、そうしないと誰かが来てしまうわよ。」
と言われるが、由唖はどうしても声を上げてしまう、麻紀はオムツカバーの腰紐を解いてしまうと、オムツカバーの前当てに手を掛けて、ゆっくりと剥がすので由唖は、
「あん、いやぁ、」
と声を出してしまうが、オムツカバーの前当てを剥がされてしまうと、オムツに吸い取れずオムツカバーに溜っていたオシッコを零されると、直ぐに麻紀がオムツカバーの前当てを当て直すし、オムツの形を整えられると、オムツカバーの腰紐を止められてしまうと、麻紀が、
「これで、良いわ。」
と言うが、由唖は恥ずかしくて堪らない、だが、直ぐに公園を後にしたが、公園の近くにある自動販売機の前に来たので由唖は嫌な予感がしてしまった。まっ、まさか、また飲まされてしまうのかしら、そんな、そんな事になったら、と思うと気が気では無い、案の定、麻紀が、
「典子、自動販売機があるわ。」
と言うと、典子が、
「そうね、由唖はお洩らしをしたばかりだからね。」
と言うので、由唖は、
「いやっ、もう、もうお洩らしは、」
と言うが、麻紀が、
「何を言っているの、由唖はこれから毎日、オムツを当てるのがバトンのレッスンなのだから、」
と言うと、典子が、
「そうよ、その為には沢山、お洩らしをしないといけないのよ。」
と言って、由唖の手を持つので由唖は、
「ヤダッ、ゆっ、許して下さい。」
と言うが、由唖の前で日本茶のペットボトルを買うと、典子が、
「由唖、さぁ、飲みましょうね。」
と言って、嫌がる由唖に強引に飲ませる、由唖は無理矢理、また500ミリリットルの日本茶を飲まされてしまった。
500ミリリットルの日本茶を飲み終えると、麻紀が、
「それでは行きましょうか。」
と言って歩き始めるが、しかし、路線バスを由唖の尿意の為、途中で降りたのでまた、路線バスに乗るのかと思っていたので由唖は、
「えっ、またバスで・・・、」
と言うと、麻紀が、
「あら、そんな状態で路線バスに乗れると思う、」
と言うと、典子が、
「そうよ、今の状態なら座った途端にオムツからオシッコが溢れてしまうわ、そうなると、他のお客さんに迷惑でしょう。だから、歩いて帰りましょう。」
と言うので、由唖は、
「えっ、でっ、でもぉ、」
と言うのだが、麻紀が、
「さぁ、歩きましょう。」
と言って歩き始める、歩いて帰るのは良いのだが、由唖は不安になってきていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/23(月) 22:59:59|
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