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友ちゃんのオムツ小説の館

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第10回 オムツバトントワラー



第10回  オムツバトントワラー 




路線バスが来たので乗り込んだ。路線バスの車内は休日なので比較的空いていて、駅からと言っても、乗る人は数人に限られていた。その為、何処でも座り放題になっている。路線バスに乗り込むと、麻紀が、
「一番、後ろに座りましょう。」
と言って、一番後ろの席に座る事になった。一番後ろの席は5人掛けになっている。最初に麻紀が座り、その隣に由唖が座り、そして、その隣に典子が座る。駅からは大体、30分弱で自宅近くのバス停に着く事になる。由唖はやだ、バスの中でおトイレに行きたくなってしまったら、と思ってしまった。何しろ、既に当てられているオムツは商店街通りでお洩らしをした為、濡れているからだ、濡れたオムツお洩らしをしたらどうなってしまうのかしら、と不安になっていたが、出発したばかりの時はまだ尿意を感じていなかった。
路線バスに乗っていて10分程経った時、由唖は尿意を感じてしまった。やだ、おっ、おトイレに、と思って、思わず携帯を取り出してしまうと、典子が、
「あら、どうしたのかしら、携帯を取り出すなんて、」
と言うので、由唖は、
「べっ、別に、」
と言うのだが、麻紀が、
「由唖、オシッコがしたくなったのではないの、それで携帯で後どの位か確認をしたのではないの、」
と言われて、由唖はドキッとしてしまったが、
「そっ、そんな、そんな事は、そんな事は、」
と言うのだが、麻紀は、
「どうかしら、」
と言うので、由唖は不安になってしまう、案の定、時間が進むにつれて尿意が更に強い状態になってきて、由唖は尿意を誤魔化す為、足を組み替えたりしてしまう、やだ、我慢出来るか分からないわ、と思っていた。その時、由唖の股間を麻紀が触ったので、一瞬、股間から力が抜けたので由唖は、
「ヤダッ、」
と声を出してしまうと、麻紀が、
「由唖、どうやらおトイレに行きたいようね。」
と言うので、由唖は、
「そっ、それは、」
と言うのだが、典子が、
「でも、我慢出来るかしら、」
と言うので、由唖は、
「だっ、大丈夫よ、大丈夫、」
と言うのだが、麻紀は、
「本当かしら、」
と言うので、由唖は、
「だっ、大丈夫よ、大丈夫、」
と言うが、典子も由唖の股間を触って由唖の尿意を刺激するので由唖は、
「ヤダッ、」
と声を出してしまうが、典子も、
「本当に我慢出来るのかしら、」
と言って、疑っているので由唖は、我慢しないと、我慢、と思っているが、水分を採りすぎる位に採っているので、尿意が強まって来るのが早い、由唖はジッとしているのが辛い状態になるので、
「あっ、あっ、」
と声が出てしまう、やだ、オシッコが出ちゃうわ、と思っていると、麻紀が、
「典子、次で降りましょうか。」
と言うので、典子が、
「そうね、ここでお洩らしをされても運転手さんに迷惑を掛けてしまうから。」
と言うので、由唖は、
「まっ、まさか、ここで降りるのですか。」
と言うので、麻紀は、
「そうよ、ここで降りるの。」
と言って、由唖の手を持つので、由唖は、
「あっ、」
と声を出してしまう、麻紀は路線バスの“次降ります”のボタンを押すと、直ぐに路線バスが止まり、次のバス停で止まると、麻紀が、
「由唖、それでは降りるわよ。」
と言って、路線バスを降りようと立ち上がると、由唖は我慢しているオシッコが洩れそうになるので、
「いやっ、」
と声を出して立ち止まってしまうが、麻紀が、
「由唖、どうしたの、降りるわよ。」
と言われてしまったので、由唖は、ゆっくりと歩いて降りるが、しかし、使われている路線バスが古いタイプの路線バスの為、3段程の段差があり、しかも、1段1段の段差が高いので、由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、尿意が強いので段差で尿意が刺激されてしまうので、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまっていたが、何とかバスを降りると、麻紀が、
「由唖、それでは行くわよ。」
と言って、歩き始めるので、由唖は、
「えっ、ここから歩いて帰るのですか。」
と言うと、麻紀は、
「そうよ、だって由唖はお洩らししてしまうから。」
と言うので、由唖は、
「えっ、おトイレは、」
と言うと典子が、
「何を言っているの、由唖はオムツを当てているのだから、オムツお洩らしがスムーズに出来る様にして貰わないと、」
と言うと、麻紀が、
「そうよ、その為のレッスンなのだから、さぁ、帰りましょう。」
と言うが、まだ、かなりの距離が残っているので由唖は、ああ、そんな、そんな、と思うのだが、尿意が強いのでオシッコが洩れそうになるので、
「うっ、ううっ、」
と声を出して立ち止まってしまう、由唖はお洩らしをしたくないので必死に股間に力を込めていると、麻紀が、
「由唖、苦しいのから、お洩らしをするのよ。」
と言って、由唖の股間を刺激するので由唖は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うのだが、麻紀は、
「こんな所で立ち止まっていると、時間が掛ってしまうわ。」
と言って、擦るので、由唖はオシッコが洩れそうになるので、
「アアッ、だっ、だめぇ、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「あら、お股を触られたくなかったら、由唖、歩くのよ、さぁ、歩くのよ。」
と言われてしまう、だが、歩き始めても直ぐに洩れそうになるので、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、オシッコが出てくる感じがするので、由唖は、
「あっ、だめぇ、」
と声を出してしまった時、必死に我慢しているオシッコがシュッとでてしまったので、由唖は、
「ヤダッ、」
と声を出し、思わず両手で股間を押えてしまうが、オシッコがジャァーと出始めてしまって、オムツの中が急に生温かい感触に包まれるので、
「あっ、だめぇ、出ちゃった、出ちゃった。」
と言っていたが、その時、由唖は股間を押えている手が生温かい感触があるので、下を見ると、由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/22(日) 23:59:59|
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