FC2ブログ

友ちゃんのオムツ小説の館

このサイトはアダルトオムツ・レズ小説のサイトです。興味の無い方は退場して下さい。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

第9回 オムツバトントワラー



第9回  オムツバトントワラー 




お洩らしが終わると、麻紀が由唖が当てているオムツの裾から指を入れるので由唖は、
「いやっ、止めてぇ、」
と言うが、麻紀は、
「あらぁ、オムツがどうなっているのか確認しただけなのに、」
と言うで、由唖は、
「そんなぁ、」
と言うが、典子が、
「あら、由唖はオムツを当てているのだから、当然でしょう。オムツを当てているのだからこうやって確認されるのよ。」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんなぁ、」
と言うが、麻紀は、
「さぁ、行きましょう。」
と言うと、商店街通りを歩き始める。由唖は歩いていると何と無く変な気持になってきてしまうので、やだ、おかしくなるわ、ああ、どうして、どうして、と思っているが商店街通りを歩いて行くと、自動販売機があったので、典子が、
「あら、自動販売機があるわ。」
と言うと、麻紀が、
「本当に、丁度良いわね。」
と言うので、由唖は何で、何で、自動販売機が丁度良いのか分からなかった。だが、自動販売機の前で立ち止まると、直ぐに典子がペットボトルの日本茶を買うので、由唖は、ああ、典子が飲むんだと思っていたら、典子が、
「由唖、はい、」
と言って、由唖に手渡そうとするので、由唖は、
「えっ、こっ、これは、」
と言うと、典子が、
「これは、由唖が飲むのよ、由唖が、」
と言うので、由唖は、
「いえ、先程、飲んだからまだ喉が、」
と言うが、麻紀が、
「何を言っているの、これからオムツを当てて演技をする由唖には早く、オムツに慣れて貰わないといけないわ、オムツに慣れるには、沢山、お洩らしをして貰わないと、」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな事って、」
と言ったら、麻紀が、
「自分から飲もうとしないのなら、それはそれで良いんだけどね。」
と言った時、清美と麻衣子が由唖の手を押えるので由唖は、
「ヤダッ、なっ、何をするの、何を、」
と言うのだが、麻紀が、
「だから、皆、由唖にはオムツに早く慣れて欲しいのよ、だから、沢山、お洩らしをして貰おうとしているのよ。」
と言うと、由唖の顔を典子が押えるので、由唖は、
「ヤダッ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、麻紀がペットボトルのキャップを外すと、由唖の口にペットボトルの先を口に含ませ、強引に飲ませるので由唖は、
「うっ、ううっ、うっ。」
と声を出すが、口から溢れそうになると麻紀は口から離して零さないようにすると、直ぐに飲ませようとするので、由唖は、
「やだ、もう、もうこれ以上は、」
と言うのだが、麻紀は、
「もう、飲めないの、じゃないの、まだまだ飲めるわよ。」
と言って、由唖に強引に飲ませるので由唖は必然的に飲まされてしまって、結局はペットボトル一本を飲み干してしまった。由唖は少し、苦しくなっていて、苦しかった。無理矢理、ペットボトルの日本茶を飲まされてしまったので、由唖は少し涙目になっていたが、麻紀は、
「それでは、今日はここまでにしましょうか、」
と言うと、清美が、
「そうですね。それでは、駅までは、」
と言うので、麻紀が、
「そうね、駅までは、」
と言うと、典子が、
「由唖、それでは駅まで行きましょう。」
と言って、今まで来た商店街通りを戻っていき、駅に向かっていった。由唖は歩いていると変な気持になるので、やだ、どうして、どうして、と思うと同時に、やだ、お腹が張って苦しいわ、でも、こっの苦しさが無く成ると、と思った時、由唖は、鳥肌が立つ思いになっていた。そうなれば確実に尿意を感じてしまいうわ、やだ、また、またお洩らしをしてしまうわ、と思うと憂鬱な気分になってしまう、だが、麻紀達に連れられてそのまま駅に向かって歩き始めた。だが、股間が変に熱くて、変な気持になってきてしまうので、由唖の顔は赤らんでいた。
電車の駅は路線バスのターミナルになっている。麻衣子と清美は自転車で帰宅するので、そのまま帰ってt行った。一方、由唖は麻紀と典子と帰る方向が同じだった。学年が違うので由唖は麻紀と典子が自宅近くに居るとは知らなかった。麻紀と典子もそうだった。麻紀と典子は小学校の時からの友達だったという、由唖は、転校をしてきたので、余り、近所の事には詳しくない、何しろ、中学校1年生から2年生に進級する時に、引越しをしてきたからだ。だから、同じ学校の娘でも通学の時に一緒にならないと、近所に住んでいるのか分からない時が多々ある。麻紀と典子も、同じ様に徒歩でバトンスタジオから帰宅するので、知り合っていた。
路線バスがあるロータリーに行き、帰る方向のバスを待っていた。幸い、まだ尿意は感じていなかったが、由唖はお腹が楽になってしまったら、と思うとまたトイレに行きたくなってしまうと思うだけで不安になっていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

  1. 2012/07/22(日) 00:59:59|
  2. オムツバトントワラー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<第10回 オムツバトントワラー | ホーム | 第77回 女子高生にされたオムツ教師>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://tank00hiro.blog84.fc2.com/tb.php/649-ebcccdd7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

友ちゃん

Author:友ちゃん
友ちゃんが演出する、オムツの怪しい世界へ誘います。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。