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友ちゃんのオムツ小説の館

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第8回 オムツバトントワラー



第8回  オムツバトントワラー 




由唖は頼んだコーラを飲み干してしまうと、麻紀が、
「由唖、これも飲むのよ。」
と言って、由唖の前にラージサイズのアイスティを差し出すので由唖は、
「えっ、そんな、そんなには飲めないわ。」
と言うが、麻紀は、
「断れない筈よ、何たって、この写真があるのだから、」
と言って、デジタルカメラを取り出し、スタジオでオムツを取替えた写真を見せるので、
「そっ、それは、それは、」
と言うのだが、麻紀は、
「松美先生とも話したけど、由唖はオムツに慣れる為に沢山、お洩らしをしなくてはならないのよ、だから、これを飲んで、お洩らしをするのよ。」
と言われたので、由唖は、
「そんな、お洩らしに慣れるだなんて、」
と言うのだが、麻紀は、
「あら、当然よ、1週間後に行われる演技披露の時、演技中に洩れそうになっても素直にお洩らしが出来る様になっていて貰わないと困るから、」
と言うと、典子が、
「だから、この恥ずかしい写真を公開されるか、これを飲むのかはっきりしなさい。」
と言われてしまった。オムツを取替えている写真、しかも、由唖の恥ずかしい所があわれもなく移っていて、お洩らしした証拠のオシッコまでもしっかりと見える上、由唖が着ているのは、パレードに参加した時のコスチューム姿になっている。由唖はこれでは断れないと思って、麻紀が前に出したラージサイズのアイスティに手を伸ばし、飲み始めるしかなかった。
由唖は既に自分で頼んだコーラを飲み干しているので、その次のアイスティのラージサイズは途中で苦しくなってきて、
「もう、これ以上は飲めないわ、」
と言うが、麻紀が、
「何を言っているの、そんな事では駄目よ、」
と言うと、典子が、
「そうよ、ちゃんと飲まないと、それに、この恥ずかしい写真があるのだから、さぁ、飲み干すのよ。」
とスタジオで撮られた恥ずかしい写真を見せられるので由唖は、
「やだぁ、そんなぁ、」
と言うのだが、まさか、オムツを取替えられる所を見られると思うと、麻紀と典子の言いなりになるしかない、本当に飲むのが苦しいが、必死になって飲み干すのだった。何とか、飲み干してしまったが、その時は既に全員が食べ終えていたので、
「まだ、時間があるわ、商店街でも見て行きましょうか。」
と言うので、由唖を覗いた3人は、
「そうよね、それが良いわよね。」
と言って、由唖の手を持つので由唖は、
「えっ、そっ、それは、それは、」
と言うのだが、そのまま商店街通りに連れて行かされてしまう、何時もならファーストフード店で解散になるが、その日は違っていた。商店街通りを歩くなんて、と思っていたが、由唖はそんな事よりも、飲み過ぎで苦しいので、ああ、吐きそう、と思っていた。だが、商店街通りを歩いていると、次第にお腹も楽になってきたので、ああ、何とか苦しみが、と思っていたが、急にトイレに行きたくなってしまった。
尿意を感じてしまった由唖はトイレに行かなければ、と思った。大量に水分を採っているので、感じてしまった尿意が強い、由唖は、ああ、トイレに、トイレに行かないと、と思っていたが、尿意が強いので緊張した様な顔付になっていると、由唖の股間を触るので由唖は、
「いやっ、触らないで、」
と言って、思わず腰を前に突き出す、腰を前に突き出すのを見た麻紀が、
「あら、トイレに行きたくなっているようね。」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな事は、」
と言うのだが、麻紀は、
「あら、別に良いじゃないの、あれだけ沢山、飲んだのだから、」
と言うと、典子が、
「そうよ、あれだけ飲んだのだから、トイレに行きたくなって当然よ。」
と言うので、由亜は困っていたが、その後に麻紀が、
「でも、由唖にはおトイレは不必要でしょう。なんたって由唖はオムツを当てているのだから、」
と言うので、由唖は、
「まっ、まさか、」
と言うと、典子が、
「あら、当然でしょう。これからはオムツを当ててダイヤモンド・エンジェルスのセンターとして活躍するのだから、オムツにお洩らしするのも、レッスンの1つなんだから、」
と言われ、由唖は、
「そんな、そんなのは、嫌です。」
と言うが、麻紀は、
「でも、本当の事なんだから、さぁ、由唖、何時まで我慢出来るかしら、」
と言うと、麻衣子が、
「本当に、何処まで我慢出来るかしら、」
と言うが、その時に嬉しそうに言うので由唖は、そんなぁ、という気持ちで一杯だった。だが、そのまま商店街通りにあるお店を見て行くのが、由唖はお店の商品の事などどうでもよくなっていた。このままでは、このままでは出ちゃう、ああ、出ちゃうわ、出ちゃう、と思っているが、どうしようもなかった。次第に洩れそうになるので、由唖は、
「うっ、ううっ、」
と声がでてしまった。このままではでっ、出ちゃう、と思っているが、時折、由唖の股間を触られるので由唖は、
「ヤダッ、止めてぇ、」
と言うが、麻紀が、
「あら、オシッコが洩れそうなんでしょう。だから、だから、お洩らしさせようとしているのに、」
と言うので、由唖は、
「そんな、そんな事、しないで下さい。」
と言うが、麻紀は、
「だって、オシッコを我慢しているのは苦しいのでしょう。さぁ、お洩らしをしましょうね。」
と言って、由亜の股間を擦るので由唖は、
「やだ、止めて、止めて、」
と言うのだが、麻紀は止めてはくれなかった。
商店街通りを歩いているので、人目があるので派手に由唖の股間を刺激する事は無いが、でも、洩れそうになり、由唖は、
「あん、いやぁ、」
と声を出して、立ち止まってしまうと、麻紀が、
「そんなに苦しいなら、お洩らしをしてしまえば良いのに、」
と言って、由唖の股間を刺激するので由唖は、
「やだ、だめぇ、」
と声を出してしまう、そんな問答を続けていたが、オシッコが洩れそうになったので由唖は、
「やだ、出ちゃう、」
と声を出し、思わず立ち止まってしまったが、麻紀が、
「由唖、我慢は体に良くないわよ。」
と言って、由唖の股間を刺激するので由唖は、
「だめっ、止めて、」
と言った時、オシッコがシュッとでてしまった。麻紀が由唖の股間を触ったので股間から力が抜け、オシッコがシュッとでてしまったら、直ぐにオシッコがジャァーと出始めてしまうと、由唖は、
「いやぁ、」
と声を出すが、股間を触っている麻紀が、
「まぁ、沢山、お洩らしをして、」
と言うと、典子が、
「あら、本当かしら、」
と言って、由唖の股間を触るので由唖は、
「いやっ、触らないで、」
と言うのだが、由唖の股間を触ると、典子は、
「まぁ、沢山、お洩らしをして、」
と言われてしまうが、由唖は股間が異様に生温かくて、その生温かい感触がお尻に広がっていくのを感じていた。その感覚はまさしく、帰りのバスの中でオムツにお洩らしした時の感触と一緒だ、やだ、出ている、出ていると思うのだが、由唖はお洩らししているオシッコを止める事は出来なかった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/19(木) 00:59:59|
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