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友ちゃんのオムツ小説の館

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第77回 女子高生にされたオムツ教師



第77回  女子高生にされたオムツ教師 




駅に近付くにつれ、人が集まってきている。優美華は、いや、こんな、大勢の人の中でお洩らしをするなんて、と思うと青ざめていた。
駅に入り、階段で改札口に向かう、駅にはバリアフリーの関係でエスカレーターも、エレベーターも設置されているというのに、階段でゆっくりと上っていく、優美華は、やだ、オシッコが、と思う程、1段、1段が尿意に響く、ああ、駄目よ、駄目、お願いだから許して、と思いながら何とか階段を上ると、和美が、
「それでは切符を買ってきますから、改札口で待っていて下さいね。」
と言われたので尚子が、
「分かりました。」
と言うと、優美華の手を持ち、改札口の前で切符を買いにいった和美を待つ、だが、優美華は最初にした事は、改札口を見ている駅印だった。何かトラブルがあるかもしれないので、改札を通る人を見ているが、優美華を見て、昨日、お洩らしをした女性だと気付くのではないが、と不安になっていた。それだけではない、昨日、優美華のお洩らしを見たのは駅員だけではなく、改札口から入れる駅ビルや、パン屋等の従業員が、優美華が着ているワンピースを見て、昨日、お洩らしした人よ、きっと、と噂話をしているのではないか、と思うと優美華は気が気ではなくなってしまう、お願い、早く、早く、と思っていたら、股間を触るので優美華は、
「あっ、」
と声を出してしまった。尚子が優美華の股間お触ったのだ、優美華の股間を触った尚子は、
「もうおトイレに行きたいようですね。」
と何となく嬉しそうに言うので、優美華は、
「そっ、そんな事は、」
と言うのだが、尚子は、
「そうかしら、苦しむのは優美華様なのだから、今の内にお洩らしをしてしまった方が宜しいわよ。」
と言うのだが、優美華は、
「そっ、そんな事、」
と言うのだが、尚子は涼しい顔付になっている。そこへ、和美が戻って来て、
「それでは行きましょうか、」
と言って、切符を渡された。優美華は和美が切符を買って来る間にも尿意は強まっているので苦しくなっている。だから、出来たらエレベーターかエスカレーターを使って欲しいと思うが、和美と尚子は階段を使って降りて行くので優美華は、
「えっ、」
と声を出してしまうが、尚子が、
「何をしているのですか、さぁ、いらして下さい、優美華様、」
と言うので、優美華は、
「えっ、ええ、」
と返事はするものの、どうしても、階段を降りるのを躊躇ってしまう、躊躇っていると和美が、
「あら、どうしたのかしら、優美華様、」
と言うと、尚子が、
「きっと、オシッコが洩れそうなので苦しくて堪らないのですよ。」
と言うのだが、優美華は、いやぁ、そんな、そんな事を言わないでお願いだから、と思ってしまうが、ゆっくりと階段を1段降りた時優美華は、
「うっ、」
と声を出してしまう、ああ、駄目、でっ、出ちゃうわ、朝から許して、と思うが、階段をゆっくりと下がっていく、何とか、階段を降りると、和美が、
「優美華様、こちらですよ、こっち、」
と言って、電車に乗る場所に連れて行かされる。だが、そこは乗る人が多いので優美華は、そんな、こんな大勢乗るだなんて、と思うのだが、中央付近で待っていると、電車が入線してきた。
優美華が住んでいる街は比較的大きな街でもあるので、乗降客が多い、だが、その日は、優美華が住んでいる街の電車の駅で降りる人は僅かだった。逆に、電車に乗る人が多いので、優美華は、いやぁ、と思うのだが、和美が、
「それでは乗りましょうか。」
と言って、優美華の手を持つので優美華は、
「あっ、」
と声を出してしまったが、そのまま電車に乗せられてしまった。電車に乗せられたが乗った電車は、満員電車状態で、丸で通勤ラッシュと通学ラッシュが重なった様に込んでいる。優美華は、やだ、こんなに大勢の人が、と思ったのだが、和美と尚子に手を繋がれてそのまま電車に乗せられてしまった。
電車の中は混み合っていて、人と人との間が無い位に混み合っている。優美華は、やだ、まっ、まさか、と思っていたら、優美華が考えた通り、誰かの手が伸びて来たので、優美華は、やだ、止めてっ、でっ、出ちゃうから、と思うのだが、伸びて来た手はワンピースの裾を少し上げ、優美華の股間に辿り着く、優美華は、
「あっ、」
と声を出してしまった。その時、前にな和美、そして、真後には尚子がいる。後ろから手が伸びてきたので、優美華は尚子だと思うのだが、腰を動かして逃げたいが、満員電車の為に腰を動かす事が出来ない、優美華は、やだ、やっ、止めてっ、と思った時、和美と目線が会い、和美の手が優美華の股間に伸びるので優美華は、
「だめっ、止めて下さい。」
と言ううが、その時、優美華の股間はお尻から伸びて来た手によって触られてしまうので、優美華は、
「いやっ、」
と声を出すが、小さな声の為、声は電車の音で掻き消されてしまう、優美華の股間に伸びて来た手は、優美華の尿意を刺激するが、指一本で優美華の股間を這うので優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、」
と声がでてしまい、思わず振り向くと尚子がニッコリと笑い、
「どうしたのですか、」
と言われたので優美華は、
「お願い、お願いだから刺激しないで、お願い、」
と言うと、尚子は、
「あら、刺激って、こういう事ですか、」
と言った時、それまで微妙なタッチで優美華の股間を刺激していたが、尚子が強く押し付ける様に優美華の股間に着けると優美華の股間を刺激するので優美華は、
「あっ、ああ、だめっ、駄目よ、だめっ、」
と言った時、今度は和美が優美華が着ているワンピースの裾を少し上げ、優美華の股間を揉む様に触ったので、優美華は、
「いやっ、うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、和美は、
「苦しそうですね。眉間に皴が寄っていますよ、」
と言うと、尚子が、
「そんなに無理をしては駄目ですよ。優美華様、」
とまた優美華の股間を微妙なタッチで股間を刺激するが、和美の手は指先で優美華のエッチなお豆がある布巾をそっとやはり微妙なタッチで擦る様に刺激するので、優美華は、
「いやっ、でっ、出ちゃう、」
と言った時、優美華は思わず足を閉じあわせ、片手で股間を押えてしまい、
「止めて下さい、おっ、お願いだから、止めてっ、」
と言うのだが、和美は、
「だって、無理して我慢をしているから、」
と言って、優美華の股間を刺激するので優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまった時、電車が隣の駅に停車した。電車が停車するとすぐにまた大量の人が乗り込んで来る。当然、強引に押されてしまうが、その時、優美華は前から後ろに押されてしまったが、その時、和美は拳を作り、親指だけ突き立てて優美華の下腹部、丁度、優美華の膀胱の所を押されたので優美華は、
「ヤダッ、」
と声を張り上げてしまったので、思わず同じ車両に乗っている人が優美華を見るので優美華は思わず、
「あっ、」
と声を出して、俯いてしまう、だが、電車は直ぐに発車する。何で、何で、お休みなのにこんなに混んでいるのかしら、と思うのが、電車が動き始めると、また和美と尚子の手は押されても優美華のワンピースの中にあり、優美華の股間を刺激する。優美華は、やだ、でっ、出ちゃう、だめっ、出ちゃうから、止めてっ、と思うとどうしてもモゾモゾとしてしまうが、股間を刺激されているのでどうしても股間から力が抜けてしまって、必死に我慢しているオシッコが出そうになるので、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、その時、股間から力が抜け、必死に我慢しているオシッコが出てくる様な感じたしたので、優美華は、
「ヤダッ、」
と声を出してしまった時、必死にオシッコを洩らさない様に我慢していたオシッコがシュッと出てしまった時、優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/21(土) 23:59:59|
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