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友ちゃんのオムツ小説の館

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第76回 女子高生にされたオムツ教師



第76回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は一体、何処に連れて行かされるのかしら、と思っていたが、何処に行くのかは教えて貰えなかった。あるい程度支度を済ませるが、その間、優美華は1人待たされてしまった。ただ、優美華は外出もしたくなかった。何しろ、着せられて言うのが、着せられているののだから、ワンピースの裾は膝上15センチ程度あり、生地は光沢のあるサテン地で作られているので、普通にしていたも目立つ格好にされている上に、裾が短い、幸い、裾は何とか当てているオムツが何とか隠れる程度だが、優美華に当てられているオムツカバーは腰紐だけなら良かったが、裾紐まで着けられているので、普通のアンスコかブルマに見られる事は無い、知っている人が見れば、優美華がオムツを当てている事が簡単に分かってしまうだろう、だから、優美華はこんな姿で出たくはないわ、と思うのが当然の事だった。何しろ、ワンピースの下にはオムツを当てているのだから、だから、優美華はそんな格好で、また、何回もお洩らしをする事に成ったらと思うと気が気ではなくなっていた。
和美と尚子が支度を終えると、和美が優美華の所に来て、
「優美華様、それでは行きましょうか。」
と言うので、優美華は、
「えっ、」
と言うのだが、和美は、
「お出掛けですよ。お出掛け、」
と言って、優美華の手を持つので優美華は、
「やだ、ゆっ、許して、」
と言うが、そのまま玄関に連れて行かされると、玄関にはサンダルが用意されていた。最近の流行りでグラディエーターと呼ばれるデザインで、足首から網の目様になっていて、古代ローマ人の履き物の様に足に不一とするようになっている。ただ、優美華が履いたグラディエーターのサンダルは脹脛の半分程で止めるが、そこには、花のポシェットが取り付けられているサンダルになっていた。サンダルの色は白だった。それに、少し厚底にされているサンダルを履かされていた。季節的に、既に真夏を感じる天気が続いているので優美華は、和美と尚子にう促される様に、光代に連れて来させられた家から出掛ける事になってしまった。優美華からしたら当然だが、嫌な事この上ない事でもある。何しろ、着せられているワンピースがサテン地の様な光沢があり、目立つ生地でもあるが、色も薄いピンク色なので目立つし、その上、ワンピースと同じ生地で作られているオムツカバーを使ってオムツを当てられている。その上、ワンピースの裾が短く、何とか当てられているオムツが隠れるが、少しでも前屈みになったり、風でも吹けば当てているオムツがしっかりと見られてしまう、そんな格好で外に出るだなんて、と思うと、出たくないのは当然の事でもある。だが、和美と尚子は、そんな優美華の気持ちを知っているのか知らないのか、玄関まで連れて来させられてしまって、白いサンダルを履かされてしまうと、和美が、
「それでは行きましょうか、」
と言って、優美華の手を持つので優美華は、
「あっ、」
と声を出してしまったが、門を潜らされてしまった。やだ、こんな、こんな格好で、と思った。それに、何処に行くのか分からないので優美華は、
「どっ、何処に、何処に行くのですか。」
と言うと、和美が答えた街は、優美華が住んでいる街から葛葉学園がある街の方向とは反対側にある街で、しかも、比較的大きな街でもある。その為、人混みが沢山あるので優美華は不安になってしまう、何しろ、昨日から既にグッショリと濡れたオムツに何度もお洩らしをし、結果的にオムツにお洩らしをするだけではなくて、オムツからお洩らししたオシッコが溢れてしまって、恥ずかしい思いをしてしまう、優美華は、やだ、そんな所に行くのは、と思うのは当然の事でもある。何しろ、目立つ上に恥ずかしい格好をしているから、どうしても足が竦んでしまうが、和美が、
「優美華様、こちらですよ、さぁ、こっち、」
と言って、優美華を連れて行く、優美華は、
「まっ、まさか、電車で、」
と言うと、和美は、
「あら、当然でしょう。まさか、タクシーで行くと思っているの、」
と言うので、優美華は、
「そっ、それは、」
と言うと、尚子が、
「それに、オムツを当てていて、何時お洩らしをしてしまうか分からないというのに、タクシーではお車を汚してしまうでしょう。電車なら大丈夫だし、」
と言うのだが、優美華からしたら、それが怖い、何しろ、電車では人の目がある上に、それも1人でもないから、また大勢の人前でお洩らしをしてしまうわ、ああ、そんな事って、と思うが、優美華は不安になっていた。その上、電車に乗る為には駅に行かなくてはならない、優美華は昨日、駅の改札の前でお洩らしをしてしているので、出来れば駅に行きたくは無い、そんな優美華の気持ちなど知るよしもない、と思われる和美と尚子がいるが、ふと優美華が考えたのは、紗耶香に慮辱され、その後、それを弱みにオムツを当てられ、今、着せられた、後、オムツに何度もお洩らしをさせられている。だが、その間、全て何でも間が良すぎる様な気がする。何もかもが優美華にオムツを当てさせ、その後、優美華に辱めを連続的に与える為に、全てを仕組まれているような気がしたので、優美華はまさか、駅構内の改札口でお洩らしをした張本人である事を知っているのではないか、と考えてしまった。だが、そんな事を考える事が出来たのは、古い家から歩いて半分位経った時だった。優美華は、オムツを当てた屋敷を知っていたし、時折、前を通った事がある為、徒歩で何分位か大体の目星は着くし、歩いている場所が駅までどの辺りかも分かっている。その為、優美華は尿意を感じた所が駅まで半分位の場所であるのが分かってしまった。まだ半分ある、と思っても、駅に着いたからといって優美華の状況が変わるわけもなく、逆に状況は悪くなってしまう、何しろ、駅には人が沢山いるから、優美華は、どっ、どうしよう、と思うが、尿意を感じたからといってオムツにお洩らしをするなど24歳の優美華には出来ない、優美華は、やだ、どっ、どうしよう、と思っていた。尿意を感じているので優美華は、既に鳥肌が立っていたが、尿意に耐えている優美華はそんな事を気にしている余裕は無かった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/20(金) 23:59:59|
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