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友ちゃんのオムツ小説の館

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第75回 女子高生にされたオムツ教師



第75回  女子高生にされたオムツ教師 




オムツ気触れを防止する薬を塗り終わると和美は、ベビーパウダーを取りだし、パフに粉を着けてから、優美華の下腹部に塗り、お尻に塗ってから、股間に着け終わると、優美華は、やだ、また、オムツを当てられてしまうわ、駄目、駄目なんだから、と思うのだが、和美は今一度優美華の足を広げてしまったので、優美華は、
「ヤダッ、オッ、オムツは、オムツはいやぁ、」
と言うのだが、尚子は、
「嫌でも、オムツが義務付けられてしまったのですから、諦めて下さいね。」
と言うと、和美は、
「そういう事ですよ。」
と言うと、オムツの前当てを持つので優美華は、
「やだ、止めてっ、オムツは許して、お願い、お願いだから、」
と言うのだが、和美は、
「さぁ、オムツを当てましょうね。」
と言って、オムツの前当てを持って優美華の股間に当てるので、優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と声を出し、体を動かして逃げようとするが尚子と光代にしっかりと体を押えられているので動かす事が出来ず、和美にオムツの前当てを当てられてしまってから、オムツの横羽根を当てられて行く、オムツがしっかりと当てられて行くので優美華は、
「やだ、止めてぇ、お願い、オムツはいやぁ、嫌なんだから、止めてぇ、」
と言う優美華の声は半狂乱に近い状態になっているが、和美は、
「ここでどんなに悲鳴を上げても誰も来てくれませんよ。」
と言うと、尚子は、
「いい加減、諦めないと駄目ですよ。」
と言いながら、優美華の腰回りにオムツカバーの横羽根を当ててしまうと、優美華は、
「やだ、それはだめぇ、それは、それは、」
と言うが、オムツカバーの前当てを股間に当てられてしまうと、和美はホックを止めて行く、優美華は、
「いやぁ、いやぁ、オムツは、オムツは、いやぁ、」
と虚言の様に言っているが、和美はオムツカバーのホックを止めて行くので優美華は股間がオムツに締めつけられて行くのを感じていて、オムツカバーのホックが止め終わると、和美は
「それでは着替えをしますから、起きてね。」
と言うと、尚子が、
「そうですよ。何時までも赤ちゃんでいたいのなら別ですけど。」
と言って、優美華の上半身を起こし、優美華は膝立ちの状態にされてしまうと、ベビードレスのホックを外し始めるので、優美華は、
「あっ、」
と声を出してしまったが、ベビードレスのボタンを外されてしまうと、尚子が、
「これをしていたら、飲めないわね。」
と言うと、ミトンを繋いでいる紐を外してから、ベビードレスを脱がされてしまったので優美華は上半身裸の状態にされてしまうと、和美はオムツの形を整え始めたので優美華は、
「あっ、やだぁ、」
と声を出してしまうが、オムツの形を整えられてから、オムツカバーの腰紐を止められてしまうと、裾紐まで止められてしまった時、佳世子がクールポットを持って来たので優美華は、
「やだっ、そっ、それは、」
と言うと、尚子が、
「あら、どうしたのかしら、」
と言うので、優美華は、
「そっ、それを飲んだら、直ぐにおトイレに、」
と言うのだが、尚子は、
「優美華様は、まだオムツに慣れていないから、沢山、お洩らしをする為に飲みましょうね。」
と言うと、和美が、
「そうですよ、さぁ、飲みましょうね。」
と言うと、持って来たポットの中から赤茶色の中国茶をグラスに入れると、光代が、
「さぁ、沢山、飲んで下さいね。」
と言って、優美華の顔を押えるので優美華は、
「やだ、駄目、許して、お願いだから、許して、」
と懇願をしても、無理矢理、尚子によって飲まされてしまう、優美華は、
「うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、」
と声を出しながら飲まされてしまうが、直ぐに、2杯目、3杯目、と飲まされて行く、優美華は、ああ、こんなに飲んだから、と思うのだが、4杯目を飲まされて行く、その為、優美華は、
「もう、もう飲めないから許して。お願いですから。」
と言うのだが、更に飲まされてしまう、結局、半分以上飲まされてしまったので、やだ、これでは直ぐに出ちゃう、そんな、と思っていたら、最初にブラを着けて貰えたが、直ぐに、優美華が当てたオムツカバーと同じサテン地で作られたワンピースの背中のジッパーを下げてしまうと、膝立ちになっている優美華に被せるので優美華は、
「いやっ、そっ、それは、」
と声を出してしまうが、ワンピースを着せられてしまってから、同じ生地で作られ、色も同じのミニジャケットを着せられてしまう、ミニジャケットはバスト辺りまでしかない、短いジャケットを着せられてしまった。
その後になって、優美華の手に着けられていたミトンを外されると、和美が、
「これで着替えは良いわね。」
と言うと、尚子は、
「はい、これで良いですね。」
と言うと、和美は、
「それでは出掛けましょうか、」
と言うので、優美華は、何処に、何処に行こうというの、何処に、と思うのだが、直ぐに和美と尚子は何やら出掛ける準備をしているのだった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/18(水) 23:59:59|
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