FC2ブログ

友ちゃんのオムツ小説の館

このサイトはアダルトオムツ・レズ小説のサイトです。興味の無い方は退場して下さい。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

第74回 女子高生にされたオムツ教師



第74回  女子高生にされたオムツ教師 




洗面器の中には微温湯が入れられていて、タオルが一枚入れられている。微温湯を入れた洗面器を持って来た佳世子は、
「微温湯をお持ちしましたわ。」
と言うと、和美が、
「有難う、」
と言った時、和美は優美華の足を上げるので優美華は、
「やだ、」
と声を出してしまったが、お尻の下からお洩らしをしてグッショリと濡れたオムツを取り除かれると、佳世子が、
「これは片付けておきますね。」
と言って、オムツの前当て部分を一緒に畳んでしまって奥に片付けてしまうと、和美は洗面器に入れられたタオルを軽く絞り、まだ、微温湯が滴り堕ちる程度にすると、優美華の下腹部から拭き始める。優美華は、
「あっ、」
と声を出してしまったが、微温湯の温かさが心地よく感じてしまう、だが、直ぐに乾いたタオルで拭き始め、優美華の足を何度も上げるので優美華は恥ずかしくて堪らない、それでも、下腹部から股間、そして、お尻まで綺麗に拭き取られてしまうと、和美は、
「それでは新しいオムツを用意しますね。」
と言って、優美華に当てるオムツを用意するので優美華は、
「やだ、もう、オムツは許して下さい、お願いですから。」
と言うのだが、和美は、
「そんな事言っても無駄ですよ。優美華様は常にオムツを当てて貰うのですから。」
と言いながら、新しいオムツカバーを広げた。薄いピンクに足の縁の部分に成る所には小さな白いフリルが縁取りされていて、お尻の部分にも白いフリルが二段になって取り付けられているオムツカバーの上に、何やら、何処かの校章と思われる物が描かれているオムツをオムツカバーの上にT字型にセットしていく、当然、本来の枚数よりも少なめにされているので、優美華は、やだ、これでは1回、お洩らしをしてしまったら、直ぐに溢れてしまうわ、そんな事になったら、と思うのだが、オムツカバーの上にT字型にセットすると、優美華のお尻の横においてから、優美華の両足を上げるので優美華は、
「やだ、ゆっ、許して。」
と言ってしまうが、和美は、
「優美華様はこれからオムツで居るのですから諦めて下さいね。」
と言って、優美華のお尻の下に新しいオムツをひきこむ、足を降ろされた優美華はお尻にタオルの感触ではなくて木綿の柔らかくて温かい感触に変わったので優美華はいよいよ、オムツを当てられてしまうわ、そんな、そんな、と思うのだが、優美華の足を尚子と光代が広げるので優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、和美は、
「何を言っているの、オムツを当てるのだから当然でしょう。オムツを当てて貰う時は素直に足を広げないと駄目でしょう。」
と言うが、光代が、
「でも、昨日の夕方から紗耶香さんにオムツを当てられてからですからね。まだ慣れていないのでしょうね。」
と言うと、尚子が、
「でも、これからはオムツで過ごして頂くのですから、早目に慣れて頂かないと、」
と言うと、和美が、
「その為にも、沢山、お洩らしをして、自分はオムツ無しでは生活出来ないと言う事を知って頂かないといけませんね。」
と言われた時、優美華はドキッとしてしまった。昨日も十分に恥ずかしいお洩らしを何度も繰り返したというのに、今日も、恥ずかしいお洩らしをするというの、今日は休みだし、まだ午前中も早い時間というのに、休日だから、どんな所に行くのかしら、もっと人混み連れて行かされてしまって、そこでお洩らしをしなくてはならないの、そんな、そんな、と思っていた時、和美が、
「それでは、お薬を塗りますね。」
と言って、チューブから取り出した軟膏の薬を優美華の下腹部に塗ると、優美華の下腹部に塗ると、優美華の足を上げたので優美華は、
「ヤダッ、」
と声を出してしまうが、優美華のお尻に軟膏のオムツ気触れを防止する薬を塗られてしまうと、足を降ろされると、また軟膏の薬を掌に取り出してから、優美華の股間にオムツ気触れを防止する薬を塗るが、優美華は、
「ヤダッ、アッ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、思わず腰が上下に動いてしまうので尚子が、
「あら、優美華様ったら、腰を動かして、」
と言うと、光代が、
「ここに来る前に、エッチな事をしてきましたからね。」
と言うと、和美は、
「あら、それで満足していないのかしら、」
と言うので、光代が、
「それよりも、ベビーカーで感じてしまったのではないかしら、」
と言うと、尚子が、
「そうかも知れないわね。何しろ、滑り止めのビニールが振動して感じてしまったのかしら、」
と言うので、光代は、
「そうかもしれませんね。」
と言うと、優美華の股間にオムツ気触れを防止する薬を塗り終わった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

  1. 2012/07/16(月) 23:59:59|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<第75回 女子高生にされたオムツ教師 | ホーム | 第7回 オムツバトントワラー>>

コメント

色文字がとても読みにくいです

色文字でも構わないですが黄色やピンクなどは
特に文字が見にくくなるので他の色にかえてほしいです
  1. 2012/07/17(火) 23:33:06 |
  2. URL |
  3. ゆう #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://tank00hiro.blog84.fc2.com/tb.php/644-5017e382
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

友ちゃん

Author:友ちゃん
友ちゃんが演出する、オムツの怪しい世界へ誘います。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。