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友ちゃんのオムツ小説の館

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第73回 女子高生にされたオムツ教師



第73回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は居間に通された。屋敷の中には数人の女性がいて、出迎えに出て来たのは、野田尚子という女性で、年齢は優美華と同じか、歳が違っていても1つか2つ年上か年下の女性だ。そして、更に、もう1人、篠崎和美と言う女性がいた。上品な顔立ちをしていて、年齢は、優美華よりも年上の様に見えるが、年上といっても、年齢がやはり、2つか3つ年上であるだけの女性だ。更にもう1人、近田佳世子、佳世子はの3人の中で一番年下の様に見え、優美華が見ても年下に見える女性だ。優美華は尚子の案内で広間に連れて行かされると、優美華に自己紹介をされてから、和美が、
「しっかりと名前を覚えて下さいね。」
と言われたので、優美華は、
「えっ、ええ、」
と言うのだが、優美華は仕事柄、名前を覚えるのも仕事の1つなので、1回か2回で覚えてしまうので心配は無い、そんな事よりも優美華はこれからどうなってしまうのか、それが心配になっている、私はこれからどうするのかしら、と思っていたら、和美が、
「所で、光代さん、優美華様のオムツはどうかしら、」
と言われ、光代は、
「グッショリですわ。既にお洩らしをしていますから。」
と言うと、尚子が、
「そうですか、それでは確認をしますね。」
と言って、ベビードレスの裾を捲ろうとするので優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、尚子は、
「あらぁ、これからずっとオムツで過ごすのですから、オムツの確認には素直に応じる様に慣れて頂かないといけませんね。」
と言うと、光代が、
「そうですよ、邪魔をしては駄目ですよ。」
と言おうと、優美華の手を押えるので優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、尚子はベビードレスの裾を捲り、オムツの裾から指を入れるので、
「あらぁ、オムツがグッショリですわね。」
と言うと、和美が、
「それではオムツを取替えて差し上げないと、」
と言うので、優美華は、
「やだ、そっ、それは、」
と言うのだが、尚子は、
「あら、駄目よ、そんな事を言っては、オムツはグッショリと濡れているのだから、」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、何で、今会ったばかりの人に、」
と言うのだが、和美は、
「それは諦めて下さいね。多分、オムツを取替えると思っていたから用意はしてあるから、大丈夫ですよ、。」
と言って、優美華の手を押えると、尚子は、
「それでは、隣の部屋に行きましょうね。優美華様のオムツを取替える為に、ちゃんと準備がされているから、」
と言うので、優美華は、
「やだ、もう、オムツは、オムツは、許して下さい。オムツは、」
と言うのだが、和美は、
「遠慮しなくてもいいのですよ、さぁ、オムツを取替えましょうね。」
と言って、優美華の手を押さえ、足も持たれて、そのまま3人掛りでオムツを取替える場所に座らされると、尚子が、
「優美華様、オムツを取替えるのだから、横にならないと駄目でしょう。」
と言って、優美華の方を持って後に倒すので優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、そのまま優美華は後に倒されてしまって、仰向けにされてしまうと、ベビードレスの裾を捲られてしまうと、和美がオムツカバーの裾紐を解き始めたので優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、優美華の上半身は尚子がしっかりと押さえているので起き上る事が出来ない状態なので和美は、オムツカバーの裾紐を解かれてしまう、そして、オムツカバーの腰紐を解いてしまったので、優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい、止めてぇ、」
と言うのだが、和美は、
「恥ずかしいわよね。だって、優美華様 もう24歳の良い大人がお洩らししたオムツを数分前にあったばかりの人に見られてしまうのですものね。」
と言うと、優美華が当てているオムツカバーの前当てをゆっくりと剥がしていくので優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、オムツカバーの前当てを剥がされてしまうと、和美は、
「まぁ、グッショリ、沢山、お洩らししたのね。」
と言うと、尚子が、
「そんなにお洩らしをしているのですか。」
と言って、オムツカバーの前当てを剥がされた優美華のオムツを見てから、優美華の股間に手を添えてオムツの塗れ具合を確認する為か優美華の股間に当てられているオムツを触るが、触る場所が優美華の股間になるので優美華は、
「やだ、そっ、そんな、やっ、止めて下さい。」
と言うが、尚子は優美華の股間を触った時、優美華は腰が自然と上下に動いてしまうので、
「あらぁ、赤ちゃんの格好をしていても体は年齢通りなのね。」
と言うと、和美は、
「そうよ、でも、これからは赤ちゃんの年齢では無いから安心してね。」
と言うと、オムツカバーの横羽根を剥がしていくので優美華は、
「やだ、ゆっ、許して。」
と言うのだが、和美は、
「あら、許してっていっても、オムツを取替えるだかなのだから、」
と言うと、尚子が、
「そうですよ、それに当分の間はオムツで過ごすのですから、そろそろオムツの取替えにも慣れないと、」
と言うのだが、優美華はそう簡単に赤ちゃんの装いであるオムツに慣れる訳がないじゃないの、と思ってしまう、だが、和美はオムツの横羽根を剥がし、いよいよもってオムツの前当てになってしまったので優美華は、
「ヤダッ、そっ、それは、」
と言うのだが、尚子が、
「何を言っているの、これを取らないとオムツの交換にならないじゃないの。」
と言うと、和美が、
「そうですよ、」
と言うと、優美華の太腿を持って優美華の足を広げるので優美華は、
「あっ、ヤダッ、そっ、そんな、」
と言うのだが、足を広げられてから、オムツの前当てを剥がされてしまうと、和美が、
「やっぱり、オムツを当てていてもここは十分に大人になっているわね。」
と言うと、尚子も優美華の股間を覗き込み、
「本当に、黒々としたものがグッショリ濡れて、」
と言うので優美華は、
「やだ、みっ、見ないで、お願いですから、見ないで、」
と言うのだが、和美は、
「見ないでと言っても見えてしまいますから。」
と言った時、佳世子が入ってきた。佳世子の手には洗面器を持っていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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