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友ちゃんのオムツ小説の館

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第72回 女子高生にされたオムツ教師



第72回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華が連れて来させられた所は、優美華が住んでいるマンションから徒歩で10分も掛らない所にある古い日本家屋の家だった。優美華も時々見た事がある家でもある。時折、買い物等をする時、通る道にある家で比較的駅から近くにある家だった。こんな所に家があるなんて、何て羨ましいと思って見ていた事がある。何しろ、広めの庭に、純和風の建築物になっていて、立派な門構えをしている家でもある。だが、その家は普段はあまり使われてない家だと思っていた。時折、使われている気がしたが、しかし、雨戸が掛けられていて人気のない家でもあった。優美華は何で、こんな所に、と思ったのだが、門の前まで来ると、インターフォンを鳴らすと、
「はい、」
と返事があり、その後に、
「どちら様ですか。」
と声があったので、光代は、
「優美華ちゃんですよ。優美華ちゃんをお連れしました。」
と言うので、優美華は、まさか、今からここで赤ちゃんの様に扱われるのではないか、と不安になってしまった。この家なら広い部屋があり、そこで、赤ちゃんに成る為に、という口実でハイハイ等をされるかもしれない、何しろ優美華はオムツを当てられているのだから、でも、そうなったら、またこのベビーカーで移動させられるのではないか、と不安になってしまう、もし、そうなったら、また道子ちゃんの様な幼い子供に、恥ずかしい事をされるのではないか、と考えている。そうなったら、私、この街にも居られなくなってしまうわ、赤ちゃんの格好をさせられて、赤ちゃんの様に扱われているのだから、と思うと気が気では無くなってしまった。暫くすると、門が開けられて、1人の女性が出て来て、
「あら、こちらが優美華様なのね。」
と言うと、光代は、
「そうですよ。こちらが葛葉学園で教師をしている志賀優美華様ですよ。」
と言うと、出て来た女性は、
「綺麗な方なのですね。」
と言うと、光代は、
「ええ、スタイルも抜群で学校でもカリスマ的に人気のある先生ですよ。」
と言うと、出て来た女性は、
「でも、赤ちゃんの格好をしてもお似合いですね。」
と言うと、光代は、
「ええ、本当に可愛らしくて、3歳の女の子にも気に入られてしまって遅くなってしまいました。」
と言うと、出て来た女性は、
「あら、そうかも知れませんね。兎に角、中に入って下さい。」
と言われ、門を潜らされた。一体、何をするの、一体、と思いながら連れられて行く、優美華はそのままベビーカーに乗せられて入れられると思っていた。だが、玄関まで来ると、玄関まで出迎えに来た女性は、
「優美華様、それでは降りて下さい。」
と言うと、ベビーカーの優美華の股間に通されていたビニールを外して貰い、ビニールを止める為のテーブルを横に退かされると、立ち上がれる様になると、門まで出迎えに来た女性は、
「優美華様、それではお邸の中に入って下さい。」
と言われた。だが、優美華は足に履かされているソックスも、手に着けられているミトンもしっかりと紐で止められているので身動きが取れないので、
「これでは、無理だわ。」
と言うと、出迎えに来た女性は、
「そうでしたわ、それは失礼しました。」
と言ってから、足を上げる様に指示を出されたので、足を上げるとソックスそ脱がされたので足の自由は回復したので、出迎えに来た女性は、
「それでは中へどうぞ、」
と言われたので優美華は中に通された。ベビードレスを着せられてから歩く事は出来なかったので歩く事が出来ると言う事が新鮮に思われた。屋敷の中は広く、24畳はあるかと思われる和室に連なって、更に16畳程の部屋があり、更には8畳程の居間があり、その縁を廊下が通っている。20畳ほどの部屋は大広間と呼ばれ、16畳の部屋は広間、そして、8畳の部屋は居間と呼ばれている。広間を見た瞬間、優美華は青ざめてしまった。何しろ、何やら布団がひかれていて、その上にはバスタオル、そして、枕まで用意されているからだ。その上、脱衣籠が置かれていて、そこには何枚もの布とオムツカバーと思しき物が置かれている。オムツカバーを見た時、優美華は、まさか、と思ってしまった。何しろ、オムツカバーは薄いピンク色のサテン地で作られているオムツカバーだったからだ、しかも、足の回りを囲う縁には白いフリルが取り付けられている。まさか、と思って他の籠をみると、そこには光沢のあるワンピースと思しき物が置かれている。昨日、紗耶香に着せられたワンピースに短い、セミジャケットまで置かれているので優美華は、まさか、またあの恥ずかしい格好にならなければならないの、そんな、そんな、と思ってしまっていたが、1人の女性が、
「優美華様、こちらですよ。」
と言って、居間に通された。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/12(木) 23:59:59|
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