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友ちゃんのオムツ小説の館

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第71回 女子高生にされたオムツ教師



第71回  女子高生にされたオムツ教師 




2度も絶頂を迎え、放心したようになっている優美華の股間にベビーパウダーを着けられ、そして、オムツの前当てを当てられる。優美華は全身から力が抜け、道子にされるがままの状態でオムツの前当てを当てられてから、オムツの横羽根を当てられてしまう、優美華は抵抗らしい、抵抗もしないで、オムツカバーの横羽根をあてられてしまってから、オムツカバーの前当てを当てられてしまう、そして、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をされてから、オムツの形は主婦達にされ、オムツカバーの腰紐と裾紐は主婦に止められてしまうと、光代が、
「優美華ちゃん、それではこれを飲みましょうね。」
と言って、光代が手にしているのは、2リットル程入ったクールポットと呼ばれる容器で、その手には紙コップが握られている。優美華は、
「やだ、そんな、そんな、」
と言うのだが、光代は、
「あらぁ、優美華ちゃん、また赤ちゃんに成りきっていないし、まだまだ、オムツに慣れていないから、沢山、お洩らしをしてオムツに慣れないと駄目だから。」
と言うと、主婦が、
「そうですよね、それでは優美華ちゃん、飲みましょうね。」
と言うと、紙コップに注いだ中国茶を飲ませ始める。だが、だんだんと苦しくなってきて、優美華は、
「もう、もう飲めません、ゆっ、許して。」
と言うが、主婦達は、
「あら、まだ飲めるわよ。飲める。」
と言って、優美華に飲ませるのだった。気が着いたら1リットル程飲ませられ、優美華はこれ以上無い位苦しくて堪らない状態になっていた。
恥ずかしくて、長いオムツの取替えを終え、またベビーカーに乗せられてしまうと、優美華のオムツの取替えを見ていた主婦達は、
「それではまた今度ね。」
と言って、優美華から離れていくが、道子と俊子はまだいた。公園に広げられた荷物は綺麗に片づけられ、光代は、
「それでは行きましょうか。」
と言って、またベビーカーを動かし始める。優美華は、やだ、まっ、また、という思いがあるが、それ以上に優美華は、お願い、お願いだからもう辱めお願い、帰して、お願いだから帰して、と思うが、ベビーカーは公園を後にした。
公園を後にすれば当然、世間の好奇な視線に晒される事になる。優美華は、やだ、止めてっ、お願いだから止めて、と思うと同時に、お願い、お願いだから、このままマンションに帰ってお願いだから、と思うのだが、光代が進んでいる道は優美華のマンションではなくて、別の方向に向かって行く、優美華は、やだ、止めてっ、お願いだから、止めてっ、と思うと同時に、私は一体何処に、何処に行かされるの、と思っていたら、道子が優美華の股間を触るので優美華は、
「いやっ、」
と声を出し、優美華は、
「なっ、何をするの、道子ちゃん、」
と言うと、俊子が、
「あら、お仕置きを忘れたのかしら、優美華ちゃん、違うでしょう。道子お姉ちゃまでしょう。」
と言うと、道子も、
「そうだよ、優美華ちゃん、私の事、ちゃんとお姉ちゃまって言わないと駄目でしょう。」
といって、また優美華の股間を触るので優美華は、
「いやっ、」
と声を出し、優美華は、
「なっ、何をするの。」
と言うと、道子は、
「だって、優美華ちゃん、ここを触られと気持ち良いのでしょう。だから、触って上げるのよ。」
と言われたので優美華は、
「お願い、お願いだから、そんな事は、」
と言うのだが、光代が、
「それに、優美華ちゃんがオシッコをしたくなったら、お洩らしさせて上げないといけいしね。」
と言うので、道子は、
「うん、そうだよ、優美華ちゃん、大きな赤ちゃんなのだから、オシッコが上手に出来ないから、」
と言うので、優美華は、
「そんな事はしないで、良いのよ。」
と言うのだが、光代が、
「優美華ちゃんがそんな事を言っても駄目よね。だって、道子ちゃんは優美華ちゃんのお姉ちゃまだからね。」
と言うので、道子は、
「うん、そうだよ。道子は優美華ちゃんのお姉ちゃまなのだから、だから、優美華ちゃんが喜ぶ事をして上げているというのに、」
と言うので、優美華は、
「そんな、そんな、」
と言うのだが、道子には普通の大人が感じる様な事はない、大人が赤ちゃんの格好をしているのだから、自分より下と思い込んでいるだけなのだ、それに、公園で恥ずかしいオムツの取替えで悪戯をされた事をしっかりと覚えているのだ。だから、優美華の股間を触る。優美華自身も、尿意の事は不安になっていた。何しろ、大量に飲まされているのだから、トイレの事が気にならない訳ではない、幸い、まだ尿意を感じていないが、尿意を感じてしまったら、昨日の事から強い尿意を感じてしまう事は安易に想像出来る。だから、優美華はオシッコがしたくならないで、お願い、お願いだから、と思っていた。尿意の事が気に成り、まだ3歳と思われる女の子に妹扱いをされながら、どの位の時間が経ったのか優美華には分からない、普通なら時計を持っているから、時計で時間を確認しなくてはならないが、赤ちゃんの格好をしている優美華に腕時計をさせてくれる訳もなく、ただ、お願い、もう止めて、と願うしかない、だが、優美華の希望とは裏腹に尿意を感じてしまったので優美華の体はブルブルと震える様な悪寒が走った。やだ、オシッコが、オシッコが、と思ったがその時は既に尿意を感じてしまった。しかも強い尿意だから、そんなに長くは我慢出来そうもない、だから、優美華は、やだ、こっ、このままでは、と思っていたら、道子が、優美華の股間を触ったので、
「だめっ、止めてっ、お願いだから。」
と声を出してしまう、このままでは、このままでは、とベビーカーの上でお洩らしをしてしまう事になってしまう、そうなったら、私、赤ちゃんと一緒じゃないの、そんな事、そんな事、と思っているのだが、道子が優美華の股間を触った時、敏感に反応してしまうので、俊子が、
「あら、道子、優美華ちゃんねぇ、オシッコがしたくなったみたいよ、」
と言うと、道子は、
「本当なの、」
と言うので、俊子は、
「多分、そうだと思うわ、何なら確認をして見れば良いわよ。」
と言うので、道子は、
「うん、そうだね。確認して見る。」
と言うと、優美華の股間を擦るので優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、どうしても道子の手から逃れようとするが、狭いベビーカーの中だから、優美華には逃げる場所が無い、その為、道子に股間を刺激されてしまうので、優美華は、
「やだ、駄目、お願い、止めてっ、止めてぇ、」
と言うと、道子が、
「どうして、優美華ちゃん嫌がっているのかしら、」
と言うので、光代が、
「優美華ちゃんはねぇ、まだ、完全に赤ちゃんに成りきっていないから、お洩らしが恥ずかしいのよ。」
と言うので、道子は、
「ふーん、そうなんだ、」
と言って納得しているので、光代は、
「でもね。優美華ちゃん、まだ大人の部分が沢山残っているからどうしても我慢してしまうの、でも、優美華ちゃん、そんな事を続けていたら病気になってしまうから、お洩らしさせて上げないと駄目なのよ。」
と言うと、俊子が、
「そうよ、可愛い妹の優美華ちゃんが病気になったら困るでしょう。だから、お洩らしさせて上げないと駄目なのよ。」
と言うので、道子は、
「じゃあ、私がする事は良い事なんだね、」
と言うので、光代が、
「そうよ、」
と言うので、道子は、
「優美華ちゃん、駄目だよ、さぁ、チッコをしましょうね。」
と言うと、優美華の股間を擦るので優美華は、
「やだ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、道子は3歳児なので力が弱いが強い尿意で苦しい優美華の尿意を刺激するには十分な力でもある。優美華は股間から力が抜け、オシッコが出そうになるので、
「やだ、でっ、出ちゃう。」
と声を出してしまう、普通なら優美華は、道子の手を遮るが、その手はしっかりと動かない様にされているので、動かす事が出来ないから腰を動かすが狭くて殆ど動かせないベビーカーの上なので、本の少ししか出来ない、その上、光代はベビーカーをゆっくりと動かしているので、これでは本当に赤ちゃんの様にお洩らしをしそうになっている。優美華は、
「止めてぇ、お願いだから、止めてぇ、」
と言うのだが、道子は、
「駄目だよ、無理して我慢しては、」
と言って、優美華の股間を擦って刺激するので優美華はもう完全に道子のペースにされてしまっていた。股間から力が抜けてしまって、今直ぐにも出そうになるので優美華は、必死に我慢を続けていたが、限界まで来てしまって、オシッコが洩れそうになるが優美華は必死になって、
「いやぁ、でっ、出ちゃう、やだ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまった時、優美華はオシッコがシュッとでてしまったので、
「あっ、だめぇ、」
と声を出してしまったが、オシッコがシュッと出てしまった瞬間、股間から力が抜けてしまって、オシッコがジャァーと勢い良くでてしまった為、優美華は、
「あっ、やだ、だめぇ、」
と言うのだが、道子は、
「あっ、優美華ちゃん、お洩らししちゃってる。」
と言うので、光代は、
「あら、そうなの、これで優美華ちゃんは可愛い妹に近付いた証拠なのよ。」
と言われているが、優美華は、何で、何で、と思いながらお洩らしを続け、オムツがお洩らししているオシッコで生温かい状態になっているのを感じていた。ああ、何で、何で、という思いが優美華の中に広がっていた。
ベビーカーに乗っているのでそのまま動き続け、結局は道子の家まで連れて来させられてしまった。道子の家は公園から少し離れた所にあるマンションだった。道子が住んでいるマンションの前まで来ると、俊子が、
「優美華ちゃん、オムツが濡らしてしまったので、取替えて行かれますか。」
と声を掛けられた。優美華はまさか、道子ちゃんの家でオムツを取替えるなんて、そんな事はないわよね。そんな事は、と思っていた。そうなったらまた恥ずかしいオムツの取替えになるのだから、と思うと優美華は気が気ではなくなってしまった。止めて、道子ちゃんの家に行くのは、と思っていたら、光代が、
「大丈夫ですわ。優美華ちゃんは今から連れて行く所がありますから、今日はこの辺で失礼いたしますわ。」
と言うので優美華はホッとしたが、だが、連れて行く所って、まさか、帰るのではないの、と思っていたが、俊子は、
「そうですか、それは仕方が無いですわね。」
と言うと、俊子は、
「道子ちゃん、それでは優美華ちゃんにお別れのご挨拶よ。」
と言うので、道子は、
「そうなんだ、折角、優美華ちゃんとお友達になれたというのに、」
と言うのだが、光代は、
「御免なさいね。優美華ちゃんにも用事があるから、」
と言うので、道子は、
「また会える。」
と言うので、光代は、
「そうねぇ、別の妹になるかもしれないけど、会えるわよ。」
と言っている。優美華は簡単に聞き流したが、別の妹と言う言葉には深い意味が込められていた。光代が、
「それではね、」
と言うと、道子は、
「うん、それではね。優美華ちゃん。」
と言って手を振っている。優美華は早く、この格好から抜け出したい気持ちで何も出来なかった。
道子と俊子親子から分かれると、光代は、
「それでは行きましょうか。」
と言うので、優美華は、
「どっ、何処へ、」
と言うのだが、光代は、
「良いのよ。気にしなくても、」
と言って教えてくれない、優美華はこれから私はどうなってしまうのか不安になっていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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