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友ちゃんのオムツ小説の館

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第70回 女子高生にされたオムツ教師



第70回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華が放心したようになっているので、道子は、
「あれぇ、優美華ちゃん、どうしちゃったの。」
と言うので、主婦が、
「優美華ちゃんはね、気持ち良くて気持ち良くて堪らなくなってしまったの。」
と言うと、道子は、
「じゃあ、優美華ちゃんは、嬉しいのね。」
と言うので、主婦は、
「そうよ、嬉しくて堪らないのよ。」
と言っていると、光代が、
「道子ちゃん、優美華ちゃんのオムツを外して上げたのだから、オムツを当てて上げてね。」
と言うと、道子は、
「うん、優美華ちゃんにオムツを当てて上げるよ。」
と言うので光代は、
「道子ちゃんは、優しいお姉ちゃまね。」
と言うと、光代は新しいオムツオムツカバーを取り出した。既にオムツカバーの中にオムツが入れられていて、オムツカバーを広げればオムツを当てられる様になっている。光代はオムツを広げると、
「それでは金子さん、お願いしますね。」
と言った時、優美華の両足を上げてお尻の下に新しいオムツを引き込む、お尻の下に新しいオムツを引き込んだので、足を降ろされるが、光代は、
「それではね、優美華ちゃん、赤ちゃんだから、これを塗って上げてね。」
と言って、オムツ気触れを防止する薬を優美華の下腹部に塗り、足を上げてお尻を塗る、だが、お尻にオムツ気触れを防ぐ薬を塗る時、足を上げている状態にされていたが、お尻にオムツ気触れを防止する薬を塗り終えると、優美華の足を広げるので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、こんな、こんな格好は、だめぇ、」
と言うのだが、光代は、
「道子ちゃん、手を出して、」
と言うので、道子は、
「うん、」
と返事をし、手を出したので道子の掌にオムツ気触れを防止する薬を掌に着けると、光代は、
「それではね、ここにしっかりと塗るのよ。」
と言った所は優美華の股間、道子は、
「うん、でもぉ、」
と言うので、光代は、
「でも、どうしたの。」
と言うと、道子は、
「だって、優美華ちゃん、また気持ち良くなってしまうよ。」
と言うので、光代は、
「あら、大丈夫よ、大きな赤ちゃんはね、何度でも気持ち良くなるのは嬉しい事だから、」
と言うと、先程、優美華の股間を擦る様に指導していた主婦も、
「そうよ、優美華ちゃんはね、まだ完全に赤ちゃんに成りきっていないから、何度でも良いのよ。」
と言うと、光代は、
「そうよ、だから、また気持ち良くさせて上げるのも大事な事なのよ。」
と言うので、道子は、
「うん、分かった。」
と言うと、優美華の股間にオムツ気触れを防止する薬を塗ろうとするので、優美華は、
「やだ、止めて下さい、もう、許して、お願い、お願いだから、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、先程、道子に優美華の股間を刺激させた主婦が、
「道子ちゃん、それでは塗って上げようとね。」
と言って、優美華の股間にオムツ気触れを防止する軟膏の薬を塗り込む、しかし、執拗に優美華の股間に塗り込むので、優美華は、
「やだ、ゆっ、許して、お願いだから、許して。」
と言うのだが、道子は、
「優美華ちゃん、またお尻を動かしているから、気持ち良いのね。」
と言うので、道子の所に居る主婦が、
「そうよ、気持ち良いの、優美華ちゃん、赤ちゃんの格好をしているのに、大人なのね。」
と言うと、道子は、
「でも、道子は優美華ちゃんのお姉ちゃまだよ。」
と言うと、主婦は、
「そうよ、だったら、可愛い妹の為に気持ち良くして上げないと駄目ね。」
と言うと、道子は、
「うん、」
と言って、優美華の股間をまた擦り始める、すると、次第に優美華の股間からエッチなお汁が溢れてくると、道子は、
「これは嬉しいお洩らしよね。」
と言うので、主婦が、
「そうよ、嬉しいお洩らしなの、大人しか出来ない、」
と言うので優美華は、
「いやっ、そんな教え方をして、」
と言うのだが、優美華の胸の所にいた主婦が、
「所でオッパイはどうかしら、」
と言うと、ベビードレスを捲り上げてしまうと、優美華の乳房が露わにされるので、優美華は、
「やだ、止めて下さい、お願いですから、止めて下さい。」
と言うのだが、ベビードレスの裾を捲った主婦が、
「やっぱり、感じちゃって、乳首が立っているわよ。」
と言うと、優美華の乳首を指で摘まむので優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、道子は、
「ねえ、さっきよりも、ビショビショだよ。」
と言うと、道子に指導している主婦が、
「優美華ちゃんは、それだけ嬉しいのよ。」
と言うので、道子は、
「そうだよね。」
と言うのだが、光代が優美華の股間を見て、
「あら、グッショリ、それなら、これが良いわね。」
と言って、何やら、オムツを入れていた袋から何やら取り出してきた。光代が取り出したのは双頭型の大人のオモチャだった。優美華をオムツの世界に引きずり込む原因になった双頭型の大人のオモチャを見た優美華は、
「だっ、だめぇ、そんな物を使わないで下さい、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、主婦の1人が光代から大人のオモチャを受け取ると、
「それではお口で濡らしましょうね。」
と言うので、他の主婦も、
「そうよねえ、お口で濡らしてから入れないとね。」
と言うと、優美華の顔を押えるので優美華は、
「やだ、止めてっ、お願いだから、止めてぇ、」
優美華の口に双頭型の大人のオモチャを含ませ十分に口で濡らすと、道子に手渡すので道子は、
「やだぁ、気持ち悪い、」
と言うのだが、主婦の1人が、
「そうよね、道子ちゃんには気持ち悪いわよね。でもね。大人になるとこれが大好きになるの。」
と言うと、道子は、
「本当に、」
と言うので、主婦は、
「本当よ、特に、これを使った方が優美華ちゃん、気持ち良くて堪らない状態になるのよ。」
と言うので、道子は、
「本当に、」
と言うと、主婦の1人は、
「本当よ、私が最初に、」
と言って、双頭型の大人オモチャを持ち、狙いを定めているので優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、そっ、それは、」
と言うのだが、優美華の中に双頭型の大人のオモチャが挿入されたので優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、双頭型の片方を優美華の中に入れられてしまった優美華を見て道子は、
「やだ、優美華ちゃん、男の人になったみたい、」
と言うので主婦が、
「本当にね、優美華ちゃん、男の人みたいね。それからね。」
と言うと、外に出ている双頭型の大人のオモチャを持つと、主婦が、
「こうやってね、擦って上げるのよ。」
と言って、上下に動かす様に指示を出すので優美華は、
「やだ、そんな、そんな事を教えたら、ヤダッ、」
と声を出し、また腰を振ってしまう、道子が主婦に言われた通り双頭型の大人のオモチャを上下に動かすのだが、主婦が、
「あら、そんな動かし方では優美華ちゃん、喜ばないわよ。」
と言うと、もう1人の主婦が、
「そうよ、見ていてね。こうやるのよ。」
と言うと、2人の主婦が優美華に挿入してある双頭型の大人のオモチャを動かすので優美華は、
「やだぁ、アッ、アッ、だっ、アッ、アッ、駄目、アッ、アッ、そんな、アッ、アッ、そんな、」
と言うのだが、優美華に埋め込まれた双頭型の大人のオモチャは激しく出し入れをされるので優美華の腰も激しく動く、双頭型の大人のオモチャで責められ、更には乳房も数人の主婦が揉みほぐすので、優美華は耐えられない、状態にされてしまった。私、また犯されちゃう、また、ああ、駄目、そんな、そんな、と思うのだが、体は反応してしまって、次第に気分が高鳴って来る、そんな、駄目よ、駄目、と思うのだが、もう耐えられない世界になっている。
「もう、アッ、アッ、もう、アッ、アッ、イクッ、アッ、アッ、イッちゃう、アッ、アッ、」
と声を出してしまうと、優美華は、
「駄目、イッちゃう、イッちゃう、アッ、アッ、イッちゃう、イッ、イクッ、」
と声を出し、優美華は快楽の極みの世界に堕ちていった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/09(月) 23:59:59|
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