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友ちゃんのオムツ小説の館

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第6回 オムツバトントワラー



第6回  オムツバトントワラー 




パレードで着ていたコスチュームであるワンピースの裾を捲り上げてしまって、当てられているオムツがしっかりと見える様にされてしまったので由唖は、
「いやっ、止めて、止めて、」
と言うが、由唖の体は他の4人にしっかりと押えられているので身動きが取れない、そんな由唖が当てているオムツがしっかりと見えると、松美が、
「本当にこのオムツカバーならパレードに参加してもブルマとしか思えないわ。」
と言うと、典子が、
「でも、オムツで膨らんでしまいますけどね。」
と言うが、松美は、
「それは仕方が無いでしょう。だって由唖ちゃんはお洩らしをしてしまう娘なんだから、」
と言うのだが、その時、由唖は目の前が真っ白になってしまった。何をされたのか分からなかったが、麻紀が由唖のオムツ姿をしっかりとデジタルカメラで撮影をしたので、由唖は、
「いやっ、何を、何をしているのですか。」
と言うと、麻紀が、
「何をって、あら記念写真よ、初オムツの由唖の姿をしっかりと撮影する為にね。」
と言わたので、
「いやっ、そんな、こんな恥ずかしい姿を写真に撮らないで下さい、お願いですから。」
と言うが、麻紀は、
「それは無理よ、」
と言われている時、由唖は麻衣子によってオムツカバーの腰紐を解かれてしまい、そして、オムツカバーの前当てに手を掛けられたので、
「いやっ、そっ、それは、それは許して。」
と言うのだが、麻衣子は、
「何を言っているの、オムツを取替えるのだから全部剥がさないと取替えられないでしょう。」
と言って、オムツカバーの前当てを剥がされてしまう、するとお洩らしによってグッショリと濡れたオムツが露わになると、麻紀がすかさず写真を撮る、由唖は、
「いやっ、止めて、お願いだから、止めてぇ、」
と言うのだが、しっかりと撮影されてしまうが、麻衣子はオムツカバーの横羽根とオムツの横羽根を剥がしてしまうので、由唖は、
「やだ、そっ、それ以上は、」
と言うが、麻衣子が、
「それでは御開帳。」
と言って、由唖が当てているオムツの前当てを剥がした瞬間、麻紀がしっかりとシャッターを切るので、ストロボが焚かれ、由唖が目の前が真っ白になるが、清美が、
「もっと、写真を撮っておいた方がいいんじゃない、」
と言うので、麻紀が、
「それも、そうねぇ、」
と言うと、由唖の足を広げて由唖の股間をアップにしたり、由唖の股間にオムツを少し掛けて濡れたオムツを当てている所をしっかりと撮影していくので、由唖は、
「いやぁ、止めて、止めてぇ、」
と泣きながら言うので、松美が、
「それくらいにしましょう。」
と言うので、麻紀は、
「はい、」
と返事をすると、麻衣子は由唖の両足を上げてしまって、お尻の下から濡れたオムツを取り除くと、麻衣子は、
「先生、あれお願いします。」
と言うので松美が、
「あっ、そうだったわね。」
と言って、ある物を麻衣子に手渡した。麻衣子が受け取ったのはお尻拭きシートだった。赤ちゃんのオムツを取替える為に作られたものだ、麻衣子はお尻拭きシートで由唖の股間からお尻、そして、下腹部を綺麗に拭き取った。由唖のお尻を綺麗に拭き取っている間に、松美は新しいオムツをオムツカバーにセットしていて、拭き取り終わると、麻衣子は、由唖の足を上げて新しいオムツを由唖のお尻の下にひくので、由唖は、新しいオムツをお尻の下にひかれてしまったので、
「やだ、もうオムツは、オムツはいやぁ、」
と言うのだが、典子が、
「何を言っているの、オムツを当てるのもバトンのレッスンなのだから、」
と言うので、由唖は、
「そんな、そんなの、いやぁ、」
と言うが、麻衣子は由唖の股間にベビーパウダーを着けると、由唖の股間にオムツの前当てを当てるので由唖は、
「やだ、オムツは、オムツはいやぁ、」
と声を上げてしまうが、麻衣子は手早くオムツの横羽根を当ててからオムツカバーの横羽根を当ててしまって、そして、オムツの前当てを当てられてしまう、麻衣子の手によってオムツの前当てを当てられてからホックを止められて行くので由唖は、
「やだ、オムツは、オムツは、」
と言うが、オムツカバーのホックを止められてしまうと、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をしてから、オムツの形を強引に整えると、オムツカバーの腰紐を止め、オムツカバーの裾紐まで止められてしまうと、麻衣子が、
「由唖さん、これでオムツの取替えは終わりですよ。」
と言われて、由唖の股間を軽く叩くが、由唖は、
「酷い、酷いよ、酷い、」
と言って、泣き出してしまったが、松美は、
「しょうがないでしょう。大事なパレードでお洩らししたのは由唖ちゃんなのだから、」
と言うのだが、由唖は、
「先生まで、先生までそんな事を良わなで下さい。そんなぁ、」
と言って、泣いていたが、その間に麻紀達は由唖の私物であるバックから由唖の携帯を取り出し、メルアドと番号を控えてしまった。
新しいオムツを当てられてしまった由唖は泣いていたが、松美が、
「由唖ちゃん、オムツを当てられたのはショックかもしれないけど、お洩らししたのは由唖ちゃんなのだから、何時までも泣いていないのよ、さぁ、着替えて頂戴、」
と言われてしまったので、オムツを取替えられた所で仰向けになっていた由唖は立ち上がり、着替えを始めた。その日、由唖は白のブラウスにデニムのミニ、そして、ジージャンと言う格好でスタジオに来ちていた。パレードに出る為に着たコスチュームを脱ぎ、ブラウスを着てから、デニムのミニを履こうとするが、その時、思った様にデニムのミニが履けないので、由唖は、
「やだ、オムツでスカートが履けない。」
と言うので、松美が、
「あら、本当ね、そうか、オムツで膨らんでしまったから、」
と言うと、麻紀が、
「それなら、下はオムツでいればいいじゃないの。」
と言うので、由唖は、
「そんな、そんな事を言わないで下さい。」
と言うのだが、典子が、
「それならこうするしかないわね。」
と言って、デニムのミニスカートを履かせるがオムツカバーのウエスト部分よりも上にして止めると何とか履けたが、オムツを当てデニムのミニを履いた由唖は、
「やだ、こんなの、」
と言ってしまった。何しろ、デニムのミニなので、裾が家に上がり、本当なら膝上10センチになっている筈が、膝上15センチ程になっていて、当てているオムツが見えてしまうので、由唖は、
「やだぁ、こんな格好は、」
と言うのだが、麻紀は、
「あら、嫌ならスカートは履かずに、オムツで帰れば良いのに、」
と言うので、由唖は、
「そんなぁ、そんなに嫌よ、」
と言うと、麻紀が、
「それなら、その格好で帰るしかないでしょう。」
と言うのだが、由唖は何で、何で、こんな事になるの、と思ってしまう、裾が短いだけでなくて、スカートがオムツの膨らみの為、少し開き気味になっているのも、不自然に見えるのも辛い、だが、それしか今の由唖には出来ない、まさか、当てたオムツを晒してスタジオの外に出る訳にはいかないから、仕方が無いので諦め、ジージャンを着こんだ。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/13(金) 23:59:59|
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