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友ちゃんのオムツ小説の館

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第5回 オムツバトントワラー



第5回  オムツバトントワラー 




帰りは、パレード会場からでもあり、少し渋滞も無くなっていたので簡単にスタジオに着く事が出来た。車を所定の位置に着けると、松美は、
「はい、それでは皆さん、お疲れ様、」
と声を掛けると、車を降りるが、車を降りると麻紀が、
「由唖、オムツが濡れたのでしょう。確認をするわよ。」
と言うので、由唖は、
「いやっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、典子が、
「あら、当然でしょう。由唖はこれからオムツを当てる事になったのだから、」
と言うのだが、由唖は、
「そんな、酷いです。レッスンの時にオムツを当てるだなんて、」
と言うのだが、麻紀が、
「しょうがないでしょう。これから沢山パレードがあるけど、その全てに由唖はオムツを当てて参加する事にしたから、」
と言って、麻紀がコスチュームの裾を捲り上げるので由唖は、
「やだ、止めて下さい、」
と言って、両手で裾を押えようとするが、典子が、
「あら、そんな事をしたら駄目でしょう。」
と言うと、裾を押えている由唖の手を退けると、麻衣子が、
「由唖さん、オムツの確認なのですから、覚えるのですよ。」
と言って、コスチュームの裾を捲り上げてしまうと、麻紀が、
「それでは、オムツの確認をしますね。」
と言って、由唖の足の付根部分のオムツの裾から指を入れるので由唖は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うのだが、オムツの裾から指を入れた麻紀は、
「まぁ、本当にお洩らししているわ、オムツがグッショリ、」
と言うと、清美が、
「へぇ、私もさせて、」
と言って、麻紀がした様に足の付根部分から指を入れて、
「本当にグッショリ、」
というので、由唖は、
「そんな、そんな酷い、酷いです。」
と半泣きの状態になっていた。だが、麻紀が、
「由唖、さぁ、入るのよ。」
と言って、スタジオの中に入った。
普通なら、そのままコスチュームを脱いで私服に着替えるだけで、着替えを終えてから片付けを済ませればその日の事は終わりになる。だが、その日は違っていて、レッスン場にはシートがひかれていたので、典子が、
「あら、もう準備が出来ているわ。」
と言うと、松美が、
「そうでしょう。だって、由唖ちゃんお洩らしをしているのでしょう。」
と言うと、典子が、
「はい、もうオムツがグッショリですよ。」
と言うと、松美は、
「あら、そうなの、」
と言って、由唖が着ているコスチュームの裾を捲り上げるので、由唖は、
「いやっ、せっ、先生までも、」
と言うが、松美も、
「だって、パレードの最中にお洩らしをしたからオムツを当てているのでしょう。だから、オムツの確認をするのは当然の事でしょう。」
と言うので、由唖は、
「そんな、そんな、」
と言うのだが、仲間にオムツを確認されるのと松美が由唖のオムツを確認をするのとは違っていて松美がコスチュームの裾を捲り上げると、何も出来なくなったようにただ、立っているだけになってしまうが、松美は由唖の足の付根部分のオムツの裾から指を入れると、松美は、
「あら、グッショリ、本当にお洩らしをしていたのね。」
と言うので、由唖は、
「いやっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、麻紀が、
「由唖、オムツを濡らしてしまったのだから、オムツを取替えるわよ。」
と言うので、由唖は、
「ちょっと待って下さい、取替えるだなんて、どういう事ですか、」
と言うと、松美が、
「あら、由唖ちゃんはオムツに慣れていないわ、だから、出来るだけオムツで過ごす為に取替えるのよ。」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな、レッスンでもないのに、」
と言うが、松美が、
「あら、今の由唖ちゃんはオムツを当てるのがレッスンなのよ。」
と言うと、典子が、
「そういう事だから、さぁ、」
と言って、由唖の手を持ってスタジオのレッスン場に引かれているピクニックシートの上に連れて行くので由唖は、
「いやっ、オムツを取替えるだなんて、いやっ、止めて、止めて、」
と言うが、シートの上に仰向けにされてしまうと、麻衣子が由唖の足を持って広げるので由唖は、
「やだ、止めて下さい、オムツは自分で、自分で、」
と言うのだが、松美は、
「あら、そんな事言っても駄目よ、だって、由唖ちゃんは高校生なのだからオムツにお洩らしをしても、素直に言えないでしょう。それに、恥ずかしさの余り雑に扱う可能性があるから、駄目なのよ。」
と言うと、麻衣子が、
「そうですよ、」
と言ってから由唖の両足を上げるので由唖は、
「だめっ、ああ、だっ、だめぇ、」
と言うが、コスチュームの裾を捲り上げられてしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/11(水) 23:59:59|
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