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友ちゃんのオムツ小説の館

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第67回 女子高生にされたオムツ教師



第67回  女子高生にされたオムツ教師 




その上、見知らぬ主婦に既にオムツカバーの前当てを剥がされ、グッショリと濡れたオムツを見られているので恥ずかしい事この上ない気持ちで一杯になっているから、優美華からしたら、早く、この場を立ち去って貰いたい気持ちで一杯なのだが、声を掛けて来た主婦は、
「そうだってのですか、大変ですね。」
と言うと、他の主婦が、
「でも、優美華さんはお姉さんなのですか。」
と言われて、光代は、
「はい、私の姉なのです。」
と言うので、主婦が、
「それは大変ねぇ、お姉さんがこんな事になっては、」
と言うと、最初に声を掛けて来た主婦が、
「所で、オムツを取替えているっていったけど、でも、それは布よね。」
と言うと、光代は、
「はい、姉は紙オムツを嫌うのでどうしても布オムツなのですよ。」
と言うと、主婦の1人が、
「でも、大変でしょう。布オムツは、」
と言うのだが、光代は、
「でも、姉の場合は布オムツで良いのですよ。」
と言うので声を掛けて来た主婦は、
「あら、どうして。」
と言うので、光代は、
「だって、普通の赤ちゃんの場合は成長するから紙オムツの方が成長に合わせないと大変な事になりますが、姉の場合は24歳の良い大人ですから、もう身長が伸びるような成長は見込めませんから、オムツがとれるまでは同じオムツを使えますから。」
と言うと、主婦が、
「それも、そうね。」
と光代が説明をしている間、道子は俊子に指示をされてオムツカバーの横羽根を剥がしてしまう、優美華は本当なら声を出して嫌がりたかった。だが、5人も優美華の回りに主婦が来てしまった上、光代の説明で赤ちゃん返りをしてしまった姉と言う事になるので、声も出せない、だが、道子の手はオムツの横羽根を剥がしてしまってから、いよいよ、オムツの前当てになったので優美華は、
「いやっ、」
と声を出してしまうと、主婦が、
「あら、声を出してしまったわ、」
と言うと、他の主婦が、
「それはそうよ、少し大人に戻りつつあると言っているのですから。」
と言って、優美華が道子にオムツを取替えられる所を見ているので、優美華は、お願い、お願いだから見ないで、お願い、と思うのだが、道子の手がオムツの前当てに伸びてきたので優美華は嫌々をするように首を左右に振ってしまう、そんな優美華を見て主婦の1人が、
「あら、優美華さん、恥ずかしいのかしら、」
と言うので、他の主婦が、
「あら、どうして。」
と言うと、最初に話しかけた主婦が、
「だって、顔が真っ赤よ、」
と言っている。優美華は当然よ、赤ちゃんの格好をされ、オムツを取替えられるのだから恥ずかしいのは当然でしょう。と思っていたが、道子が優美華が当てているオムツの前当てを剥がしたので優美華は、
「いやっ、みっ、見ないで、お願い、お願いだから見ないで、」
と声を出してしまったが、優美華の股間を見た主婦が、
「あら、赤ちゃんなのに、ここはしっかりと大人の象徴があるのね。」
と言うと、光代が、
「当然ですよ。赤ちゃん返りが終わったら、ここにある物が無いと旅行にもいけませんから、」
と言うので、声を掛けて来た主婦は、
「それもそうよね。」
と言って、納得していたが、光代が、
「道子ちゃん、優美華ちゃんのオムツをお尻の下から退けてね。」
と言った時、光代は俊子と目線で合図を送ると、優美華の足を上げるので優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、道子は光代に言われた通り、優美華のお尻の下からお洩らしで濡れたオムツを取り除くと、一旦、足は降ろされたが、光代は濡れたタオルを取り出すと、光代は、
「今度はねぇ、優美華ちゃんのお尻をキレイキレイするのよ。」
と言われたので、道子は、
「うん。」
と返事をしたので、また足を上げられるので優美華は、
「やだ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、道子は優美華のお尻を綺麗に拭き取ると、足を降ろされてから、光代は、
「今度はねぇ、お臍の下を綺麗に拭き取るのよ。」
と言うのだが、その途端、優美華の足を広げるので優美華は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うのだが、優美華の下腹部を綺麗に拭き取ると、光代は、
「今度はねぇ、優美華ちゃんのお股を綺麗に拭き取るのよ。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そこは、止めてっ、お願い、お願いだから、止めてっ、」
と言うのだが、道子は優美華の股間を拭き始めるが、光代が、
「道子ちゃん、特に、この辺をしっかりと拭きとるのよ。」
と言って、優美華の股間を拭きとるが、道子は執拗に拭き取るので、優美華は、
「あっ、だっ、だめぇ、」
と言ってしまった。ベビーカーに乗せられただけでも感じていた優美華の股間は既に敏感になっていた。その為、道子が執拗に擦られると変な気持になってしまう、優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、道子ちゃん、お願い、お願いだから、」
と言うと、道子が、
「もう、優美華ちゃん、私がお姉ちゃまなのでしょう。」
と言うので光代は、
「それでは、優美華ちゃんにお仕置きをしましょうか。」
と言うと、道子は、
「うん、優美華ちゃんにお仕置きをしないと駄目だから、」
と言うと、光代が、
「そうよね、優美華ちゃんにお仕置きが必要よね。」
と言うと、俊子が、
「それじゃあ、道子はお姉ちゃまとしてお仕置きをしましょうね。」
と言うと、また優美華の足お上げるので優美華は、
「やだ、許して、お仕置きだなんて、許して、そんな、そんな、」
と言ってしまう、まさか、24歳になる優美華が人前でお仕置きを受けるのだから、恥ずかしい事この上ない、だが、光代は、
「道子ちゃん、優美華ちゃんにお仕置きをする時はこれを使うのよ。」
と言って、道子の手に渡されたのは卓球で使われるラケットの様なものだったが、卓球のラケットではなくて、スパンキング、お尻を叩く時に使われる専用のパドル、パドルを持った道子は、
「これで叩けばいいのね。」
と言うと、光代は、
「そうよぅ、それで叩くのよ。」
と言った時、また足を上げられてしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/05(木) 23:59:59|
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