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友ちゃんのオムツ小説の館

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第3回 オムツバトントワラー



第3回  オムツバトントワラー 




パレードの出発地点と週着地点の場所が違っていて、終着地点も公園になっているが、雑木林があり、その中に由唖は連れて行かされると、麻衣子がバックからピクニックシートを取り出した。一方、麻紀は、
「由唖、オムツを当てるのだから、さぁ、脱ぎましょう。」
と言って、由唖が着ているコスチュームの裾を持つので、由唖は、
「やだ、オムツだなんて、いやっ、止めてっ、」
と言うが、清美が、
「由唖、駄目でしょう。オムツを当てるのだから、邪魔をしては駄目ですよ。」
と言って、由唖の手を押えるので由唖は、
「やだ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、麻紀がコスチュームであるワンピースの中に手を入れるので由唖は、
「ヤダッ、」
と声を出してしまって思わずしゃがんでしまうが、麻紀が押すのでその場に倒れてしまったが、その場所は麻衣子と典子が準備したピクニックシートの上で、シートの上に横になった由唖を見て、麻紀が、
「あら、もうオムツを当てる気になったのね。」
と言われて、由唖は、
「ちっ、違うわ、麻紀さんが、」
と言うのだが、典子が、
「どうでも良いわ、さぁ、オムツを当てるわよ。」
と言って、バックから取り出したのは布オムツにオムツカバーだったので、由唖は、
「いやっ、そっ、それは、それは、」
と言ってしまうが、典子は、
「あら、これを知らないの、由唖は紙オムツではなくて、布オムツを当てるのよ、」
と言うと、倒れている由唖を仰向けにしようとするので由唖は、
「やだ、やっ、止めて、お願いだから、止めて、」
と言うが、仰向けにされてしまうと、膝まで降ろされているアンスコのブルマとショーツを一気に脱がしてしまうので、由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、麻衣子が、
「それではオムツを当てて上げるわね。」
と言って、由唖の両足を持つので由唖は、
「いやっ、止めて、止めて、」
と言うのだが、お尻の下にオムツをひかれてしまうと、麻紀が、
「由唖、オムツを当てて貰うと気は、足を広げるのよ、こうやって、」
と言って、広げようとするので由唖は、
「やだ、止めて、お願いだから、」
と言うが、清美が、
「何を言っているの、オムツを当てるのだから足を広げるのは当然でしょう。」
と言って、由唖の太腿を持って、足を広げるので由唖は、
「いやぁ、」
と声を出してしまうが、足を広げた由唖の股間を見た典子が、
「あら、由唖ったら、結構毛深いのね。」
と言うので、麻紀が、
「本当にね、もう大人の様よ、」
と言うので、由唖は思わず手で股間を隠して、
「いやっ、見ないで、お願いだから見ないで、」
と言うが、麻衣子が、
「あら、駄目でしょう。そんな事をしたら、」
と言うと、典子が、
「そうねぇ、手が邪魔よ、」
と言うと、股間を隠している由唖の手をもって退けるので由唖は、
「いやぁ、」
と声を出してしまうが、足を広げられた状態で股間を晒してしまうと、麻衣子が、
「それでは、オムツを当てましょうね。」
と言って、由唖の股間にオムツの前当てを当てるので、由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、オムツの前当てを当てられてしまうと、横羽根を当てられてしまい、そして、オムツカバーの横羽根を当てるので由唖は、
「いやっ、オムツは、オムツは、」
と言うのだが、麻紀が、
「しょうがないでしょう。私達のチームはパレード専用のチームで、そのチームのセンターがお洩らしするのだから、」
と言うと、典子も、
「そうだよ、これからはオムツが必須なのだから、由唖は、」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんなぁ、そんなぁ、」
と言っているが、由唖の股間にはオムツカバーの前当てが当てられてしまって、オムツカバーのホックを止められていく、オムツカバーの前当てを当てられて、オムツカバーのホックを止められていくので由唖は、何で、何で、オムツを当てなくてはならないの、何で、と思うのだが、オムツカバーのホックを止められてしまうと、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をされ、オムツの形を整えられると、オムツカバーの腰紐を止められてしまうと、麻衣子が、
「これで良いわ、」
と言うと、麻紀が、
「うん、似合っているわよ、由唖、」
と言われて、由唖は、
「そんな、オムツが似合っているだなんて、そんな、そんな、」
と声を出してしまうが、典子が、
「でも、本当の事なんだから、」
と言うと、清美が、
「ほら、起きるのよ、早く片付けないと他の人が来てしまうわよ。」
と言われてしまうと、由唖は立たされるが、清美がコスチュームの裾を捲ると、
「由唖、本当にオムツがお似合いよ、」
と言うと、麻衣子が、
「それに、このオムツカバーならパレードでも大丈夫よ、何しろ、アンスコ様のブルマと同じ生地、同じ色で作ってあるから。」
と言うと、麻紀が、
「それなら、本当に今度はオムツを当ててパレードに参加出来るわね、由唖、」
と言って、由唖のお尻を叩くので、由唖は、
「いやっ、そんな、そんな事を言わないで下さい。」
と言うのだが、麻衣子は、
「そうだ、これを飲むのよ、由唖さん、」
と言って、取り出したのはパレードに参加する前に由唖に渡されたジュースだった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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