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友ちゃんのオムツ小説の館

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第2回 オムツバトントワラー



第2回  オムツバトントワラー 




バトンの演技の時、すれ違ったり、後ろの清美とバトンを上げて交換したりと演技があるが、由唖が投げるバトンはどうしても高く上がらない、それどころか、本来、パレードに出ている時は、笑顔で演技をしなくてはならないが、それも出来ず、苦悶の表情になっていた。それでも、必死に我慢して演技を続けていたが、尿意は更に強まり、オシッコが洩れそうになり、由唖は、
「いやっ、」
と声をだし、その場に立ち尽くしてしまった。広場に立ち尽くしていると、インストラクターの松美が、
「由唖さん、何をしているの、何を、」
と言われて、由唖は、
「すっ、すいません。」
と言って、演技を始めるが、中々、演技が出来ない状態になっていた。由唖は、やだ、でっ、出ちゃう、ああ、駄目よ、駄目、と思っていたが足を上げる時、内股を擦り合わせてしまう、だが、その時、バトンを上げて受け取り、足を上げて、足の下にバトンを通す演技になった。その時、由唖の尿意は限界になっていて、その演技が終わった時、丁度、パレードは、信号で止まる事になってしまった。だが、由唖は、
「いやっ、だっ、だめぇ、」
と声を発し、思わず立ち尽くしてしまった。やだ、出ちゃう、ああ、駄目、出ちゃう、出ちゃう、と思っていたら、股間が少し生温かくなってしまったので、由唖は、
「あっ、やだぁ、」
と声を出してしまったが、その瞬間、それまで必死に我慢していたオシッコがシャァーと出始めてしまったので、
「ヤダッ、」
と声を出してしまって、お洩らしを始めてしまった。お洩らしを始めてしまったので、松美が、
「由唖さん、大丈夫。」
と言って、取り合えず道路の隅に寄せられたが、由唖のお洩らしは止まらない、勢い良く出ていて、内股を伝って足元に堕ちている。お洩らしが終わると、麻衣子が来て、
「先生、後の処理は私がします。」
と言うと、松美は、
「お願いね。」
と言われていたが、お洩らしを始めてしまった由唖は止める事が出来ずに、
「いやっ、止まってくれない、」
と言うのだが、そのままお洩らしを続けていた。何しろ、パレードに参加しているバトントワラーがパレードの最中にお洩らしを始めたのだから、どうしても、由唖に視線が集中してしまう、だが、お洩らしを止める事が出来なかった。
パレードの最中のお洩らしは由唖からしたら恥ずかしい事で一杯になってしまった。普通にお洩らしをしたとしても、由唖は既に高校2年生なのだから、それだけでも十分に恥ずかしい事なのに、パレードの最中にお洩らしをしてしまったのだから、由唖は恥ずかしさのあまり、そのまま帰りたい気持ちで一杯になっていたが、サポート役の麻衣子が、
「由唖さん、それでは少し待っていて下さいね。」
と言って、由唖の前に立つと、お洩らしをして濡れている由唖の足を拭くので、由唖は、
「いやっ、そんなぁ、」
と言ってしまうが、麻衣子は、
「しょうがないでしょう。お洩らしをしたんだから。」
と言うのだが、由唖はバトンを持って立っているだけだった。だが、麻衣子が拭くのは由唖の股間を拭くので恥ずかしくて堪らない、何しろ、パレードを見学している人前で行われたからだった。
拭き取るのが終わると、麻衣子が、
「由唖、さぁ、戻るわよ、」
と言うので、由唖は、
「えっ、戻るって、」
と言うので、麻衣子が、
「何を言っているの、センターを勤めているのは由唖でしょう。さぁ、行くわよ。」
と言って、由唖の手を持つと、隊列に戻る為に前に急ぐのだった。
隊列に戻されても、由唖の演技は生彩を欠いた演技になっていた。特に、足を上げるのを躊躇ってしまった。赤いブルマの為、お洩らしした跡がくっきりと残されているからだ、やだ、足を上げるとお洩らしが分かってしまう、と思うが、演技を見ている松美が、
「由唖さん、もっと足を上げなさい。もっと、」
と言われてしまった。その為、由唖は足を上げるが足の上げ方が足りない状態だった。お洩らしをしてしまった由唖は、そのまま終わりたかったが、途中で終わる事は許されず、そのまま最後まで演技をした。
演技が終わり、4人で集まっていると、麻紀が、
「由唖ったら、まさか、お洩らしするなんて、」
と言うと、典子が、
「本当に、センターがお洩らしだなんて、ビックリ、」
と言うので、由唖は、
「ごっ、御免なさい。」
と言うが、麻紀は、
「あら、お洩らしは、お洩らしで良いんじゃないの、」
と言うと、典子が、
「そうよ、だって、お洩らしするバトントワラーがいるだなんて、注目を浴びる事になったんだから。」
と言うので、由唖は、
「いやっ、そんな、そんな事を言うなんて、」
と言うのだが、清美が、
「でも、2週間後にはまたパレードがあるわ。本番でお洩らしをしてしまうんだから、今度もお洩らしをするかもよ。だから対策は考えないと、何しろ由唖はセンターなのだから。」
と言うと、麻紀が、
「そうよね、何か、考えないとね。」
と言うと、麻衣子が、
「お洩らしと言ったらオムツでしょう。」
と言うので、麻紀が、
「そうよね、オムツよね、由唖、明日からオムツを当ててレッスンね。」
と言うのだが、由唖は、
「そんな、そんなのは、嫌よ、嫌ッ、」
と言うのだが、麻衣子は、
「でも、こんな写真が撮れたんだけど、」
と言って、デジタルカメラに撮影された写真を見せられた。そこには由唖のお洩らししている所が連続的に撮られている写真があるので、
「こんな写真どうしようか、由唖さん、」
と言われ、由唖は返答に困っていると、麻衣子は、
「それに、これ、」
と言って、麻衣子が持っているバックから何かを取り出した。取り出したのは布オムツだったので、
「まっ、まさか、今日の事は、」
と言うと、麻衣子が、
「まさか、本当に効くとは思わなかったの、」
と言うと、麻紀が、
「そうよね、お洩らし由唖にはオムツがお似合いよね。」
と言うので、由唖は、
「いやっ、オムツは、オムツは、」
と言うが、典子が、
「こんな、恥ずかしい写真があるのだからオムツを当てるしかないでしょう。由唖、じゃあ、お洩らししたんだから、オムツを当てましょうね。」
と言って、手を持つので由唖は、
「やだ、オムツは、オムツは、」
と言うのだが、由唖は人気のない所に連れて行かされてしまう、由唖は、
「そっ、そんな、オムツだなんて、」
と言うのだが、麻紀が、
「あら、これからは、オムツを当ててパレードにも、そして、レッスンもして貰うのだから、オムツを当てているのに慣れましょうね。」
と言うんで、由唖は、
「そんな、そんな、」
と言ってしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/07/02(月) 23:59:59|
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