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友ちゃんのオムツ小説の館

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第65回 女子高生にされたオムツ教師



第65回  女子高生にされたオムツ教師 




そんな優美華を見て道子は、
「ねぇ、ねぇ、優美華ちゃんどうしたの。」
と言うので、俊子は、
「あら、どうしたのかしらね。ここを触っただけなのに、」
と言って、俊子は優美華の股間を擦るので優美華は、
「うっ、うっ、うっ、」
と声がでてしまう、既に限界になっているので股間を触られてしまうと、必死に我慢をする為に力を込めている股間から力が抜けオシッコが洩れそうになるので、優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と必死な形相で声を出してしまう、そんな姿を見て道子は、
「ねぇ、どうしたの、優美華ちゃんどうしたの。」
と言うので、俊子は、
「どうしたのかしらね。でも、ここを触って欲しいみたいよ。こうやって、」
と言って、優美華の股間を擦って刺激する、優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と声を出すが、オシャブリの為に口から涎が零れてしまうので光代が、
「あらぁ、優美華ちゃん、お口から涎が、」
と言って優美華の首から下げられている涎掛けで口を拭うが、優美華は俊子の目が気になる、何となく残虐性が満ちている様な目付きになっていて、優美華の股間を刺激する。優美華は俊子と道子の手から逃れたくて腰を動かすが狭いベビーベッドの上なのでそれも叶わないが、それでも、俊子と道子の手から逃れたいのでどうしても腰を動かすので、どうしてもベビーカーが揺れてしまう、優美華は、止めてっ、出ちゃうから、止めてっ、と思うが、俊子は、
「優美華ちゃんはね、大きな赤ちゃんなのだからオシッコが思う様に出せないの、だから、こうやってオシッコを促して上げないといけないのよ。」
と言うと、道子は、
「じゃあ、優美華ちゃんには必要な事なのね。」
と言うので、俊子は、
「そうよ、だから、こうやってオシッコが出せるように、擦って上げないといけないのよ。」
と言って、優美華の股間を擦るのでどうしても股間から力が抜け、オシッコが出そうになるので優美華は、
「ううっ、ううっ、ううっ、」
と声をだしていたが、限界だった。やだ、出ちゃう、ああ、だめぇ、出ちゃう、あっ、出ちゃう、と思った時、優美華は、
「うっ、」
と声を出してしまうが、お洩らしをしないように必死に股間に力を込めるがオシッコが出そうになるので優美華は、だっ、ダメッ、でっ、出ちゃう、と思った時、オシッコがシュッとでてしまったので優美華は、
「ううっ、」
と声を出してしまったが、オシッコが勢い良くジャァーと出始めてしまったので、優美華は、
「ううっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声をでてしまったが、道子は、
「ママ、ママ、凄いよ、凄い、優美華ちゃんチッコしているよ。」
と言うので、優美華は、いやぁ、言わないで、お願い、お願いだから、と思うのだが、堰を切った様に出始めてしまったオシッコを簡単に止める事は出来ない、優美華はやだ、出てる、出ちゃってる、ああ、だっ、だめぇ、と思うのだがオムツの中にお洩らしを続けている。股間が生温かいので優美華は、お洩らしを実感させられている、ああ、駄目よ、ダメッ、と思うのだがオムツにオシッコが勢い良く出ているが、股間に手を添えている道子は、
「凄い、凄いよ、」
と言って、まだ優美華の股間を触っているので優美華は、やだ、止めてぇ、お願い、お願いだから止めてぇ、と思うのだが、お洩らしを止める事は出来なかった。
お洩らしが終わると、光代が、
「優美華ちゃん、どの位濡れたのかな、確認するわね。」
と言うと、光代がオムツの裾から指を入れて優美華が当てているのオムツの確認をすると、光代は、
「まぁ、グッショリ、」
と言うと、俊子が、
「あら、そうですの。」
と言って、やはり、優美華のオムツの確認すると、俊子は、
「あら、本当にグッショリ、何処かで取替えて上げないといけないわね。」
と言うので優美華は、やだ、止めてっ、これ以上、辱めないでお願い、お願いだから、と思うが、光代は優美華が考えている事とは違い、徹底的に優美華を辱めようとしているので、
「そうですわね。何処かで取替えて上げないと、」
と言うので、優美華は、いやぁ、やっ、止めてっ、道子ちゃんの前でオムツの取替えだなんて、そんな事許して、と思っていたら、俊子が、
「そういえば、この近くに公園がありますわ。そこでなら優美華ちゃんのオムツは取替えられると思いますけど、」
と言うので、光代は、
「そうですか、ではそこまで案内して頂けるかしら、」
と言うので、俊子は、
「良いですよ。それでは、道ちゃん、優美華ちゃんねえ、オムツを濡らしてしまったから、今からオムツを取替えに行くのわよ。」
と言うと、道子は、
「うん、」
と言って、着いてくるので優美華は、やだ、来ないでお願いだから、来ないで、お願いよ、お願いだから、と思うのだが、そのままベビーカーを押されてしまって俊子が案内する公園に向かって行く、当然、その間も行き交う人が優美華を見るので優美華は目を瞑っていた。
優美華がお洩らしをした場所から徒歩で5分程度、俊子が案内した公園がある。俊子が案内した公園は、比較的広めになっている公園で、良く、子供が野球にこうじる様な公園でもあった。その公園の回りには樹木があり、芝生になっていて、遊具等も置かれている公園でもあった。光代は公園に来ると、
「あら、良い公園ですわね。」
と言うので、俊子が、
「ええ、道子も良くこの公園で遊んでいるのですよ。」
と言うので、光代は、
「そうなんですか、」
と言うと、ゆっくりと公園の中に入っていくのだった。公園の中には既に子供を連れている主婦等が居るので、優美華はそれだけでも恥ずかしい、公園の回りにある芝生の所に来ると、光代が、
「ここが良いわね。」
と言うので、優美華は、いやぁ、ここで、ここでオムツを取替えるだなんて、と思うのだが、光代は、
「それでは、準備をしますね。」
と言ってから、ガラガラを取り出すと、
「道子ちゃんはねぇ、優美華ちゃんをこれであやしていてね。」
と言って、ガラガラを手渡すので道子は、
「うん、分かった。」
と言うと、ベビーカーに乗っている優美華の所に来て、
「優美華ちゃん、優美華ちゃん、はい、良い娘なんだから、はーい、」
と言って、優美華の前でガラガラを鳴らすので優美華は、いや、止めてっ、そんな、そんな、と思っているのだが、光代は俊子と2人で公園の芝生の上にピクニックシートをひき、そして、その上にバスタオルと空気で膨らむエアークッションを出している。優美華は、本当に、本当に、ここで、ここで、オムツを取替えるんだ、と思うと逃げたくて堪らない気持ちなる。その上、道子が鳴らすガラガラの音が余計に優美華の神経を逆なでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/30(土) 23:59:00|
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