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友ちゃんのオムツ小説の館

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第64回 女子高生にされたオムツ教師



第64回  女子高生にされたオムツ教師 




女の子は、優美華の所に来て、
「ねぇ、何で、お姉ちゃん、大きな赤ちゃんになっているの。」
と光代に聞くと、光代は、
「このお姉ちゃんはねぇ、赤ちゃんになるのが好きなの。だから、赤ちゃんの格好をしているのよ。」
と言うので、優美華は、また勝手な事を、と思うのだが、女の子は、
「ねぇ、このお姉ちゃん、お名前は、」
と言われ、光代は、
「このお姉ちゃんの名前は優美華って言うのよ。だから、優美華ちゃんっていうのよ。」
と言うので、女の子は、
「ふうん、優美華ちゃんなんだ、」
と言うと、今度は、
「お嬢ちゃんのお名前は、」
と聞かれたので、女の子は、
「私、私の名前は金子道子なの、」
と言うので、光代は、
「じゃあ、道ちゃんなんだ、」
と言うと、道子は、
「うん、そうだよ。」
と言った時、母親の金子俊子が、
「すいません。子供が、」
と言って近付いてきたが、光代は、
「良いのですよ。普通は異様に見えますからね。」
と声を掛けると、道子の母親である俊子は安堵した様な顔を見せてから、
「でも、どうして、赤ちゃんなのですか。」
と言われて、光代は、
「元々、赤ちゃんになるのが好きだったのですよ。そうしたら最近、突然、赤ちゃんの様になってしまったのだから。」
と言うと、俊子は、
「でも、優美華さん、恥ずかしがっていますわよ。」
と言うと、光代は、
「それは優美華ちゃんがまだ赤ちゃんに成りきっていないからですよ。」
と言われるので、俊子は、
「あら、そうなのですか、」
と言うと、光代は、
「でも、本当に赤ちゃん見たくしないと行けないし、それに、それが望みなので、優美華ちゃん、少し赤ちゃん返りを始めていますからね。だから、ちゃんと赤ちゃん扱いをしておかなければならないのですけど、でも、ずっと家の中だと不健康ですからね。」
と言わうと、俊子は、
「あら、そうですわね。家の中にいたら不健康ですからね。」
と言うと、俊子は、
「所で、優美華ちゃんは本当にオムツを当てているのですか。」
と言うので、光代は、
「それでしたら、ご確認をしてみてはいかがですか。」
と言われたので俊子は、
「あら、宜しいのですか。」
と言うので優美華は、やだ、止めてっ、そっ、そんな、やっ、止めてっ、と思うので優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声を出すのだが、俊子はベビーカーに座っている優美華が着ているドレスの裾を捲ると、
「あらぁ、本当にオムツを当てているのですね。」
と言って、優美華が当てているオムツを触るので優美華は、やだ、止めてっ、変な所を触らないでお願いだから、お願いよ、お願いだから、と思うのだが、俊子が優美華が当てているオムツ裾から指を入れ、オムツの確認をするので優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と声がでてしまう、俊子はオムツの確認をすると、
「あら、まだ大丈夫ね。」
と言ったが、道子が、
「ねぇ、優美華ちゃんに何をしたの。」
と言うので俊子は、
「今ね、優美華ちゃんが当てているオムツが濡れているのか確認をしたのよ。」
と言うので、道子は、
「えっ、でもどうして。」
と言われたので俊子は、
「だって、オムツが濡れていたら取替えて上げないといけないから、」
と言うので、道子は、
「ふーん、そうなんだ、」
と言った後、道子は、
「ねぇ、道子も優美華ちゃんのオムツを隠して良い、」
と言うので俊子が、
「道ちゃん、我儘を言っては駄目よ。」
と言うのだが、光代が、
「あら、道ちゃん、優美華ちゃんのオムツの確認をしたいの。」
と言われたので、道子は、
「うん、したいの。」
と言うので、光代は、
「良いわよ。ママに教えて貰って確認してみてね。優美華ちゃん、体は大人だけど心は赤ちゃんのままなんだから、」
と言うので、俊子は、
「あら、良いのですか、」
と言うので、光代は、
「いいですわよ。確認して上げて下さい。」
と言うので、俊子は、
「道ちゃん、それでは優美華ちゃんのオムツの確認をしましょうね。」
と言うと、優美華が当てているオムツの裾から指を入れようとするので優美華は、やだ、こんな子供にさせないで、お願いよ、お願いだから、と思うのだが、俊子は道子の手を持って優美華が当てているオムツの確認をしよとするので、止めてっ、お願いだから、止めてっ、と言いたいが、オシャブリの為、優美華は、
「ううっ、ううっ、ううっ、うっ、」
と声を出すのだが、道子が優美華が当てているオムツの確認をしようとする、道子の手は優美華のオムツの裾から指を入れようとしている。俊子は優美華が当てているオムツの裾に指をさして、
「道ちゃん、ここから指を入れるのよ。」
と言っているのだが、道子の指は優美華の股間を最初に触ったので優美華は、
「うっ、」
と声を出し、思わず腰を捩ってしまう、尿意が強すぎて触られると尿意を刺激してしま為だった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/29(金) 23:59:59|
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