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友ちゃんのオムツ小説の館

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第62回 女子高生にされたオムツ教師



第62回  女子高生にされたオムツ教師 




幸い、優美華は最後に降り、新しく乗って来る人はいなかったが、しかし、今から外に出て何処かに連れて行かされるのだ、仕事があるというのに、私、何で赤ちゃんの格好をさせられて、その上、ベビーカーにのせられているのかしら、と思ってしまう、それに、そんな赤ちゃんの格好をさせられて、そのままマンションの外に出るのだから、優美華は眩暈を覚えてしまう、何で、何で、と思うのだが、光代が、
「それでは行きましょうか。」
と言って、優美華のベビーカーを押すので優美華は、やだ、お願い、ここまでで許して、お願いだから許して、と思うが、優美華の口からは、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
としか声が出ない、光代はゆっくりとマンションの外に行こうとベビーカーを押すので優美華は首を左右に振り、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
としか声が出せない、やだ、止めてぇ、と思うのだが、マンションの外に向かっている、優美華は誰か助けてぇ、と思うが、優美華を助ける人が出て来ることもなく、そのままマンションの自動ドアの所まで来た時、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまった。これ以上は、これ以上は許して、お願いだから許して、と思って声を出した。しかし、光代は、
「優美華ちゃん、それではオンモに出ましょうね。」
と言って、マンションの入り口である自動ドアの前まできたので優美華は、やだ、ゆっ、許して、赤ちゃんの格好をして、赤ちゃんの様にベビーカーに乗って外に出るなんて、許して、お願いだから、許して、と思うので、優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、ううっ、」
と声が出るだけだった。その時光代が優美華が乗っているベビーカーを押し、自動ドアのセンサーに掛ると、目の前の自動ドアが開いたので優美華は、いやぁ、やっ、止めてぇ、と思うが、オムツを当て、ベビードレスを着せられ、ベビーカーに乗せられた優美華が、マンションの外に出された瞬間でもあった。優美華は、いやっ、ゆっ、許して、と思うが、ゆっくりと外に出ると、光代が、
「今日もお天気は良いわね。」
と言うと、多美が、
「そうですね。今日も暑くなりそうですね。;」
と言って、ゆっくりと進んで行く、だが、優美華はやだ、こんな、こんな格好をみられてしまったら、と思うと気が気ではない、何しろ、良い大人が赤ちゃんの様な格好をさせられ、ベビーカーに乗せられているからだ、だから、優美華は恥ずかしさの余り、眩暈を感じ、恥ずかしさの余り目を瞑った。だが、目を瞑っても、優美華が赤ちゃんの装いをし、本来なら赤ちゃんが乗る様なベビーカーに乗せられているのは代わりが無い、その上、近年ではバリアフリー化されているとはいえ、歩道と道路には段差があり、その上、歩道等は目が不自由な人の為に点字ブロックがあるが、普通に歩道を移動していても歩道は滑らかな状態ではなくて、滑り止めの為か、小刻みに振動してしまう、ベビーカーの振動は優美華が乗せられていて、優美華の股間に通されているビニールもベビーカーの振動に合わせ、股間に通されているビニール製の布が振動し、それは、直接優美華の股間を小刻みに刺激する、優美華は、やだ、おかしくなるわ、やっ、止めてっ、お願いだから、降ろして、と思うのだが、優美華が幸いだったのはオシャブリを咥えていた事だった。オシャブリの為に変な声を出さずに済んだからだ、その為、どうしても優美華は何度もオシャブリを口で吸って変な声を出さない様にしていた。その上に優美華は、何となく体が火照ってきていた。優美華はやだ、かっ、感じちゃうわ、だめぇ、許して、と思っていた。
まだ、優美華のマンションからそれ程進んでいない、その日は土曜日で、優美華が勤めている学校も休みだ。
優美華が勤めている葛葉学園は完全週休2日制度では無く、隔週で土曜日が休みになっている。その日は土曜日で、しかも休みの週なので学校に通勤する必要は無い、だが、土曜日といえども、仕事をしている人が居て、通勤をする人がいる。幸い、土曜日のラッシュの時間では無くて少し早い時間にだが、それでも、ラッシュの時間前に通勤する人は居る。優美華のマンションは駅から徒歩で7・8分だから、どうしても通勤の為に歩いているOLの姿が目立つ、だが、普通の人なら優美華の姿は、いい歳した大人が赤ちゃんの格好をさせられた上に、ベビーカーに乗せられているので、危ない遊びをしている女性だと思うのか、ベビードレスを着ている優美華の姿は見るが、関わりたくない、といった素振りを見せてどうしても、関わらない様に少し距離を開けて行き交う、その為、ベビーカーはスムーズに進む事が出来るが、光代と多美は、出来るだけ通行の邪魔にならない様に歩道の幹線道路側を進んで行く、幹線道路側なのでどうしても点字ブロック側を進むのでベビーカーの振動が激しいので優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声を出し、顔を赤らめていた。だが、中には、
「やだぁ、良い大人なのに赤ちゃんなのですか、」
と言って、声を掛けて来る人がいる。比較的年齢が優美華よりも上の女性と思われる女性だった。そんな女性に声を掛けられると、光代は、
「ええ、そうですよ。」
と答えると、声を掛けて来た女性は、
「でも、いい歳をした方なのにどうして赤ちゃんなのですか。」
と言われ、光代は優美華を赤ちゃんの装いにした答えに詰るものだと思ったが、光代は、
「優美華ちゃんは、幼児返りをしてしまったので、専用の施設に連れて行く所なのですよ。」
と言うと、声を掛けて来た女性は、
「えっ、そんな所があるのですか。」
と言うと、光代は、
「ええ、ありますよ。もう大学も卒業し、エリートOLが突然幼児返りをしてしまって、困った家族がそんな赤ちゃんになってしまった女性を引き取って面倒を見てくれる幼稚園があるのですよ。」
と言うので、その女性は、
「あら、そんな幼稚園があるのですか。」
と言うと、光代は、
「ええ、あるのですよ。」
と言っているが、優美華は良く、そこまで方便を着けるものだと感心をしてしまった。その女性は、
「そっ、そうなのですか、」
と言うので、光代は自信満々の顔をして、
「ええ、ありますよ。あらぁ、興味がお有りのようですね。出来れば紹介しますよ。」
と言われて、声を掛けて来た女性は、
「いっ、いえ、それはいいです。しっ、失礼します、」
と言ったが、光代はそこに何かを感じたのだろう、
「あら、そんなに慌てて立ちさらなくてもいいじゃないのですか。」
と言って、女性の手を持つので女性は、
「あっ、」
と声を出してしまったが、光代は、
「今からご案内しますよ。さぁ、いらして下さい。」
と言うので、声を掛けて来た女性は、
「はっ、離して下さい、お願いです、離して下さい。」
と言うのだが、多美が、
「遠慮なさらずに、良いのですよ。さぁ、」
と言って、声を掛けて来た女性、名前は前島小百合、光代は小百合の手を押えていた。優美華は、なっ、何が始まるのかしら、と思っていたが、尿意が強まり限界に近付いていたので、余り小百合の事など構わなかった。ただ、光代が何やら携帯で連絡を入れているので、何が始まるのだろう、程度にしか分からなかった。光代は、
「多美さん、それでは私はお先に、」
と言うと、優美華を乗せたベビーカーを押すのので優美華は、やだ、動かさないでお願いだから、動かさないで、と思った。既に変な気持になってきている。それはベビーカーの振動が直接優美華の股間を刺激するからだ。だから、優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、うっ、うっ、」
と声がでてしまい、オシャブリを咥えさせられているのでどうしてもちゃんとした言葉を発する事が出来ない、その上、顔が赤くなっていて、口からはどうしても唾液が溢れていてまさしく赤ちゃんが涎を垂らしている様になるので、光代が、
「あらぁ、優美華ちゃん、涎が凄いわね。」
と言うと、涎掛けで拭かれるので優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、」
と声を出してしまうしか出来なかった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/26(火) 23:59:00|
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