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友ちゃんのオムツ小説の館

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第61回 女子高生にされたオムツ教師



第61回  女子高生にされたオムツ教師 




 オシャブリを手にした光代は、
「優美華ちゃん、優美華ちゃんは赤ちゃんだから、お口にはこれを着けていましょうね。」
と言って、優美華の口に強引にオシャブリをしゃぶらせるので優美華は、
「うっ、」
と声を出してしまったが、オシャブリを咥えてしまたったので優美華はしゃべる事が出来なくなってしまった。その為、優美華は、
「うっ、ううっ。うっ、」
と声を出すしか出来ない、優美華にオシャブリを咥えさせると光代は、
「それではここで待っていてね。」
と言うので優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
としか声が出せない、優美華はやだ、こんな格好でこんな物に乗せられてやだ、こんな格好を見られてしまったら、と思うと気が気ではないが、光代と多美は優美華を優美華の為に用意したベビーカーに乗せたまま放置されてしまっている。優美華は、やだ、止めてっ、お願い、お願いだから、こんな格好で、と思うのだが、光代と多美は優美華の部屋に出たきり戻って来ない、優美華は動きたくても動けないのでジッとしているしかなかった。必死に光代と多美のどちらかでも良いから出てきて欲しいと願っていた時、他の部屋の戸が開く音がしたので優美華は、更に、やだ、だっ、だめぇ、このままではこの部屋に入れなくなってしまう、と思うが、どうする事も出来ずにベビーカーに乗せられていた。部屋から出て来たのは一人暮らしでOLをしている女性で、両親が会社を経営しているとかで、少し高めのマンションに1人で暮らしている女性だ、優美華は、やっ、やだ、気だ浮かないでと思うが、当然、優美華に気付き、
「やだ、誰かと思ったら志賀さんが乗っていたのね。」
と言って優美華を見てから、
「へぇ、志賀さんって赤ちゃんになるベビープレイがお好みなのね。」
と言うので、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と言うが、オシャブリの為に何を言っているのか分からない、だが、優美華に気付いた女性は、
「あら、本当にオムツしているんだ、」
と言うと、女性は、
「優美華ちゃん、優美華ちゃん、オムツはどうかなあ、」
と言って、ベビーカーに乗っている優美華のオムツの裾から指を入れようとするので優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声を出すが、オムツの裾から指を入れると、
「あら、まだチッコは出ていないのね。でも、良いわね、休日になれば赤ちゃんになれるのは、」
と言うので優美華は首を左右に振り、
「うっ、ううっ、うっ、」
と声を出すが、女性は何かに気付いたので優美華は、なに、何があるの、もうこれ以上は許して、と思っていたら、ベビーカーの籠に置かれているガラガラに気付き、女性は、
「あら、こんな物まであるのね。」
と言うと、優美華の前でガラガラを振って、
「優美華ちゃん、今からお出掛けですか、良いわねぇ、」
と言って、優美華をからかう、優美華は、やだ、ゆっ、許して、これ以上、私を辱めないで、と思うのだが、光代も多美も出て来ない、優美華は必死に恥ずかしさに堪えていた。もし、これでオムツを取替えるだなんて、言い始めたら、どんな事になってしまうのかしら、と不安になっていた。でも、女性はガラガラを適当に振って優美華をからかい、時間を見ると、
「やだ、約束の時間に遅れてしまうわ。」
と言って、優美華の前から出ていくのだった。だが、優美華はもう誰も、誰も出て来ないで、と思ったが、だが、これからこの状態でマンションの外に出される事を考えると想像もしたくない、優美華は、何で、何で、と思っているが、中々、出てきてくれなかった。
10分程して、光代と多美が出て来たので、少しはホッとしたが、だが、だからと言って、ベビーカーから降ろされた訳でもなく、赤ちゃんの格好から解放された訳ではない、だから、優美華は、ああ、お願い、このままでは許して、と思ったが、光代は、
「優美華ちゃん、大人しくしていかな、」
と言うのだが、多美が、
「光代さん、優美華ちゃんはオシャブリを咥えているので、」
と言うと、光代は、
「そうね、でも、オムツはどうかしら、」
と言って、同じフロアの女性がした様にオムツの裾から指を入れると、光代は、
「まだ、大丈夫の様ね。」
と言うと、多美が、
「最も、オムツが濡れていても直ぐには取替える事が出来ませんからね、」
と言うと、光代は、
「そうねぇ、何しろ、もう行かないと、」
と言って、光代はベビーカーのブレーキを外したので優美華は、やだ、動かさないで、だっ、だめぇ、ゆっ、許して、赤ちゃんの格好をして、そんな、そんな、許して、お願いだから赦して、と思うが、ベビーカーは光代に押されて動き始めてしまった。優美華は、あっ、やだ、やっ、止めてっ、と言いたいが、オシャブリの為、優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
としか声が出せないでそのままエレベーターの前まで連れて来させられてしまうと、多美がエレベーターのボタンを押すので優美華はいよいよ、赤ちゃんの格好をさせられてそのまま外に出されてしまいそうになっている。優美華は止めて欲しいので首を左右に振り、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と言うのだが、優美華の声など無視をされ、そのままエレベーターに乗ってしまった。
赤ちゃんの格好をし、ベビーカーに乗っている優美華は、とにかく誰も乗ってきて欲しくは無かった。やめて、誰も乗って来ないで、お願いだから、と思っていたが、エレベーターは無情にも6階に来ると止まってしまったので優美華は、やだ、そっ、そんな、お願い、乗って来ないで、と思うのだが、乗って来た人は、
「えっ、」
と声を出すが、見てはいけない物をみてしまったと思うのか優美華を見ない様にするのだが、しかし、格好が格好なのでどうしても、チラツと見ている。だが、それで終わる事は無くて、直ぐに今度は4階で止まったので、優美華は、やだ、また止まるわ、ああ、ダメエ、お願いだから乗って来ないで、と思うのだが、直ぐに人が乗って来た。当然、最初の人と同様に優美華を見て、
「えっ、」
と声を上げるが、そのまま見ない様にするが、でも、気になるのかどうしても見ている、優美華は、こんな格好を見られてしまうなんて、と私、もうこのマンションには居られないわ、これからどんな顔をしてこのマンションに入れば良いのよ、もう駄目だわ、と思った。4階に止まってからは止まらず、そのまま1階まで下がったが、しかし、本当に辛いのはこれからだった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/23(土) 23:59:59|
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