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友ちゃんのオムツ小説の館

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第55回 女子高生にされたオムツ教師



第55回  女子高生にされたオムツ教師 




光代は所定の所に洗面器を床に置くと、足元の柵を倒すと、最初に履いているソックスを片方脱がされると、光代は、
「優美華ちゃん、それではオムツを取替えますね。」
と言うとベビードレスの裾を捲り、当てているオムツが見える様にすると、光代はオムツカバーの裾紐を解き、そして、腰紐を解くとオムツカバーの前当てに手を掛けるので優美華は、
「いっ、いやぁ、いっ、いやぁ、」
と声を出しているが、オムツカバーの前当てを剥がされ、オムツカバーの横羽根を剥がされてしまう、そして、オムツの横羽根を剥がしてから、オムツの前当てを股間から剥がされる、優美華は、
「いやぁ、いやぁ、いやぁ、」
と虚言の様に言っているだけだった。だが、光代は優美華の足を持ってお尻の下からオムツを取り除く、優美華のお尻の下からオネショで濡れたオムツを取り除くと、光代は、
「優美華ちゃん、沢山、沢山、オネショをしたのね。少しだけど、赤ちゃんに近付いたわね。」
と言うと、濡れたタオルでオムツを当てている所を拭いてから、渇いたタオルで拭くと、光代は、
「あらぁ、優美華ちゃん、お股は大人ですよ、ほら、」
と言うと、優美華の股間を指で突くので、優美華は、
「いやっ、」
と声を出し、腰を捩ってしまう優美華を見て、光代は、
「私が来る前に1人でエッチな事をしてましたからね。優美華ちゃん、お股に大人の象徴がありますよ。」
と言った時、優美華の股間を弄るので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、」
と言うが、光代は、
「嫌といっていても、お股は望んでいますよ。優美華ちゃん、」
と言って、優美華の股間を擦るので優美華は、
「あっ、だめぇ、アッ、アアッ、」
と声を出してしまう、優美華の股間を擦っている光代は、
「優美華ちゃん、今度はオシッコではなくて、大人しか出せないオシッコでお股がビショビショに濡れているわよ、本当に、」
と言うと、優美華の股間に指を添え話すと、光代は、
「優美華ちゃん、糸引いていますよ、」
と言うので、優美華は、
「いやっ、そんな、そんな事を言わないで、」
と言うのだが、光代は、
「でも、事実なのだから、」
と言うのだが、光代は片手はエッチなお豆の所を擦り、片手で優美華の花弁を擦るので優美華は、
「やだ、アッ、だめぇ、アッ、アアッ、アッ、アアッ、アッ、アン、」
と声がでてしまう、優美華は光代の指の動きに合わせて腰を振っているので光代は、
「もう優美華ちゃんってエッチ、腰を振っているわよ、」
と言うのだが、優美華は、
「やだ、そんな、そんな事を言わないで、お願いだから。」
と言うのだが、光代は、
「優美華ちゃん、それでは指で犯して上げるわね。」
と言うので、優美華は、
「あっ、だめぇ、そっ、それは、」
と言うのだが、優美華の中に指が入って来たので優美華は、」
「ヤダッ、」
と声を出してしまうが、光代は、
「あら、凄いわよ。優美華ちゃん、指を締めつけて、」
と言うのだが、優美華は、
「やだ、動かさないで、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、優美華の花弁を貫いた指は出し入れを始めるので、優美華は、
「ヤダッ、止めて、アッ、駄目、アッ、アアッ、アン、アッ、アン、」
と声がでてしまう、ああ、私、今度は光代さんに犯されるのね、私、私、と思うが、体が反応してしまうのが恨めしい、ああ、感じちゃうわ、駄目よ、駄目、と思うが体が反応してしまうので、優美華は、
「やだ、イッちゃう、止めてっ、お願い、イッちゃうから、」
と言うのだが、光代は、
「あら、そんな控え目な、」
と言うと、更に激しく擦るので優美華は、
「やだ、イッちゃう、だめぇ、止めてぇ、」
と言ったが、光代が止めないので、優美華は首を左右に振りながら、
「駄目ッ、イッちゃう、ああ、駄目、イッちゃう、イッ、イクッ、」
と声を出すと、背中を弓の様に反り返らせるのだった。
優美華が絶頂を迎えてしまうと、光代は、
「優美華ちゃん、気持ち良かったわね。さぁ綺麗にしましょうね。」
と言って、優美華の両足を上げて優美華のお尻を綺麗に拭き取り、その後に下腹部を拭きとってから、優美華の股間を拭きとる、最初は濡れたタオルで綺麗に拭き取り、その後に渇いたタオルで綺麗に拭き取る、その間優美華は絶頂を迎えたばかりのでその余韻に浸っているのか、何も言わずに光代にされるがままになっていた。綺麗に拭き取り終わると、光代は
「優美華ちゃん、それでは新しいオムツを当てましょうね。」
と言うので優美華は、やだ、またオムツをあてられてしまうわ、ああ、どうして、どうして、と思うが、光代が優美華が見える所でオムツカバーを広げた。優美華に当てるオムツカバーは常にピンクと決められているのか、ピンクのオムツカバーが出されると、その上にオムツをT字型にセットしていく、オムツカバーの上にオムツがセットされると、優美華の両足を上げ、お尻まで上げるとお尻の下にオムツをひかれてしまう、優美華はお尻の木綿の感触を感じたので、
「あっ、いやぁ、」
と言うのだが、光代は、
「あら、まだ諦めていないのですか。」
と言われたので、優美華は、
「当然でしょう。この歳でしかも何で、何で、オムツを当てなくてはならないのよ。」
と言うと、光代は二コリと笑って、
「それが優美華ちゃんの宿命なのですから、諦めて下さいね。」
と言った時、優美華に薬を塗り始めたので優美華は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うが、光代は、下腹部を塗ってから優美華の両足を上げてお尻を塗り、足を降ろしてから足を広げ優美華の股間にオムツ気触れを防止する薬を塗るが、股間を塗るのでどうしても敏感な所を塗るので優美華は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うが、光代は、
「直ぐに腰を使ってエッチですね。本当に優美華ちゃんは、」
と言われてしまうが、優美華は、
「やだ、おかしくなっちゃう、」
と声を出していた。だが、光代は優美華の股間を弄ぶのを途中で止めると、優美華の股間にはベビーパウダーを着けてから、優美華の足を今一度広げる、だが、優美華が素直に足を広げないので光代は、
「駄目ですよ。優美華ちゃん、素直に足を広げないと、」
と言うと、優美華の太腿の内股部分を持って大きく足を広げるので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ」
と言うのだが、大きく足を広げられると優美華の股間にオムツの前当てを当てられてしまうので、優美華は、
「あっ、ヤダッ、」
と声を出してしまうが、直ぐにオムツの前当てを当てられてしまって、その後にオムツの横羽根を当てられ、オムツカバーの横羽根を当てられると、優美華は、やだ、またオムツだわ、どうして、どうして、と思うが、直ぐにオムツカバーの前当てを当てられると優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声がでてしまう、オムツカバーの前当てを当てられてしまうと、本当に屈辱的な感じになってしまう、特にオムツカバーの前当てを股間に当てられその後にオムツカバーのホックを止められて行く時のホックの音が優美華は本当に屈辱的に感じてしまう、ああ、私は本当にオムツを当てられてしまっているわ、ああ、どっ、どうして、どうして、と思いながらオムツのホックを当てられてしまうと、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をされてしまうと、光代に、
「それでは、お尻を上げて下さい。」
と言われ、優美華はお尻を上げるとオムツの形を整えられると、オムツカバーの腰紐を止められてしまうと、裾紐を止められてしまうと、光代が、
「それでは、ミルクをお持ちしますね。優美華ちゃん、」
と言われるので、優美華は、
「そっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、哺乳瓶にミルクを入れて持ってきて、優美華の口に哺乳瓶の乳首を咥えさせられてしまう、哺乳瓶のミルクを飲みながら優美華は、眠っては駄目よ、眠っては、と思うのだが、気持ちが落ち着いてきて、そのまま寝息を立ててしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/15(金) 23:30:00|
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