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友ちゃんのオムツ小説の館

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第54回 女子高生にされたオムツ教師



第54回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は股間にまた木綿の感触を感じた瞬間、ああ、またオムツを当てられてしまうのね、ああ、どうして、どうして、私がオムツを当てなくてはならないの、と思うが、オムツの前当てを当てられてしまってから、オムツの横羽根を当てられ、そして、直ぐにオムツカバーの横羽根を当てられる。そして、多美がオムツカバーの前当てを持ったので優美華は、いやぁ、そっ、それは、と声を出したいが、出せない、そして、オムツカバーの前当てを当てられてしまった。だが、今まではオムツカバーのホックは意外にスムーズに当てられていたが、今回はオムツの前当て部分の枚数が多いので、優美華は股間を閉められるような感覚になっていたが、そんな感覚を受けると、優美華は、やだ、これではずっと、オムツを当てているわ、という感覚が、と思うのだが、オムツカバーのホックが止められて行く、多美もオムツの枚数が多いのでどうしても、オムツカバーのホックを止めるのも1つ、1つが時間が掛っていた。そして、オムツカバーのホックを止められてしまうと、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をすると、多美は、
「優美華ちゃん、それではお尻を上げてね、」
と言われたので優美華はお尻を上げると、オムツの形を整えられ、その後に、オムツカバーの腰紐を止められ、そして、裾紐を止められてしまうと、多美は、
「はい、オムツは終わりですよ。」
と言うのだが、本当にオムツの為に優美華の股間からウエストはモコモコの状態にされてしまった。優美華は、いやぁ、オムツは、オムツは、と言いたいのだが、オシャブリを咥えさせられているので、どうしても、
「うう、ううっ、ううっ、」
としか声が出せない優美華に対し、光代は、
「それでは、おネンネしましょうね。優美華ちゃん、」
と言うと、多美が、
「そうですね、夜もかなり遅いし、それに明日の朝も早いから、」
と言うので優美華は、えっ、何で朝が早いの、何で、何で、と思った。何しろ明日は土曜日で休日になっている。優美華は部活動の顧問をしていないし、学校には用事が無いので明日と明後日は完全に空いている休日なのに、早く起きるだなんて、思っていたが、光代は一旦、優美華の寝室から出て行き、戻って来た。戻って来た光代の手には哺乳瓶が握られているので優美華は、あっ、いやっ、哺乳瓶でミルクを飲むのは、そんな、許して、許して、と思うが、優美華の口からは、
「ううっ、ううっ、ううっ、」
としか声が出ない、光代は優美華の頭の所でしゃがむと、
「それでは優美華ちゃん、ミルクを飲みましょうね。」
と言うので、優美華は首を左右に振ってイヤイヤをするが、光代は、優美華が咥えているオシャブリを優美華の口から離すが、片手でしっかりと優美華の顔を押えているので、優美華は、
「やだ、哺乳瓶でミルクを飲むなんて、それでは私、本当に赤ちゃんじゃないですか。」
と言うが、光代は、
「あら、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、良いのよ、遠慮しなくて、」
と言うと、優美華の口に哺乳瓶の先に取り付けられている乳首を咥えさせるので優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と声が出るが、多美が、
「優美華ちゃん、おネンネだから、これを着けましょうね。」
と言うと、優美華の顔の所に丁度天井から吊るされているメリーゴーランドを動かす、優美華は、
「ううっ、ううっ、」
と声をだすだけだった。優美華はまさか、そんな、哺乳瓶でミルクを飲むだなんて、と思うのだが、寝たら負けよ、駄目、寝たら、と思うのだが、意識が次第に遠のいていく、ああ、そんな、ミルクを飲みながら眠ってしまうだなんて、と思うのだが、優美華は哺乳瓶に入れられたミルクを半分程しか飲めず、そのまま寝息を立てていた。
優美華が眠ってしまったのは、何も優美華が疲れて眠ってしまったのではない、逆に何度も、何度も、お洩らしをさせられ、どちらかというと興奮状態にあるから、簡単には眠れない、だが、光代が用意したミルクは単純な粉ミルクではない、その中には睡眠導入剤が混入されていて、更には、利尿剤が混入されていた。だから、優美華は自らが望むと望まないとは関係なく、オネショをするように仕組まれていた。
どの位眠ったのか分からなかった。ただ、学校で紗耶香に見せられた写真で始まった。そして、それからは紗耶香に翻弄され、その後に、聖サン学園の沙理菜、聡子、宇美の3人に翻弄され、自宅であるマンションに戻れば、光代と多美に翻弄された、その間、オムツにお洩らしを繰り返すだけだったが、ただ、お洩らしをする場所が恥ずかしい人混みの中だったので、優美華は思い出しただけでも、恥ずかしい、と思った時、優美華は目が覚めた。私、赤ちゃんの格好をして、そして、ベビーベッドに、と思った時、優美華は目を開けると、優美華の回りにはベビーベッドの柵が立てられ、そして、優美華の回りを囲っていた。やだ、私、ミルクを飲まされて眠ってしまったんだ、何で、何で、と思うのだが、分からなかった。だが、優美華が目を覚ましたのは強い尿意で目を覚ましたのだった。やだ、おトイレにと思うのだが、その前にベビーベッドを囲っている柵を倒さねばならない、優美華は思わずベッドから出ようとしたが、手はミトンを着けられているので、ロックを外して柵を倒す事が出来ない、ならば立ちあがって、柵を乗り越えればと思った。だが、ソックスも紐で止められているので足を上げる事が出来ないので柵を乗り越える事は出来ない、やだ、私、ベビーベッドの中に閉じ込められているわ、ああ、どっ、どうしよう、と思った時、優美華はオシッコが洩れそうになったので、
「うっ、ううっ、」
と声をだし、思わず股間を押えてしまった。やだ、もう出ちゃうわ、ああ、どうして、どうして、と思うのが、何とか我慢した。だが、その時、優美華はやだ、オムツが冷たいわ、まさか、と思ってオムツカバーの上から擦ると、当てられているオムツが冷たい、えっ、私、まさか、オネショをしているの、どうして、どうして、と思うが、お洩らしをした度に大量の水分を採らされていたので、当然かも知れないと思う、だが、まさか、この歳でオネショをしてしまうなんて、私、排尿機関が狂ってきているわ、と思うと情けなくなるが、直ぐにオシッコが洩れそうになるので優美華は、
「あっ、やだっ、」
と声を出してしまう、必死になって股間を押えるが股間を押えても今までとは違う、何で、と思うが、それは当てているオムツの枚数が多いからだ、だから、優美華は股間を押えても刺激が伝わらない、その間にオシッコが洩れそうになるので、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声がでてしまう、そんな事を繰返していたが、また洩れそうになるので優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声をだし、思わず股間を押えてしまう、必死に股間を押えていたがオシッコが出そうになるので、優美華はオシッコが洩れそうになったので、
「あっ、やだっ、出ちゃう、」
と思った時、オシッコがシュッとでてしまったので、優美華は、
「あっ、出るぅ、」
と声を上げてしまったが、その瞬間、オシッコがジャァーと出始めてしまった。優美華は、やだ、出てる、出てるわ、ああ、私、またお洩らしをしているわ、ああ駄目、駄目、止まって、止まって、と思うのだが、勢い良くオシッコが出ていた。股間からお洩らししている生温かい感触がお尻に流れている、ああ、私、私、と思うがお洩らしを続けていた。だが、濡れたオムツにお洩らしをしたが、今までとは違い、オムツから溢れる事はなかったので優美華は、やだ、溢れないわ、と思ったのだが、同じオムツにお洩らしをしてしまった自分が惨めになって来ると、思わずそのまま横になる、優美華は、ああ、私、このままでは、と思うと情けなく成り、涙が溢れて来る、だが、優美華の手は自分の股間にいっていた。だが、オムツの枚数が多いので刺激が思う様にこない、ああ、これでは、と思うのだが、時間は掛ってしまうが、優美華は股間を擦っていると、だんだん、気分が乗ってきて、
「アッ、アアッ、アッ、アアッ、」
と声がでてしまう、でも、これではイクまでに時間が掛ってしまうわ、ああ、どうして、どうして、と思ったが、その時、優美華が寝ている部屋の戸が開けられたので、優美華は、
「キャッ、」
と声を出してしまったが、戸を開けて入って来たのは光代だった。光代は、
「優美華ちゃん、格好は赤ちゃんだし、オムツを濡らして赤ちゃんそのものだけど、エッチな事になると大人になってしまうのね。」
と言うので、優美華は、
「こんな時間に、どっ、どうして、どうして。」
と言うと、光代が、
「だって、優美華ちゃんオネショをしていないかな、と思ってきたのよ。」
と言うと、優美華は、
「そんな、そんな、」
と言うと、優美華の横に立てられている柵を倒すと、
「優美華ちゃん、オムツはどうかな、オネショをしてグッショリと濡れているのではないかしら、」
と言って、ベビードレスの裾を捲り、優美華の足の付根部分に手を伸ばすので優美華は、
「やだ、止めてっ、止めてっ、」
と言うのだが、光代は、
「あら、駄目ですよ。オムツが濡れているとオムツ気触れになってしまますから。」
と言って、優美華が当てているオムツの裾から指を入れると、光代は、
「あら、グッショリじゃないの、優美華ちゃんしっかりとオネショをしていたのね。」
と言うので優美華は、
「やだ、そんな事言わないで、」
と言うのだが、光代は、
「でも、事実なんだから、」
と言ってから、光代は、
「それではオムツを取替えましょうね。それから、ミルクも持って来ないといけないわね。」
と言うと、光代は一旦、優美華の部屋から出て行くのだった。戻って来た時、光代の手には洗面器があった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/13(水) 23:50:00|
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