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友ちゃんのオムツ小説の館

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第53回 女子高生にされたオムツ教師



第53回  女子高生にされたオムツ教師 




ベビーベッドの上に仰向けにされてしまうと、光代がエプロンのポケットから、何やら取り出す下のを見て、優美華は、
「いやっ、そっ、それは、」
と言うと、光代は、
「だって、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだからこれも必要だから、さぁ、おしゃぶりをお口に含みましょうね。」
と言うと、優美華の顔を押え、優美華にオシャブリを咥えさせると光代は、
「あらぁ、本当に赤ちゃんになれたわね。優美華ちゃん、」
と言うのだが、優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と声を出すしか出来い、そんな優美華を尻目に多美は、新しいオムツを取り出してきた。新しいオムツは普通のオムツだが、オムツカバーがしっかりと優美華が着せられたベビードレスの生地にコーディネイトされているオムツカバーにされているので、多美は、
「優美華ちゃん、このオムツカバー、今着ているベビードレスとコーディネイトされているのよ。」
と言うと、光代は、
「それに、お尻の所にはサテン地でフリルが取り付けられているから、良いオムツカバーでしょう。」
と言うのだが、優美華は、いやっ、オムツカバーなんて何でも良いわ、ああ、だめぇ、と言いたいが口にはオシャブリを咥えているので、
「うっ、ううっ、うっ、」
と声が出てしまうが、光代は、
「あら、嬉しいのかしら、」
と言うと、多美が、
「そうですよ、何しろ、本当にお洒落な赤ちゃんになれるのですもの。」
と言われ、優美華は、違う、そんな赤ちゃんにされても嬉しくない、と言いたいが、
「うっ、ううっ、ううっ、」
としか声が出せない、多美は、
「優美華ちゃん、それではオムツを取替えましょうね。」
と言うと、着せられているベビードレスの裾を捲るだけで十分だった。何しろ、腰の所はかなり広がっているので足を上げて捲る必要が無い、そのまま裾を捲り上げてしまえば、直ぐにオムツが取替えられる。多美は優美華が着ているベビードレスを捲り上げてしまうと、オムツカバーの裾紐を解き始めた。優美華は、あっ、いやぁ、と声をだしたいが、
「ううっ、」
としか声が出せない、多美はオムツカバーの裾紐を解いてしまうと、オムツカバーの腰紐を解く、そして、オムツカバーの前当てに手を掛けたので優美華は、
「ううっ、ううっ、ううっ、」
と声をだしてしまう、声が出せないので優美華は口からよだれが零れてしまうので、光代が、
「あら、優美華ちゃん、お口から涎をだして、本当に赤ちゃんになったのね。」
と言うと、光代は優美華の首から下げられている涎掛けで口を拭く、その間にも多美はオムツカバーの前当てを剥がすと、
「まぁ、沢山お洩らししていますねぇ、でも優美華ちゃんはお洩らしがお仕事だからこれで良いのよ。」
と言うので優美華は、やだ、そんな事言わないで、と言いたいが、どうしても、
「ううっ、うううっ、ううっ、」
としか声が出せないのでどうしても涎がでてしまう、多美はオムツカバーの横羽根を広げ、オムツの横羽根を広げる、そして、オムツの前当てに手を掛けると簡単に優美華の股間からオムツの前当てを剥がしてしまうと、優美華の両足を上げ、優美華のお尻の下からお洩らしで濡れたオムツを取り除く、そして、多美は、
「それではキレイキレイしますね。優美華ちゃん、」
と言うと、お湯が浸してある洗面器にタオルを入れ、簡単に絞り、優美華の下腹部から股間、そして、お尻まで濡らす様に拭き、直ぐに今度は渇いたタオルで優美華の下腹部から股間、そして、お尻まで綺麗に拭き採り、多美は、
「優美華ちゃん、新しいオムツを用意しますから、お股を開いて待っていてね。」
と言うので、優美華は、やだ、そっ、そんな、ああ、駄目よ、駄目、こんな格好は許して、と言いたいが声が出せない、逆に、
「ううっ、ううっ、」
と声を出しているのでどうしても口から涎がでてしまうので、直ぐに光代が優美華の口元を涎掛けで拭く、多美は優美華の横で薄いピンクでタオル生地で作られているオムツカバーを広げると、その上にオムツをT字型にセットしていく、オムツを見ていたが、何か、今まで当てられたオムツよりも多めにセットしているので、優美華は、何で、と思っていると、多美は、
オネショも何回しても大丈夫のように、オムツは沢山当てますからね。」
と言って、何枚もオムツをセットすると、優美華の足を上げたので優美華は、
「ううっ、」
と声を出してしまうと、優美華のお尻の下にオムツをひくと、多美は、
「大人のオモチャは赤ちゃんの優美華ちゃんには不必要ね。だって、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、」
と言うと、優美華の中に埋め込まれている遠隔操作の大人のオモチャを優美華の中から抜いたので、優美華は、これで少なくともリモコンで変な事がされなくなるので、思わずホッとしたが、だが、その後に、多美は、
「それでは、お薬を塗りましょうね。少しオムツ気触れになっているから。」
と言うと、また、軟膏を取り出し、優美華の下腹部に軟膏の薬を塗る、優美華は、やだ、そっ、それ以上は、と思うが、また足を上げられると、光代が、
「少し辛いけど、我慢してね。」
と言って、上げた足を押えるので優美華は、あっ、だめぇ、と言いたいが声が出ない、光代に上げられた足を押えられてしまうと、多美は優美華のお尻からオムツ気触れを防止する薬を塗り、そして、優美華の股間に塗る、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、足を上げた状態で優美華の足を広げ、股間に塗るので優美華は、
「うっ、ううっ、うーん、」
と声がでてしまう、しかも、多美は執拗に優美華の股間に塗るので変な気持になってしまう、多美は、
「あら、折角赤ちゃんになれたのに、優美華ちゃん、お股を触られると大人になっちゃいますねぇ、」
と言うと、光代が、
「だって、優美華ちゃんの体は大人ですからね。」
と言うのだが、執拗に塗り込んでから、今度はベビーパウダーを着けられると、多美は、
「それではオムツを当てましょうね。」
と言うと、優美華の股間に新しいオムツの前当てを当てられた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/10(日) 23:00:00|
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