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友ちゃんのオムツ小説の館

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第51回 女子高生にされたオムツ教師



第51回  女子高生にされたオムツ教師 




四つん這いになってハイハイの練習をしている優美華は、こんな事をしていたら、と思った時、優美華はブルブルと震えてしまった。また尿意を感じてしまったが、優美華が震えたので、
「あらぁ、優美華ちゃん、チッコがしたくなったのね。」
と言うと、優美華の股間を擦るので優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい、ああ、だめぇ、」
と言うが、多美が、
「優美華ちゃん、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、チッコがしたくなっても関係ないでしょう。さぁ、ハイハイを続けましょうね。」
と言って、また優美華のお尻を押す、当然、中指か人差し指で押すので股間から力が抜けてしまってオシッコが出そうになってしまう、優美華は、
「やだっ、アアッ、だっ、だめぇ、」
と言いながら必死にハイハイを続けていたが、尿意が更に強まり、洩れそうになるので、
「あっ、だめぇ、」
と声をだし、思わず止まってしまうと、多美が、
「あら、優美華ちゃん、どうしたのかな、優美華ちゃん、」
と言って、優美華の股間を押すので優美華は、
「やだっ、やっ、止めてぇ、」
と言うが、光代が、
「あらぁ、優美華ちゃんどうしたのかな、」
と言うが、既に優美華が尿意を感じているのを知っているので、光代が優美華の股間を擦るので優美華は、
「あっ、だめぇ、止めて下さい、ああ、だめぇ、」
と言うと、光代が、
「あら、どうして、」
と言われ、優美華は、
「だって、だって、でっ、出ちゃうわ、」
と言うが、光代が、
「あら、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだし、オムツも当てているのだから、別に構わないでしょう。」
と言われ、優美華は、
「そんな、そんな、お洩らしは、」
と言うのだが、光代は優美華が必死に我慢しているのに優美華の股間を擦るので優美華は、股間から力が抜けオシッコが洩れそうになるので、
「やだ、許して、お願いだから、」
と言うが、光代は優美華の股間を擦るのを止め、お尻を押すので、優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と言ってしまうが、お尻を押すのを止めてはくれない、だが、優美華がハイハイをするとお尻を押すのも股感を刺激するのも止めてくれる、だが、直ぐにオシッコが洩れそうになるので、優美華は、
「あっ、いやっ、あっ、あっ、」
と声をだし、必死になって我慢するが、オシッコが出そうになってしまう、だが、優美華はオムツお洩らしをしてしまうのが嫌だから、必死になって我慢していると、光代が、
「何処まで我慢出来るのかしら、」
と言うと、多美も、
「本当にね、優美華ちゃん、無理してオシッコを我慢は体に良くないわよ、諦めてお洩らししましょうね。」
と言われ、優美華は、
「いやっ、嫌よ、私、赤ちゃんでもないし、好きでオムツを当てている訳ではないから、」
と言うのだが、多美は、
「でも、もうオムツで生活する様になってしまったのだから、諦めてね。」
と言った時、光代が、優美華の股間を指で擦ったので優美華は、
「やだ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、光代は、
「だって、お洩らしさせて上げようとしているのに、」
と言うのだが、優美華は、
「止めて、出ちゃうわ、出ちゃうから、止めてっ、」
と言うが、多美は、
「そんな事を言ってもトイレは使えないのだから、諦めるてね。」
と言われた時、光代がまた優美華の股間を擦ったので優美華は、
「あっ、ああ、」
と声がでてしまった。だが、光代が股間を擦るとどうしても股間から力が抜けてしまう、優美華は必死に我慢しているが、その時、オシッコが出そうになるので優美華は、
「あっ、だめぇ、」
と声を出してしまった時、必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、
「いっ、いやぁ、」
と声をだしたのが、オシッコがジャァーと出始めてしまった。先程は仰向けになってお洩らしをしたので、お洩らししているオシッコは主に股間からお尻に流れていたが、しかし、今度はハイハイをしている格好なので、お洩らししているオシッコは主に下腹部に流れていく、優美華は、
「やだ、出てる、出てる、」
と言うのだが、光代は、
「あら、チッコが出ているのでしょう。良いのよ、優美華ちゃんはそれで、」
と言い、多美は
「そうですよ、優美華ちゃんやっとチッコが出せたのね、偉いわよ。」
と言って、優美華の頭を撫でるので優美華は、
「いやっ、赤ちゃん扱いしないで、」
と言うのだが、多美は、
「何を言っているのです。ここにいる時、優美華様は赤ちゃんなのだから、優美華ちゃんですよ。」
と言って、優美華の頭を撫で続けられるが、優美華はそのままお洩らしを続けていた。
お洩らしが終わった時、優美華は、直ぐにオムツを取替えるのではないか、と思ったのだが、光代は、
「チッコがでてスッキリしたわねぇ、それではまたハイハイを続けましょうね。」
と言うと、優美華にハイハイを強要するので優美華は、
「やだ、ゆっ、許してけぇ、」
と声を出すと、多美が、
「優美華ちゃん、そんな事を言っては駄目ですよ、優美華様は赤ちゃんなのだから、ね、優美華ちゃん、」
と言うと、光代が、
「そうですよ、優美華様は赤ちゃんなのですから、優美華ちゃんですよ。」
と言って、ハイハイを続けさせられる。結局、優美華はその後もハイハイを続けさせられ、気が着いた時には薄っすらと汗をかいていた。
「今夜はこの辺にしましょうね。」
と言うので、優美華は助かった、と思った。光代は、
「それでは、優美華ちゃんにはアイスクリームを用意してあるから持って来るわね。」
と言うので、優美華は、ドキッとしてしまった。何しろ手はミトンを着けられているので、手が自由に使えない、その為、どうして、まさか、食べさせられるのかしら、と思うのだが、優美華はリビングの板の上に座っていた。だが、どうしても股間が変な気持になっているので弄りたくなってしまうが、必死に我慢していた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/08(金) 23:00:00|
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