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友ちゃんのオムツ小説の館

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第50回 女子高生にされたオムツ教師



第50回  女子高生にされたオムツ教師 




ミトンを着けられたっ優美華は、これでは手錠と同じ様に手を自由には使えない、使えないどころか、ミトンを着けられてしまうと、物を掴む事すら出来ないから、手錠よりも良くなかった。ミトンを着け終わると、光代は、
「最後はこれですわ。」
と言うと、優美華の向きを替え、化粧台に背中を向けさせると、優美華の足に靴下を履かせるのだが、この靴下も、頑丈は皮の紐で繋がっているので、優美華は、
「やだ、何、そのソックスは、」
と言うと、光代は、
「あら、これはソックスで御座いますよ。」
と言うが、優美華は、
「違うわ、何で、紐が着いているの、」
と言うと、光代が、
「優美華さんは赤ちゃんで御座いますからね。ですから、このソックスが必要なのですよ。」
と言うので、優美華は、
「それって、どういう意味、」
と言うと、光代は、
「繋がったミトンとソックスを履かれれば歩く事が出来ませんから、優美華さんは赤ちゃんの様にハイハイで動くのですよ。」
と言われ、優美華は、
「そっ、そんなぁ、」
と言うが、多美が、
「そうですよ、そして、今から少し、ハイハイの練習をして貰いますから。」
と言うのだった。光代が優美華の顔の化粧をしている間、多美は優美華がオムツを当てたマットを部屋の隅に持って行き、少し広げてある。そして、
「はい、優美華ちゃん、部屋の隅まで動きましょうね。」
と言われたので、優美華は、
「いやっ、そんな、オムツを当てて、ハイハイだなんて、そんなの嫌よ、嫌ッ、」
と言うのだが、光代が、
「あら、どうしてもしてくれませんか、」
と言うので優美華は、
「嫌よ、もうこれ以上は、」
と言うのだが、光代は、
「それでは仕方がありませんねぇ、」
と言うと、エプロンのポケットからリモコンを取り出し、そしてスイッチを入れるので優美華は、
「やだ、止めてっ、お願い、お願いだから、」
と声を出し、思わず股間を押えてしまう、股間を押えている優美華を見て、光代は、
「優美華様、赤ちゃんトレーニングをしないのですから、お仕置きですわ。」
と言うのだが、優美華は自分の中に入れられている物が振動で刺激する。だが、光代に、
「まだしませんか。」
と言われて、優美華は、
「いや、赤ちゃんだなんて、」
と言うと、遠隔操作の大人のオモチャの振動が更に激しく振動するので優美華は押えている両手更に強く股間を押さえてしまうと、優美華は、
「やだ、やっ、止めてぇ、お願いだから、」
と言うが、光代は、
「あら直ぐに腰を動かして、優美華ちゃんってエッチ、」
と言うと、多美が、
「もう、優美華ちゃんってエッチ、オッパイ立っているわよ、」
と言うと、優美華の乳首を指で摘まむので優美華は、
「やだ、変な、変な事は止めてっ、お願い、お願いだから、」
と言うが、光代が、
「だって、優美華様、赤ちゃんとしてハイハイをしないから、」
と言われるが、優美華は24歳にして別に赤ちゃん見たく扱われたくないし、このまま幾らオムツを当てられているといっても赤ちゃんの様に振舞うのは嫌だ、だから、必死に抵抗するが、光代が、
「もう優美華ちゃんって、エッチ、」
と言って、背後から優美華の脇から腕を通し優美華の乳房を揉むと優美華の乳首を人差し指と親指で摘まんで弄ぶので優美華は、
「やだ、アッ、だめぇ、アッ、アアッ、」
と声を出してしまうが、多美は、
「それに、こうされたいのかしら、」
と言うと、優美華の股間を押す様に擦るので振動で優美華を刺激している遠隔操作の大人のオモチャが出しれされる事になるので、優美華は、
「あっ、だめぇ、そっ、そんな、許して、」
と言うが、光代が、
「許して上げても良いわ、でも、優美華様は赤ちゃんなのだから、ハイハイをするのよ、それともこのままずっと弄られていたいのかしら、」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、アッ、ダメッ、アッ、アアッ、」
と声を出してしまうが、止めてはくれない、優美華は次第に翻弄されてしまっている。ああ、駄目よ、ダメッ、ああ、ダメッ、と思った時、突然、優美華の股間を刺激するのも乳房を弄ぶのも止めるので、優美華は、
「やだ、止めないで、そんな、そんな、」
と声を出してしまう、優美華はこのまま最後まで股間おを弄り、イカせて貰えるものだと思っていたからだ、だが、光代も多美も優美華を刺激するのを止めてしまうと、多美が、
「さぁ、優美華ちゃん、ハイハイをしましょうね。」
と言うと、優美華の手を持ち、化粧台の椅子から立たせると、その場で倒すので優美華は、
「やだっ、やっ、止めてっ、」
と言うが、多美は、
「優美華ちゃん、良い気持ちに成りたかったらハイハイをしましょうね。」
と赤ちゃんに言う様な口調で言うので、優美華は、
「いやぁ、そっ、そんな、そんな、」
と言った時、多美は、
「それとも、優美華ちゃんは大人だから、気持ち良い方がすきなのかしら、」
と言って優美華の股間を擦るので優美華は、
「あっ、だめぇ、」
と声をだし、思わず顎が上がってしまうが、多美が、
「ほら、ハイハイで動きなさい、ほら、」
と言って、優美華のお尻を押す。多美が優美華のお尻を押す時、掌を優美華のお尻に着けて、中指か人差し指で優美華の股間を押す、股間を押されてしまうと、遠隔操作の大人のオモチャが出し入れされるので、優美華は、
「あっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、多美が、
「ほら、優美華ちゃん、前に進むのよ、さぁ、」
と言って、優美華を押すので優美華は、どうしてもハイハイで部屋の隅までくるが、止まってしまうので、光代が、
「あら、片道だけで終わりではないわよ、私達が良いというまで続けるのよ、ほら、」
と言って、優美華のお尻を押す、優美華は、
「あっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、どうしてもハイハイでまたリビングの端まで来させられた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/07(木) 00:00:00|
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