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友ちゃんのオムツ小説の館

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第48回 女子高生にされたオムツ教師



第48回  女子高生にされたオムツ教師 




だが、多美は洗面器にお湯を入れて持ってきて、
「それではまた綺麗に致しますね。」
と言うので、優美華は、
「もう嫌、ゆっ、許して、」
と言うのが、多美は、
「あら、遠慮なさらないで下さいね。」
と言うと、光代が、
「多美さん、優美華さんの足を広げた方が良いわね。」
と言うので多美は、
「そうですね。その方がやりやすいですから、」
と言うと、既に竹の棒に固定されている優美華の足を広げる為、縛ってある布を一旦緩めるが、そのまま優美華の足を広げるので、
「やだ、これ以上は、ゆっ、許して、。」
と言うのだが、多美が右足、光代が左足を広げるので簡単に広げられてしまうと、多美が、
「優美華さん、丸見えですよ、丸見え、」
と言うと、光代が、
「本当に、これでは丸見えですね。女性の恥ずかしい所が、」
と言った時、多美が優美華の股間を指で突くので優美華は、
「やだっ、」
と声を出し、腰を捩ってしまうと、光代が、
「あら、見られていると思うと、敏感になってしまうのかしら、」
と言うのだが、多美が、
「いえ、既に敏感になっているのではないのですか、」
と言うと、光代が、
「そうかもしれませんね。色々な方に楽しませてくれたのですから。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな言い方、止めて下さい。」
と言うが、光代は、
「でも、事実なのでしょう、」
と言うと、また優美華の股間を指で突くので優美華は、
「やだ、止めて下さい、お願いですから。」
と言うのだが、光代は、
「あら、オッパイを立たせて、」
と言うと、多美が、
「それに、こっちも、エッチなお豆を立たせて、」
と言うと、優美華のエッチなお豆を指で弄るので優美華は、
「やだ、止めてっ、ああ、だめぇ、」
と言うが、多美は、
「あら、もう濡らして、エッチな赤ちゃん、」
と言うと、光代は、
「でも、体は大人なのですから、」
と言うと、優美華の乳首を指で弄るので、優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、優美華は思わず胸を着き出してしまう、胸を着き出してしまう優美華を見て、光代は、
「やっぱり、エッチな赤ちゃん、」
と言うのだが、多美は優美華のエッチなお豆を弄るのを止めると、
「それでは、キレイキレイしましょうね。」
と言うと、洗面器に入れたお湯で優美華がオムツを当てていた所を拭くが、しかし、股間からお尻を拭けば十分だった。足を竹の棒で固定されているので、優美華は簡単に足を上げられてしまうので、
「いっ、いやぁ、」
と言うのだが、お尻を綺麗に拭かれてから、渇いたタオルでまたしっかりと拭かれると、多美は、
「それでは、お薬を塗りますね。」
と言って、優美華の足を上げて最初にオムツ気触れを防止する薬を塗り終えると、優美華の股間になるので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、お願いだから、止めてっ、」
と言うが、多美は、
「駄目ですよ、何しろ、既にオムツ気触れの兆候がありますから。」
と言って、優美華の股間には入念に塗るので優美華は、
「駄目ッ、アッ、許して、あ、ダメッ、」
と言うのだが、光代は、
「やっぱり、大人の女性ですから、お股を弄られると感じてしまうのですね。」
と言うと、多美が、
「そうですね、塗ってもどうしてもエッチなお汁で流れてしまいますから、」
と言われてしまうので、優美華は、
「いやっ、そんな事を言わないで、」
と言うのだが、光代は、
「でも、事実で御座いますから、」
と言うと、多美は、
「それでは、少し乾かしますから、」
と言うと、またお尻の下にクッションを入れられてしまった。そして、また哺乳瓶でお仕置きとして1本、中国茶を飲まされてしまうと、多美が、
「大体、渇きましたね。」
と言って、優美華の股間を凝視するので、優美華は、
「やだ、見ないで、お願い、お願いだから、」
と言うのだが、優美華の股間を多美だけではなくて、光代までしっかりと見てから、光代が、
「そうですね、いいじゃないですか。」
と言うと、多美は、
「それではオムツを当ててましょうね。」
と言うと、バスケットの中に入れられている新しいオムツカバーを取り出した。オムツカバーはピンクのオムツカバーで、当然、サテン地で作られているが、縁取りにフリルは取り付けられていないが、お尻の部分には白のフリルが2段取り付けられているオムツカバーを取り出した。そして、オムツカバーを広げると、オムツカバーの上にT字型に綺麗にセットをするのだった。オムツのセットが終わると光代が、
「もう、竹の棒は良いでしょう。」
と言うと、多美は、
「そうですね。もう必要はありませんね。」
と言うと、足首を固定する為に使われていた竹の棒から足を自由にさせて貰えたので優美華はホットするが、でも、手は自由にさせてもらえなかった。足を自由にして貰ったが、多美が優美華の足を上げるので優美華は、
「あっ、やだっ、」
と声を出すが、またお尻の下にオムツをひかれてしまうと、多美は、ベビーパウダーを取り出し、優美華の股間に着けるので優美華は、
「あっ、やだっ、」
と声を出してしまう、ベビーパウダーを着けられるといよいよ、オムツを当てられてしまうからだ、そしてベビーパウダーを着けられると、優美華の股間にオムツの前当てを当てるので優美華は、
「あっ、やだ、オムツは、オムツはいやっ、」
と言ってしまうが、多美は、
「オムツは嫌だけど、これは欲しいのでしょう。」
と言って、多美が手にしているのは遠隔操作の大人のオモチャだったので、
「いっ、いやっ、そっ、それは、」
といって、腰を左右に振って挿入されない様にするが、光代が、
「あらぁ、優美華さんは大人の女性なのだから、これが大好きなのでしょう。」
と言うと、優美華の腰を押えるので優美華は、
「やだっ、止めてっ、お願い、お願いだから、止めてっ、」
と言うのだが、多美が優美華の中に遠隔操作の大人のオモチャを挿入するので優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出すが、しっかりと挿入されてしまうと、多美は、
「いやっ、変な物を入れてオムツは、」
と言うが、多美は、
「諦めて下さいね。優美華さんはもうオムツで生活するのですから、」
と言うと、光代が、
「そうですよ、もう常にオムツのお世話になるのですから、諦めるのですよ。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、優美華はオムツの横羽根を当てられてから、オムツカバーの横羽根を当てられてしまう、そして、オムツカバーの前当てを当てられていうので、優美華は、ああ、またオムツを当てられてしまって、またお洩らしをしなくてはならないの、そんな、もう嫌よ、オムツも、そしてお洩らしも、と思うのだが、現実はオムツカバーの前当てを当てられ、そして、オムツカバーのホックを止められて行く、オムツカバーのホックの音が、本当にオムツを当てられているんだ、と思わせる。そして、それはオムツを当てている優美華からしたら、屈辱的な音である事は確かだった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/02(土) 23:50:00|
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