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友ちゃんのオムツ小説の館

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第47回 女子高生にされたオムツ教師



第47回  女子高生にされたオムツ教師 




哺乳瓶で中国茶を飲んでいる時、優美華は尿意を感じてしまった。やだ、オシッコが、と思うのだが、黙っていた、だが、中国茶を飲んでいる時尿意が強まって来た。元々尿意を感じた時、既に強い尿意を感じていたので強い尿意で苦しくなってきていた。だが、優美華は気付かれない様にしていたが、中国茶を飲み終える前、まだ2本目も半分程飲んでいる時、多美が、
「あら、優美華様、尿意をもようしたのですね。」
と言われ、えっ、何でしられてしまったの、と思っているのだが、光代が、
「あら、本当に、」
と言って、優美華の股間を見るので優美華は、やだ、見ないで、と思って思わず目を瞑ってしまったが、光代は、
「あらぁ、本当に、優美華様、本当にオシッコがしたいようですね。」
と言われるのだが、優美華は答える事が出来ない、だが、哺乳瓶を口から外されると、多美が、
「優美華様、オシッコがしたいのでしょう。」
と言われたので、優美華は尿意をもようしている事を知られたくないので、
「そっ、そんな事はないわ、」
と言うが、多美は、
「ウソ、」
と言うと、優美華の股間、優美華のオシッコの出口を指で突いて刺激するので優美華は、
「やだ、そこは触らないで、」
と言うが、多美は、
「あら、オシッコがしたくないのでしょう。」
と言われ、優美華は、
「やだ、触らないで、でっ、出ちゃうから、」
と言うと、多美が、
「何が出ちゃうのですか、」
と言われ、優美華は、
「おっ、オシッコが出ちゃうから止めて、」
と言うと、多美は、
「そうで御座いましょう。それでは、」
と言うと、優美華のお尻の下からクッションを取り除かれると、そのまま優美華の股間にオムツの前当てを当て、オムツの横羽根を当ててから、オムツカバーの横羽根を当てるが、オムツカバーの前当ては当てないので、優美華は、
「やだ、何で、何で、」
と言うのだが、多美は、
「大丈夫で御座いますよ、これでオムツは、」
と言うので、優美華は、
「いや、これではお洩らしが見えてしまうわ、止めてっ、」
と言うのだが、多美は、
「いえ、優美華様のお洩らしを見せて頂くのですよ、」
と言うので、優美華は、
「やだ、止めてっ、お願い、お願いだから止めて、オムツカバーを当てて、」
と言うのだが、多美はオムツカバーの前当てを当ててはくれない、優美華はやだ、お洩らしが見られてしまうなんて、と思うのだが、光代が、
「優美華様、まだ残っていますよ。さぁ、飲んで下さいね。」
と言うと、優美華の口に哺乳瓶の先に取り付けられている乳首を咥えさせられてしまった。乳首を咥えてしまうと、直ぐに中国茶が口の中に入ってくるのでどうしても口を動かしてしまう、ああ、これではお洩らしが出来ないわ、と思った時、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出し、腰を捩ってしまった。優美華が腰を捩ってしまったのは多美が、
「優美華様、オシッコがしたいのでしょう。我慢はお体に触りますよ。」
と言って、優美華の股間を擦って刺激するので優美華は、
「ううっ、ううっ、ううっ、」
と声を出してしまうので、どうしても口から飲まされている中国茶が溢れてしまう、だが、哺乳瓶は口から退けて貰えない、だが、多美が優美華の股間を擦って、
「ほら、優美華様、無理に我慢なさっては駄目ですよ、」
と言うのだが、優美華はお洩らしを見られたくないので必死に我慢してしまって、どうしても、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と声が出てしまう、多美が優美華の股間をオムツの上から擦るのでどうしても股間から力が抜けてしまう為、我慢しているオシッコが出そうになるので、本当はいやっ、と声を出したいが、哺乳瓶で中国茶を飲まされているので、
「ううっ、ううっ、」
と声が出るだけで、声を発してしまうのでどうしても口から零れてしまう、だが、股間から力が抜け、優美華は、やだ、出ちゃう、ああ、ダメッ、でっ、出ちゃう、と思った時、優美華は思わず、
「ううっ、うっ、ううっ、」
と声を出した後、思わず口に咥えさせられている乳首を噛んで、必死に我慢するが、多美が、
「あら、我慢しますね。駄目ですよ、優美華さん、」
と言われた時、優美華は、だめぇ、でっ、出ちゃう、思った瞬間、必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので思わず股間から力が抜けてしまったので、
「ううっ、」
と声を出した瞬間、勢い良くオシッコがシャァーと出始めてしまって、股間に当てているオムツを見る見るうちに濡らし始めると、多美が、
「ああ、でちゃいましたね。優美華さん、」
と言われるのだが、優美華は、
「ううっ、」
と声をだしてしまう、本当ならいやぁ、と言いたいのだが、乳首を咥えているのでどうしてもそんな声しか出ない、優美華は股間が生温かい感触に包まれているが、しかし、立ってお洩らししているのではなくて、仰向けでお洩らしをしているので、お洩らししているオシッコがお尻に流れているのを感じ、ああ、私、またお洩らしをしているわ、ああ、何で、何で、と思いながらお洩らしを続けていた。お洩らしを終えると、多美は、
「どうやら、お洩らしが終わったようですね。」
と言うと、光代も優美華がお洩らしをして濡らしたオムツを見て、
「まぁ、沢山、お洩らしをなさったのですね。」
と言うのだが、多美は、
「本当に、そうですよ、優美華さん、オムツに何回も、何回も、お洩らしをこれからもするのですよ。」
と言うと、優美華が当てているオムツカバーの横羽根を剥がし始めたので、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、まだ飲まされていたのでそんな声しか出ない、多美はオムツカバーの横羽根を剥がし、そして、オムツの横羽根を剥がす、優美華は、やだ、また取られるわ、ああ、許して、と思うが、また蛙恥ずかしい、薬を塗られると思うと気が気ではなくなっていた。多美はオムツの前当てを優美華の股間から取るので、優美華は、やだ、また、またお股が晒される、と思うのだが、足を上げられ優美華のお尻の下からお洩らしで濡れたオムツを取り除かれる、その間もしっかりと哺乳瓶で中国茶を飲まさ続けた。何とか飲み終えたが、光代は、
「お口から零しましたから、残りの一本はまたオムツを当ててからにしますわね。」
と言われたので優美華は、
「やだ、もう許して下さい。」
と言うのだが、光代は、
「何を言っているのですかこれからこの様な生活を送るのですから、その為の訓練なのですから。」
と言うのだが、優美華は光代の言う意味を計りかねていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/01(金) 23:58:00|
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